こちらのページは、welcome&バナー → 「Firstとシータ間の移動と解説」 です。

こちらは2つの橋本恭明公式サイトの歴史掲載ページです。
First(Vol.1)と
Θ(Vol.2)は、相互リンクで構成されています。
(上新下古)

     
2010年後半以降~現在
「橋本恭明スタジオΘ」と橋本恭明
公式サイトVol.2
(休養療養から2011年以後)
サイト内の主な履歴 橋本恭明
後日執筆

TV局芸能人系の犯罪は11月現在も続いている。
     
2011 2011 theta update  
     
2011.7~ 2011.10 サイト内 history page更新
(theta update前)
作品収載後、web site制作等を開始する。


10月、site内一部pageのupを行なう。
2011.6~7   BOX series作品を完成させる。
     
    数日間、作品制作を止める。その後、作品制作続行。
長年のTV局芸能人によるゲーム遊びと称する人殺しにて
震災遺族方々がこれ迄同様動かされ
亡くなられた方々を想像すると言葉がありません
2011.3   大震災(日本国内)が起き、多くの人が亡くなる。

当時橋本恭明は体調不良と不眠症の日々の中、直ぐに睡眠が取れるかわからないが何時も通り横になっている時にそれは起きました。現2011執筆時も同様に不眠の日々。
2011.2   療養休養期間。2月上旬頃から身体を動かし始め、作品制作開始。point series制作後、「BOX series」JAZZとする。
2011   引っ越し後の場所も各部屋盗聴盗撮の日々

体調不良と不眠症の中、部屋内各部屋、電話,TV画面,PCモニター等盗聴盗撮し、TV局芸能人は日々実況中継を行いお祭り騒ぎを継続

NZ地震が起き、これ迄TV局芸能人が橋本恭明を利用し勝手に盛り上がっていた何かの行為を続けている姿を見る。
亡くなられる人数に比例させているのか、日本国内だと小規模災害、海外だと大規模でも可と見受けられる死者を利用してのTV局芸能人の愚劣な遊びごと。後日起きた震災では当初時見られなかったが、日数が立つごとに同様の行為を見る。
下記からの流れを継続
(TV局芸能人が過去の多くの犯罪を合法とする為に使用する例
下記からの流れを継続?、だってよ。いいぞいいぞ犯罪を続けろ、ゲラゲラゲラ)

TV朝日 <とうとう本物の神になられました> <神は死にました、次は超人です> <超人は死にました>
フジTV <果して救世主となれるか>

2008年~シータ画面休止中~正式シータコンテンツUP~2010年後半
「橋本恭明スタジオΘ」と橋本恭明
公式サイトVol.2

(正式Θ始動後)
サイト内の主な履歴 橋本恭明
マスメディアの長年の傍観のみから波状した否定思考が人類芸術の歴史、絵画造形の幅とその概念を崩壊させる。
イラスト描画概要も同様の否定枠で形成され、世の中に現存するほぼすべてのそれらは、
絵画,イラスト画の枠外と思考設定される。(但し、私以外に於けるそれら言動行動時点と社会周囲に於いて)
後日修正仮文
私は殺人されるところでした。それはあなた方がごく普通に使っている<殺せ殺せ>ではなく。
これ迄にもその様にして合法的に?当然の様に殺人してきているのかそれはわかりませんが
これは真実です。
手を汚さない殺人、知っていて動いていた人そして知らされずに動かされた多くの方々
知っていましたか?
誰もそして直接手を下さなくても殺せる殺人手法です。
(2011年9月執筆,集団による合法的?殺人行為:約1年と9ヶ月)
2010+ 2010.12.29 2010最終履歴掲載
2010.12.25 サイト内page更新

2010年使用PC稼働不能状態,現在data消失状態
翌年:PC購入,BOX series作品制作後、site制作等継続
2010年末、9月6日以降行なえていなかった履歴更新を行い、毎年最終としていた更新をする。

PC関係内容:遠隔操作され使用が困難とされていたPCが起動出来なくされる。(2011年引っ越し後、
遠隔操作が及ばなかったのか一時は起動使用出来ていたが、現在使用不能。)
2010年当時は、起動させるだけで救急車,パトカー,周囲言動行為等が行なわれ、音楽を聴くとCPUが落とされ、カーソルを意図的に動かされる程の状況。
作品関係:dance series 掲載後、次期作品描画に着手し始める。その後直ぐに制作を中断する。(翌年BOX-series内掲載)
2010 2010.9.06 2010年継続履歴最終 2010年最終となる更新履歴を9月6日に行なう。

内容:これに至る迄の長年蓄積した疲労と2010年に入り橋本恭明周辺で昼夜行われる犯罪の中、何とか履歴を継続。その後の9月6日以降、療養的期間を持ちたいと考え始める。家族すらTV局芸能人の意のままに動かされたった一人の橋本恭明は一人で動き回り構想する事柄へ向け準備を始める。
2010.8.02 8.02「mortar」「ensemble」掲載
「the illustration」series
2010年drawing掲載としては最後となるthe illustration series 2作品を8月2日に掲載する。
2010.7 2010.7.09「DANCE」シリーズ掲載 「the illustration」series掲載中、motionによる連続作品「dance」seriesを掲載。
2010.7.03 「face」掲載 first.掲載「顔」シリーズの進行作品「face」を掲載する。
2010.6.19 「F」掲載 絵画イラストseries「F」を掲載する。
2010.5.10 サイト10周年画像掲載
パイオニア宣言
客観観念をもとにした描画に於けるドローイング最高峰宣言以降、写真グラフィックとの某印象運動デモンストレーションを経て、10.パイオニア宣言。
04,09宣言
(タブロー,イラスト,客観,観念,表現幅等)
2010.5.10   今後掲載予定
内容多
2010.3 2010.3.10 「UN-G」~「a time travel」掲載
「the illustration」series
「a time travel」迄を掲載。
2010.2 2010.2.10 「flat」~「a jellyfish」
2010.2.17 「the planet future」~「水遊び」
2009.2.24「RE-take」~「Egyptian」掲載
「the illustration」series
「the illustration」seriesを掲載。
グラフィックによるレンズ写真視点と上描き、3D人体簡易性から、写真と古典タブローへの19世紀時印象運動を引用し、人類として公開デモンストレーション。
2010.1~   2010年1~2月以降
年明けからTV局芸能人が、家族や住民を動かし、橋本恭明を現実実際として殺人に追い込もうと行動に出る。
長年のTV局芸能人犯罪系 住民 24時間
橋本恭明周辺の出来事等
後日追記掲載予定
2010.1.28 コラム「文化三部作」完結
2010.1.28 「キャラクターデザイン」
2010.1.20 「アニメーション」
2009.12.28「コミック,CGデザイン」掲載
(実画: classroom2008&2009)
all-round art magazine
文化方面指導1年間の記録をジャンル内容と共に解説。思考と構成、各種設定を含み「文化三部作」として掲載。
2009.12.28 正式Θ2009年、ラスト更新履歴 履歴へコメントを掲載する。
2009.11.01 11.01 「このサイトについて」2009年掲載版掲載 数年間の内容と出来事を執筆掲載。
2009.10 10.02~10.20期間更新履歴休止 これ迄の出来事終了と同時に一定期間休養を取る。
2009.9 仮Θ期間中掲載写真一部、再デザイン使用
9.19 「一言宣伝.仮Θ」略CM掲載
以後、「一言宣伝.仮Θ」関連の掲載を開始。
2009.8.14
9.07,10
8.14 history 「思考主体.2007」
9.07 history 「思考主体.2008」
9.10 history「総合~06,07,08」掲載
3年間の歴史年表
06,07,08年迄の内容を掲載完了する。
2009.8.04,08 8.04「a sense」掲載
8.08 history 「思考主体.2006」掲載
「一言宣伝.仮Θ」告知掲載
シリーズ縄跳び、総合表現完成。
8.04素描「a sense」を掲載する。
その他
2005年以降の歴史を綴る前作.f の続編「一言宣伝.仮Θ」説明告知を掲載。
2009.5.18,25 5.18以降「himiko」
「a melon」「a tape」他掲載
客観と観念の考察から、芸術思考造形枠での位置づけを表現解説造形、補完を開始する。
2009.5.10   ドローイング最高峰宣言
(絵画芸術指導日本一宣言から約5年)
2009.4.14,22 4.22ドローイング最高峰宣言関連文掲載
4.14 「a bulletin of daclaration」掲載
掲示板とコメントを掲載する。
2002~2008
2009.4.12
  First.(2002)からの考察概要の1つ、客観と観念を想像人体を用いて統合引証、初めての位置付けを表現解説造形。
4.12素描「concrete」を掲載する。
2009.3.25 3.25「橋本恭明スタジオΘ」
to everyone in the world  Y
3.25 Y「arm」を掲載する。
2009.1~2
2.24
仮Θ期間中掲載写真一部、再デザイン使用 First.(2005.11.1)掲載概要と仮Θ活動を構図し、水墨表現を用いて印象主義を引証、浮世絵誕生を表現解説造形。
2.24水彩「SANSUI.composition」を掲載する。
2008.12.29 正式ΘコンテンツUP年、ラスト更新履歴 履歴へコメントを掲載する。
2008.12 仮Θ最後のTop画像掲載から約一年  
2008.11.05,15 正式ΘコンテンツUP4ヶ月 履歴へコメントを掲載する。
2008.9.28 コラム「賛美可?」掲載開始 (美術芸術系)  
2008.9.12 一言宣伝.仮Θ.I「☆を継ぐ者」宣伝版 先行版掲載
(7.04 一言宣伝.仮Θ.I」宣伝版宣伝掲載済)
 
2008.8.02 classroom drawing page掲載
以後年内掲載
ヌード,コスチューム,クロッキー,コミック,キャラクターデザイン,デモンストレーション,説明の為の走描き等
客観と観念からデッサンを軸とした素描指導を公開作品を例に執筆掲載する。
2008.6.24 正式ΘコンテンツUP
welcome,works,history,information,columns,classroom,memory,variety,update
2008.6.18~23 休養宣言解除後掲載の仮ΘTop画像全6枚を再掲載
6.23 Θ画面休止中終了
 
2008.6.17 仮Θ最後のTop画像撮影時のもう一枚を掲載  
2008.2.05~4.25 Θ絵画指導更新版掲載 更新履歴へ絵画指導を掲載する。
2008.1.28 Θ画面休止中、更新履歴再開 更新履歴を再開する。
2007.12.26 ΘTopページ画面掲載
正式Θ
Θ画面状態で暫くの間休止
暫くの期間、Θ画面休止中とする。
下記からの流れを継続

2006年2月27日~休養期間中~休養宣言解除後
(仮)「橋本恭明スタジオΘ」と橋本恭明
公式サイトVol.2
(仮Θ2年間の歴史: First終了から休養宣言期間、そして正式Θ迄の出来事)
サイト内の主な履歴 橋本恭明
2007.12.26 ΘTopページ画面掲載。
Θ画面状態で暫くの間休止
 
2007.12.24 「Θ始動宣言」掲載 Θはあなたと絵を描きます。
2007.12.22 仮Θを見て頂いた事への感謝の意としてプレゼントページを掲載  
2007.11.29 仮Θ最後のTop画像掲載 同年8月に撮影しその後準備していた写真画像を掲載する。
2007.8.10 8.09に「脱出」2度目掲載完了コメントを表記した事により、終了してから1年5ヶ月間継続していた「First.橋本恭明スタジオ」の仕事が完結 「First.橋本恭明スタジオ」の仕事が完結した事を告げる。
2007.8.05 「脱出」通常掲載
back to The pm8:00 2006
第329話「脱出」を通常掲載
「一言宣伝.f」最終話「脱出」を合計2度掲載する。
2007.3.03 休養宣言解除
371日の休養期間が終わる
2007.2.24 Webイベント
back to The pm8:00 2006
第329話「脱出」をpm7:50~8:30間掲載
First.最後の活動付近の数週間を
「一言宣伝.f」ラスト#51話にて
再現。
2007.1.30 「一言宣伝.III めぐりあい宇宙編」掲載開始  
2006.12.18 「一言宣伝.II 愛・芸術編」掲載開始  
2006.11.21 2.24へ向けて「一言宣伝.f」正式スタート
「一言宣伝.I」掲載開始
橋本恭明とFirst.橋本恭明スタジオの
5年間の歴史を綴った3部作「一言宣伝.f」を
掲載する。
2006.10.27 10分間コメントの内容を
Ver.Gで表記する事を掲示 (10.27.Vol.1)
 
2006.10.16 2007年2月24日pm7:50
10分間コメントを行う事を掲示
 
2006.5.1 「更新履歴コメント」&「写真掲載ページ」を掲載開始 約2ヶ月間の空白の後、再び履歴を綴り始める。
2006.2.27~2006.4.30迄、Webに変化無し。
(以下は下記年表と重複)
2006.2.26~ (仮Θ) 「橋本恭明スタジオ Θ」を表示中 初の休養宣言、
休養期間に入る。
2006.2.25
最終更新
2.25  「橋本恭明スタジオ 」
First最後の活動
最後の活動を
FirstのTopページにて行う。
2006.2.7 (仮Θ) 「橋本恭明スタジオ Θ」Topページを「休止画面」に変更 休養が必要であると考える。
2005.12.27~ 12.27  続編「橋本恭明スタジオ Θ」の
仮UP掲載開始
 
下記からの流れを継続
 
1999年~2006年2月26日迄の概要年表
「First.橋本恭明スタジオ」と橋本恭明
公式サイトVol.1
(First.5年間の歴史)
年月
サイト内の主な履歴
橋本恭明
2006.2.26
当サイト「橋本恭明スタジオ」継続表示
2006年創設、
続編「橋本恭明スタジオ Θ」仮UP状態と共に、
橋本恭明の公式サイトは2つの掲載となる
2.26 仮Θ更新履歴&コメント掲載時期迄、
橋本恭明のWeb(First)作業休止。
2006.2.25
最終更新
2.25  「橋本恭明スタジオ 」
最後の活動
2006.2.7
(仮Θ) 「橋本恭明スタジオ Θ」Topページを「休止画面」に変更 休養が必要であると考える。
2006.2.3
橋本恭明に降り掛かっていた出来事を察知し
更新履歴にて謎のコメントを記載。
2006.1.30
最終更新前日(10分間隔計3回)Topページメッセージ掲載と変更。
この活動を「最後の活動」と掲示
2005.12.27
12.27  続編「橋本恭明スタジオ Θ」の
仮UP掲載開始
2005.12.23
12.23  続編サイト名掲示。
   「橋本恭明スタジオ Θ」
2005.12.8
12.8  続編サイト制作開始。
2005.11.16
最終更新迄の45分間(15分間隔計3回)Topページメッセージ掲載予定である事を告知
2005.11
その概要と掲示正式掲載
11.1  活動概要
11.18  コラム版
その概要と掲示正式掲載
11.1  活動概要
11.18  コラム版
2005.10
「生徒作品」掲載開始
2005.9.23
続編「橋本恭明スタジオ」(仮)の構想を開始。
2005.9
「簡易サイトマップ」掲載開始
2005.3
「はじめに」を掲載開始
2004.7
「classroom」掲載開始
2004.5
絵画指導日本一宣言
2004.3
「橋本恭明作品集」制作販売
2004.2
「variety」掲載開始
2003.10
HPアドレス変更(ネオ - ヤス.com)
www.neo-yasu.com
2003.6
誰にでも物が描ける様になる為の
指導を確立する。
2003.5
「制作略歴」掲載開始
2003.4
「このサイトについて」掲載開始
2002.5
「美術界の裏の裏」掲載開始
日本初となる暴露
「美術界の裏の裏」を掲載開始。
以後、命に平等な芸術の為に活動を行う。
2002.4
「コラム」「news」「更新履歴」掲載開始
2001.12
絵画指導を開始(日本)
( これ以前にアメリカで経験)
2001.11
「memory」掲載開始
2001.1
2001.1.3
サイト設立(work,info,welcome掲載)
bird.zero.ad.jp/neo-yasu
2000.12
サイト仮UPと調整
(仮UP期間 2000.12.30~2001.1.2)
2000.8
「橋本恭明スタジオ」の構想を開始。
Web上の使用ネームを「neo」ネオと決定。
「neo yasu」
2000
画家の肩書きを捨て、
現代美術家として様々な活動を行う様になる。
1999
美術界の現状把握を行い、
今後どの様に行動するか考え始める。


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