こちらのページは、welcome&バナー → 「Firstとシータ間の移動と解説」 です。

こちらは2つの橋本恭明公式サイトの歴史掲載ページです。
First(Vol.1)と
Θ(Vol.2)は、相互リンクで構成されています。
(上新下古)

2008年以降 シータ画面休止中~正式シータコンテンツUP
「橋本恭明スタジオΘ」と橋本恭明
公式サイトVol.2

(正式Θ始動後)
サイト内の主な履歴
橋本恭明
マスメディアの長年の傍観のみから波状した否定思考が人類芸術の歴史、絵画造形の幅とその概念を崩壊させる。
イラスト描画概要も同様の否定枠で形成され、世の中に現存するほぼすべてのそれらは、
絵画,イラスト画の枠外と思考設定される。(但し、私以外に於けるそれら言動行動時点と社会周囲に於いて)
後日修正仮文
2010.7
2010.7.09「DANCE」シリーズ掲載
後日掲載予定
2010.5.10
サイト10周年画像掲載
パイオニア宣言
客観観念をもとにした描画に於けるドローイング最高峰宣言以降、写真グラフィックとの某印象運動デモンストレーションを経て、10.パイオニア宣言。
04,09宣言
(タブロー,イラスト,客観,観念,表現幅等)
2010.2~7
今後掲載予定
内容多
2010.2
2010.2.10 「flat」~「a jellyfish」
2010.2.17 「the planet future」~「水遊び」
2009.2.24「RE-take」~「Egyptian」掲載
グラフィックによるレンズ写真視点と上描き、3D人体簡易性から、写真と古典タブローへの19世紀時印象運動を引用し、人類として公開デモンストレーション。
2010.1.28
コラム「文化三部作」完結
2010.1.28 「キャラクターデザイン」
2010.1.20 「アニメーション」
2009.12.28「コミック,CGデザイン」掲載
(実画: classroom2008&2009)
all-round art magazine
文化方面指導1年間の記録をジャンル内容と共に解説。思考と構成、各種設定を含み「文化三部作」として掲載。
2009.12.28
正式Θ2009年、ラスト更新履歴
履歴へコメントを掲載する。
2009.11.01
11.01 「このサイトについて」2009年掲載版掲載
数年間の内容と出来事を執筆掲載。
2009.10
10.02~10.20期間更新履歴休止
これ迄の出来事終了と同時に一定期間休養を取る。
2009.9
仮Θ期間中掲載写真一部、再デザイン使用
9.19 「一言宣伝.仮Θ」略CM掲載
以後、「一言宣伝.仮Θ」関連の掲載を開始。
2009.8.14
9.07,10
8.14 history 「思考主体.2007」
9.07 history 「思考主体.2008」
9.10 history「総合~06,07,08」掲載
3年間の歴史年表
06,07,08年迄の内容を掲載完了する。
2009.8.04,08
8.04「a sense」掲載
8.08 history 「思考主体.2006」掲載
「一言宣伝.仮Θ」告知掲載
シリーズ縄跳び、総合表現完成。
8.04素描「a sense」を掲載する。
その他
2005年以降の歴史を綴る前作.f の続編「一言宣伝.仮Θ」説明告知を掲載。
2009.5.18,25
5.18以降「himiko」
「a melon」「a tape」他掲載
客観と観念の考察から、芸術思考造形枠での位置づけを表現解説造形、補完を開始する。
2009.5.10
ドローイング最高峰宣言
(絵画芸術指導日本一宣言から約5年)
2009.4.14,22
4.22ドローイング最高峰宣言関連文掲載
4.14 「a bulletin of daclaration」掲載
掲示板とコメントを掲載する。
2002~2008
2009.4.12
First.(2002)からの考察概要の1つ、客観と観念を想像人体を用いて統合引証、初めての位置付けを表現解説造形。
4.12素描「concrete」を掲載する。
2009.3.25
3.25「橋本恭明スタジオΘ」
to everyone in the world  Y
3.25 Y「arm」を掲載する。
2009.1~2
2.24
仮Θ期間中掲載写真一部、再デザイン使用
First.(2005.11.1)掲載概要と仮Θ活動を構図し、水墨表現を用いて印象主義を引証、浮世絵誕生を表現解説造形。
2.24水彩「SANSUI.composition」を掲載する。
2008.12.29
正式ΘコンテンツUP年、ラスト更新履歴
履歴へコメントを掲載する。
2008.12
仮Θ最後のTop画像掲載から約一年
2008.11.05,15
正式ΘコンテンツUP4ヶ月
履歴へコメントを掲載する。
2008.9.28
コラム「賛美可?」掲載開始 (美術芸術系)
2008.9.12
一言宣伝.仮Θ.I「☆を継ぐ者」宣伝版 先行版掲載
(7.04 一言宣伝.仮Θ.I」宣伝版宣伝掲載済)
2008.8.02
classroom drawing page掲載
以後年内掲載
ヌード,コスチューム,クロッキー,コミック,キャラクターデザイン,デモンストレーション,説明の為の走描き等
客観と観念からデッサンを軸とした素描指導を公開作品を例に執筆掲載する。
2008.6.24 正式ΘコンテンツUP
welcome,works,history,information,columns,classroom,memory,variety,update
2008.6.18~23
休養宣言解除後掲載の仮ΘTop画像全6枚を再掲載
6.23 Θ画面休止中終了
2008.6.17
仮Θ最後のTop画像撮影時のもう一枚を掲載
2008.2.05~4.25
Θ絵画指導更新版掲載
更新履歴へ絵画指導を掲載する。
2008.1.28
Θ画面休止中、更新履歴再開
更新履歴を再開する。
2007.12.26
ΘTopページ画面掲載
正式Θ
Θ画面状態で暫くの間休止
暫くの期間、Θ画面休止中とする。
下記からの流れを継続

2006年2月27日~休養期間中~休養宣言解除後
(仮)「橋本恭明スタジオΘ」と橋本恭明
公式サイトVol.2
(仮Θ2年間の歴史: First終了から休養宣言期間、そして正式Θ迄の出来事)
サイト内の主な履歴
橋本恭明
2007.12.26
ΘTopページ画面掲載。
Θ画面状態で暫くの間休止
2007.12.24
「Θ始動宣言」掲載
Θはあなたと絵を描きます。
2007.12.22
仮Θを見て頂いた事への感謝の意としてプレゼントページを掲載
2007.11.29
仮Θ最後のTop画像掲載
同年8月に撮影しその後準備していた写真画像を掲載する。
2007.8.10
8.09に「脱出」2度目掲載完了コメントを表記した事により、終了してから1年5ヶ月間継続していた「First.橋本恭明スタジオ」の仕事が完結
「First.橋本恭明スタジオ」の仕事が完結した事を告げる。
2007.8.05
「脱出」通常掲載
back to The pm8:00 2006
第329話「脱出」を通常掲載
「一言宣伝.f」最終話「脱出」を合計2度掲載する。
2007.3.03 休養宣言解除
371日の休養期間が終わる
2007.2.24
Webイベント
back to The pm8:00 2006
第329話「脱出」をpm7:50~8:30間掲載
First.最後の活動付近の数週間を
「一言宣伝.f」ラスト#51話にて
再現。
2007.1.30
「一言宣伝.III めぐりあい宇宙編」掲載開始
2006.12.18
「一言宣伝.II 愛・芸術編」掲載開始
2006.11.21
2.24へ向けて「一言宣伝.f」正式スタート
「一言宣伝.I」掲載開始
橋本恭明とFirst.橋本恭明スタジオの
5年間の歴史を綴った3部作「一言宣伝.f」を
掲載する。
2006.10.27
10分間コメントの内容を
Ver.Gで表記する事を掲示 (10.27.Vol.1)
2006.10.16
2007年2月24日pm7:50
10分間コメントを行う事を掲示
2006.5.1
「更新履歴コメント」&「写真掲載ページ」を掲載開始
約2ヶ月間の空白の後、再び履歴を綴り始める。
2006.2.27~2006.4.30迄、Webに変化無し。
(以下は下記年表と重複)
2006.2.26~
(仮Θ) 「橋本恭明スタジオ Θ」を表示中
初の休養宣言、
休養期間に入る。
2006.2.25
最終更新
2.25  「橋本恭明スタジオ 」
First最後の活動
最後の活動を
FirstのTopページにて行う。
2006.2.7
(仮Θ) 「橋本恭明スタジオ Θ」Topページを「休止画面」に変更 休養が必要であると考える。
2005.12.27~
12.27  続編「橋本恭明スタジオ Θ」の
仮UP掲載開始
下記からの流れを継続

「First.橋本恭明スタジオ」と橋本恭明
公式サイトVol.1
(First.5年間の歴史)
年月
サイト内の主な履歴
橋本恭明
2006.2.26
当サイト「橋本恭明スタジオ」継続表示
2006年創設、
続編「橋本恭明スタジオ Θ」仮UP状態と共に、
橋本恭明の公式サイトは2つの掲載となる
2.26 仮Θ更新履歴&コメント掲載時期迄、
橋本恭明のWeb(First)作業休止。
2006.2.25
最終更新
2.25  「橋本恭明スタジオ 」
最後の活動
2006.2.7
(仮Θ) 「橋本恭明スタジオ Θ」Topページを「休止画面」に変更 休養が必要であると考える。
2006.2.3
橋本恭明に降り掛かっていた出来事を察知し
更新履歴にて謎のコメントを記載。
2006.1.30
最終更新前日(10分間隔計3回)Topページメッセージ掲載と変更。
この活動を「最後の活動」と掲示
2005.12.27
12.27  続編「橋本恭明スタジオ Θ」の
仮UP掲載開始
2005.12.23
12.23  続編サイト名掲示。
   「橋本恭明スタジオ Θ」
2005.12.8
12.8  続編サイト制作開始。
2005.11.16
最終更新迄の45分間(15分間隔計3回)Topページメッセージ掲載予定である事を告知
2005.11
その概要と掲示正式掲載
11.1  活動概要
11.18  コラム版
その概要と掲示正式掲載
11.1  活動概要
11.18  コラム版
2005.10
「生徒作品」掲載開始
2005.9.23
続編「橋本恭明スタジオ」(仮)の構想を開始。
2005.9
「簡易サイトマップ」掲載開始
2005.3
「はじめに」を掲載開始
2004.7
「classroom」掲載開始
2004.5
絵画指導日本一宣言
2004.3
「橋本恭明作品集」制作販売
2004.2
「variety」掲載開始
2003.10
HPアドレス変更(ネオ - ヤス.com)
www.neo-yasu.com
2003.6
誰にでも物が描ける様になる為の
指導を確立する。
2003.5
「制作略歴」掲載開始
2003.4
「このサイトについて」掲載開始
2002.5
「美術界の裏の裏」掲載開始
日本初となる暴露
「美術界の裏の裏」を掲載開始。
以後、命に平等な芸術の為に活動を行う。
2002.4
「コラム」「news」「更新履歴」掲載開始
2001.12
絵画指導を開始(日本)
( これ以前にアメリカで経験)
2001.11
「memory」掲載開始
2001.1
2001.1.3
サイト設立(work,info,welcome掲載)
bird.zero.ad.jp/neo-yasu
2000.12
サイト仮UPと調整
(仮UP期間 2000.12.30~2001.1.2)
2000.8
「橋本恭明スタジオ」の構想を開始。
Web上の使用ネームを「neo」ネオと決定。
「neo yasu」
2000
画家の肩書きを捨て、
現代美術家として様々な活動を行う様になる。
1999
美術界の現状把握を行い、
今後どの様に行動するか考え始める。
1999年~2006年2月26日迄の概要年表

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