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総合更新履歴リンク (since 2001.1.03)
年号
2010 - Θ
2009 - Θ
2008 - Θ
6.24~12.29
Θ6.24コンテンツUP
2008 - Θ画面休止
1.28~3.07
ΘLog1 1ページ目
3.08~4.12
Log2
 
2ページ目
現在表示
4.13~6.07
ΘLog3 3ページ目
6.11~6.24
ΘLog4 4ページ目
2007 - 正式Θ始動
12.26
正式Θ始動
2007 - 仮Θ
1.09~3.02
休養宣言期間
3.03~12.25
休養宣言解除後
2006 - 仮Θ
4.15
休養宣言期間
4.16~4.30
休養宣言期間
履歴無し
5.01~12.29
休養宣言期間
2001~2006 - First.
2001.1.03~2002.4.19
First.履歴無し期間
2002.4.20~2006.2.25
First.期間
First. → 仮Θ → Θ画面休止中 → Θ

以下は、ΘコンテンツUP迄のΘ画像休止期間中全更新履歴です。

Log2
3/08~4/12/2008
現在表示
Log1
1/28~3/07/2008
Log3
4/13~6/07/2008
Log4
6/12~6/24/2008




暫休中履歴.65
「はい遅くなりました更新入れますね。これはアクリル画ね。
これは風景画という領域ですが現代美術としても良いですね。どこかの映画のOPみたいな絵ですね。この方は面立体が表現出来る様になっているのでアクリルで表現したんですね。以前説明した様にアクリル絵の具は油彩絵の具と同じ様に使用して描く事が出来ます。前回掲載したアクリル画はタブロー表現に近く、この絵は近代以降の造形絵画になっていますね。以前に塗ると描くについて説明しましたが、これは塗るではなく山も空も描いていますね。勿論説明している様に塗るも描くもアニメやイラスト表現も描くという時代になっているという事は説明した通りですが、後々再び説明しますね。そこでこの絵での塗ってなくて描いているとは、描ける様になる為の説明している内容を身に付けてその1つの面立体表現に絵の具を置いてあるので色彩でそれや空間等も表現されて、それで描いてあるという表現になるんですね。山の表面やその傾斜等良く表現されていますね。絵画の説明ではよく例えば静物画等の説明をする時等にその果物の表面が触れる様に描くとか、どんぐり等を転がしたら表面を転がって行きそうな感じという事を言います。つまり果物や何かモチーフを絵画で再現しようとした場合は、その表面等に面立体が存在する理論が確立されているからそのような説明があるんですね。でもその路線ではそれはモチーフを描くだけでは形を描く事は出来ないし、その表現を身に付けるには秘密があるので表現するのが難しいんですね。教える事に於いての1つの表現はとどの詰まりはこれ迄説明している物の観方描き方です。それが身に付けば面立体からの表現で描く事が出来てしかも現代の物が描ける様になる為の絵画指導なので良いと認識されるものなんですね。描ける人はその行程でこれを習い身につけているという事実からもこの面立体表現を良いと認識するんですね。あとそれを補足すると現代の面立体の概念はセザンヌ以降の物なので古典絵画つまり印象派より前のタブロー画は映像的と表現した事がありますよね。写実系なのですが映像写実なので所謂表層という形が無いんですね。以前ウルビーノのビィーナスについて書いたのでこれを説明すると、近代以降の絵画指導路線からの見方の1つはそれは表面に形が無いと観る面があるんですね。こう例えたりします・・・想像してみて下さい、例えばツルツルに磨かれた真っ黒の車のボンネットはどこが表面かわからずに突き指しそうですよね、その表面に粉をかけるとどうですか?、表面の位置がわかりますよね。夜空や宇宙でも良いですね、これは当然表面がないんですが・・・間にガラスを入れるとその表面が出来ますよね、そのガラスに水滴の跡とかあるとより表面が認識出来ますよね。実はこの表面の解釈は近代になってからなんですね。これは絵の具の使用方法から誕生したんですが、当然人間の物の観方の進歩と同時なんですね。話がそれましたがこの絵に戻ると、面立体を身に付けている事は勿論なんですけどそれだと色の帯にしかならないんですが、今説明した事が出来ているので映像写実ではなくて触感的な近代でいうところの造形絵画なんですね。あと造形絵画とはセザンヌ以降の絵画の歴史が作り上げてきた触感的表現です。実は絵画の歴史は触感的な造形路線へ展開していった歴史なんですね。それで絵画指導では面立体から入りこれを身に付けるという事になるんですね。以外にこれは知られてなくて大切な内容かも知れませんが、勿論現代ではそれは表現の1つに過ぎず様々あり、個性もその数だけ存在するので、面立体のこの表現はその1つですと表現しているんですね。そしてその中の描くという1つの表現として最短で身に付く内容ですが、以前説明した様にこれを万人が身につけても個性が残るのでそれぞれ異なる絵画になるし、この表現がすべてではない事は今書いた通りですね。それと空も見て下さい。下地が置かれているので表面に空の表現をしても絵画的ですよね。これは先に書いた描くという事の領域で描いたと表現される空ですね。つまり空を描こうとして空を描こうとしたらそれは只そうしただけの空なので塗りとなってそう表現するんですね。当然現代では幅広く、例えばアニメの背景とかでも現代美術領域でも青一色でもそれも空なのですが、物が観れる様に描ける様になる迄は空1つにしてもその内容に描ける様になる為への内容があるという事でそれも後々説明しますね。と絵の説明書いてビール一本飲んじゃう。あとで何か書こうかな。
はい更新して寝ますね眠
4/12書 橋本恭明



暫休中履歴.64
「はい遅くなりました更新入れますね。絵は明日載せようかな後で何か書きますね。
はい更新遅くなりましたもうこんな時間だなそうそう本屋に仮面ライダー眠ファイルがあったCMの明日は絵を載せようかな

4/11書 橋本恭明



暫休中履歴.63
「はい遅くなりました更新入れますね。昨日絵の事載せたので何か書こうかな。
そうそう代々木は入学式ですね、雨の入学式は素敵だね。わからない事は何でも聞いて下さいね、と授業は来週からなので私はそれから教室に現れる予定なんですね。そうそう生徒が実際に製作会社へ持参する背景等も描いて教えるので私が描いた背景とかもその内掲載しますね。それ迄に代々木の事はまた書こうかな。今年は色々あるから身体に気をつけなきゃな。あとで何か書こうかな。
はい更新して寝ますね眠
4/10書 橋本恭明



暫休中履歴.62
「はい更新入れますね。デッサン説明追加ね。
日本では大衆から生まれる土壌が無いし描くという概念すら根付いていないのでこれはコピーの価値あるかも知れません。それでは一気に書くよ、これがデッサンですね。先に説明した日本でデッサンとはアカデミック路線の物の観方描き方等を身に付ける練習の総称、つまりこれが一例です。一例というのは、描くという領域が含まれるのでこの様に描かなくても良いという事。つまりこの様にとは、このデッサンの様に、面の取り方、質感、空気感、これを描いた人なりの形の取り方と描写、それらがこの一例の様に描き方としてこうなる事がデッサンを身に付けるという事ではないという事ですね。誰しもがデッサンとして絵を描き始めるとどうしても上手く描きたいと考えて、この様に描いた人の絵がデッサン練習で、と思いがちですが、以前にも書いた様に描くとは幅のあるものなので、以前にも書いた様にデッサン説明で表現している立体面等は1つの表現という事ですね。とこのデッサンについて説明しますね。左の絵を見て下さい、物がわりと良く描いてありますよね、質感だったり物の描写だったり。デッサンとはそれが描ける様になる勉強の意味もあります、つまりモチーフという物が机等に置かれているその状況をそのまま、見たままを二次元に再現しようという勉強ですね。そして右の絵を見て下さい。余り描いていないのですが、空間が感じられますよね。デッサンとはこの様に幅があり、極端な話、物を描かなくても空間等を描こうとした作品もそうよびます。実際は左程は描いていないだけで物自体も描いてあるんですけど、例えばターナーのただ蒸気を描いただけの素描もデッサンといいますしクレーの色面素描もそう。つまりまとめると、デッサンとは平面の中に面立体等が描ける様になるという1つの路線説明を書いていますが、本当のところはデッサンとして描く事に於いても、モチーフを描ける様になれば良いという事だけではないという事です。但し描くという事を身に付けるという概念の領域では、モチーフを多少なりとも描ける様になる事の路線がある訳で、それに一番近い方法がこれ迄説明している面立体等表現という事なんですね。そしてそれが出来ればあとは更に質感や空間等を描いたこの様なデッサンがあるという事で、美術芸術領域の乏しい国ではこの絵をすごいとかこう描けないといけないから私は絵が描けないとか、感じると思いますがその必要もなくて、こう描ける様になる事が一部領域に存在するからそれがすごいとか、それのみが受け入れられる体制があるからその領域だけが安心出来るからすごいとか思わないんですね。これは日本の悪い例で、海外ではドローイングという概念が根付いているのでバスキアやキースヘリングやアフリカ系その他等、それで直に存在出来ますが、日本は・・・例えば極端に伝えると・・・ピアノ協奏曲が引けなければmusicをしてはいけないんですね。それは世界的にも描くという事に於いても誤りだと思うし、そうだからその他の領域の人が入り込めない訳でもあるんですけどね。でも文化や特性等もあるのは当然ですね。つまりある程度以前から書いている描くという事で描ける様になる事もある程度必要という日本製ですね。とは言っても絵をこれから描いてみようとする方々はこの絵を見て先に書いた様にそう考えない方がいいです、そして描けますよ。あと関係ない余談ですが・・・絵では左に傾げた石膏像が描いてありますが・・・私は頭が右に傾くんですね。小学校時代に下校中の友達から言われた記憶があって、それ以降現在も気付くと傾いているんですね。骨のつき方が変なのかな・・・ぼーとしている私は右に頭が傾いています。あとこれは私が描いた絵ですね。デッサンとドローイングの説明の為に掲載しました、すぐにドローイングの説明もしますね。
ドローイング説明です。どれを掲載するかによっても描かれた絵の描写の仕方等からドローイングというもののイメージが変わってくると思いますが、年配の方や動物等の絵でも良いんですけどこれを掲載しますね。先程の絵と感じが違う様に見えませんか?、日本ではデッサンとは先の様な表現のものと考えられていますが、実はそれ程違いは無いんですね。ドローイングとは描く事の本質というか描く行為と表現しましたよね。この絵は子供を描いた絵ですが、私はモチーフを描くとこんな感じです。つまりドローイングとは誰しもが持つそれぞれの描くという事そのものだと考えて下さい。それで私が描いた物はこう、という表現になるんですね。そしてドローイングとはそれぞれが描くという行為なので絵の上手い下手抜きです。つまり10人が10人個性がありますよね。そしてここが大切です、
この絵を描き進めるとそのデッサンになります。つまり描き進めて行くとデッサンと表現される領域のものになります。この意味はわかりますか?。私が描くという事で描き進めた絵はこの絵で、この線で、進め方や描き方等この感じなんですね。それに時間を掛けるとそのデッサンに近くなるんですね。つまりこれは私が描いているので、私が描くという行為で時間描きするとこの絵に私の空間把握なり物の描写が詰められる事になり、そのデッサンになるんですね。そしてこれが本来の、物を描くという事です。デッサンを習ってそれが上達してそれから自分の表現したい絵を描いて、という概念は本当の所をいうと違うという事なんですね。ですが最初からある程度物が観れて描ける人もいますがそうとも言えませんよね。それでデッサンとして面立体際等を多少なりとも身に付けて、そうすると逆にこのドローイングになるんですね。今のところわかりましたか?、つまり本来は誰でも描けばドローイングで絵なんですが、只しデッサンとして物の観方描き方を多少なりともそれぞれの個性の領域で身に付ければ、誰でも描けばドローイングで絵、という描くという事がそれぞれの個性で表現出来るんですね。ただここで重要なのは、身に付けなくても初めから個性がありますよね、それは線1つにしてもそれがあるんですが、ここは大切ですよ、それだと描き進めると描くという事が身に付いていないので表現出来ません。笛も吹けば誰でも音が出ますよね、勿論それも一方では作品という事なはなるんですが、絵は誰でも描けば線も引ければ色も付くし、それは当然絵という表現なので混同してしまうんですね。それ等もあって最短でしかも描ける様になる内容の指導という事になるんですね。勿論付け足すと以前から書いている様に描くという領域は幅があり、ここで書いている面立体の表現だけではないので後々説明しますね。あと日本はアニメ文化もあるし掲示板等に描いた絵を載せる程に二次元表現をしたい国なんですね。大衆でも描いて表現したいという事が時代のアイテムからしても見え隠れしていますよね。そして一方では美術システムは端から無くて、それに一生をかけて群がっているだけの形式で矛盾しているという事もあるんですね。となると間には描く事の重要性が出てくるんですね。と一気に書いた話を戻しますが、描くという呼び名の領域の話はこんな感じかな・・・絵画の世界では要素としてドローイングと構図、これは普遍的な事項なので後々書きますねふにゆ

はい更新して寝ますね追記の方が沢山書いて眠
4/09書 橋本恭明



暫休中履歴.61
「はい更新入れますね。絵を載せようかなちょっと待っててね。
はいこれはパステル画ね。
素描の事書いたからデッサン系は今度載せますね。先にドローイングとは何?についてなんだけどね、ドローイングとは物の本質を捉えると書いたんだけど言葉自体は描くという意味ですね。日本ではデッサンという言葉をよく使っていて一般的にモノトーンでモチーフをその通りに描くの意味で知られていますね、つまり絵を練習しようと思うとデッサンから入るって感じかな。実はそれは本来の描くという事に於いて間違いなんですね。日本では美術芸術世界が大衆に根付いてないので、欧米とくに西洋文化としての描くという意味の言葉は日常に無いんですね。つまりドローイングするという言葉が広まっていないので現行では伝わりにくい事かも知れませんが、例えば子供が一枚の絵を描き始めてそれをドローイングしていると表現して描き終えてもそれをドローイングをしたと言います。そして同じ様に、物が観れる描ける人が一枚の絵を描き始めてもそう表現して完成してもそう表現します。とどの詰まり解り易く簡単に表現すると、デッサンとはこれ迄説明している様なアカデミック路線の物の観方描き方等を身に付ける練習の総称と考えて下さい。つまりこれはデッサンですねと言うとそういう事ですね。そしてドローイングとは描く事すべてにわたっての意味ですね、つまり先に書いた洞窟壁画もそうだし子供の絵も、そしてデッサンすら実はドローイングなんですね。これはどういう事かと説明すると、絵とは描いたら絵ですよね、つまり描くという事がドーロイングという事は、誰でも描いた絵はドローイングした絵という事なんですね。これは大切な事なのでまた後で説明しますね。そしてこの絵について書くと、デッサン的にも立体が表現されていて・・・と書きますが、アカデミックな面の表現を色彩でドローイングしていますね、といいます。あとこの絵自体の事を補足しますね。この方へはアカデミックな面立体デッサン路線を指導しているので塗らずに描いているから形に色が付いている様に見えると思います。この様な感じは後期印象派以降世界共通の描けるとされる表現路線なので好まれてあと色も良いですね。補色等の事も後々説明します。と少ししたらあとで何か書こうかな。
今日は絵の説明書いたので補足しときますね。デッサンという言葉とドローイングという言葉を書きますがデッサン説明で描ける様になる描くという事を説明して描くという行為についてドローイングという言葉を使いますね更新遅くなりました眠
4/08書 橋本恭明



暫休中履歴.60
「はい更新しますね。絵は明日載せようかな後で何か書きますね。
はい更新遅くなりました寝るとこ眠
また更新しますね眠
4/07書 橋本恭明



暫休中履歴.59
「はい更新します。今日は暖かかったね。4月だね。

小さなΘマークに一番近い印。
右手とガンダム00
画像上に隠された正三角形頂点の下の印。
黄色と髪
2つの大きなΘマークの延長線上にある印
街に流れてるアニメ
赤いコートの左手のラインを伸ばした直線上にある印。
大きな桜の木
左を向いて再び正面を見た時に、高確率で見る印。
証明写真

何か書きますねちょっと飲もうかな。
はい遅くなりました更新入れますね。酔ってるな書けるかニンニン。何か書いて寝ようそうそうウルビーノのビィーナスが来ているので少し書こうかな。観に行った人いるかな。そうだな違う角度で。時代的に平面世界の立体の捉え方が出ている所が面白い所かな。身体とかの回り込み、つまり輪郭の回り込みのみで立体感を表現しているね。本質的な面の意識は約300年後に出てくるからこれらの時代はまだ面の意識が無いんですね。現代でいうところの形の中心を明るくして輪郭付近を黒くする立体表現です。絵を初めて描く人は人間が本来持つこの立体表現をするので解り易いと思います。あと興味深く見て欲しいのは時代的な背景として骨格の無い軟体描写。観る事描く事等が身に付いていない状態では古き時代の裸婦像や天使像等に写真の様なリアリズムを見ると思いますが、専門的なこの様な観方も面白いと思います。時代的にこの後々にレンブラントないし様々な作家がモチーフに迫る描写を初めているので念頭に入れておくと知識と眼の時代背景等面白いかも知れません。あと作者ティツィアーノはペンと水性系の素描ドローイングが本当に素晴らしいです。色技法で観念描写となっている事からも本描き独自の制作行程での当時画材の使用方法に特色があるという事が表現されていますね。つまりドローイングは物の本質を捉えようとする行為で、色による本描きはそれに重ねる作業に徹する為に観念描写となるんですね。と補足するとこの絵やこれ以前の時代の布の描写は素晴らしいですとまた更新しますね。
4/06書 橋本恭明



暫休中履歴.58
「はい更新します。昨日絵の事載せたので何か書こうかな。
ん~・・・
はい更新して寝ますね
4/05書 橋本恭明



暫休中履歴.57
「はい更新しますね。これはおそらく黒石等か炭系だと思います。
これは以前に説明した洞窟壁画の1つです。色の付く植物系や燃やした物で黒い色が付く事の知識は身に付けていたらしいのでそれ系の顔料で描いた絵も残っていますね。この時代の絵でもかなり観念的な絵もあるのですが、それは描き込み度合いに観念との正比例が出ている様に感じられます。以前書いた様に観念とはイラストやマンガでの描く表現において便利な表現です。空想的な描写というかイメージ画みたいな描いた形だと思って下さい。洞窟壁画の時代からすでに観念的描写が存在している事からも人間は精神が宿ると同時にそれも備えるという側面は非常に興味があります。精神があるから観念で見れるんですね。この絵は描き込まれていないせいなのかそれとも客観視出来るレベルの人なのか観念の類よりも純デッサン系ですね。それは真ん中のですね。角の線はすごいと思います。私が思うにそれは現代人で描ける人の持つ気質っぽいものの1つを感じます。風貌は極目立たない服装で動じずに自分の興味から重文学系を読んでいる様な感じかな、あと真の座った住職さんとか冷静な手術医かな。観れる人いるかなその感じだよね。話を戻すと1つには線を引きながら強弱を付けたり違う角度方向なりの何かを感知して手に伝えている感じなんですね。顔の形を見て下さい。あんな直線的なライン取りは観念で動いていない角度的な証拠かも知れませんね。そうだな・・・ん例えば月を描いてみて下さい。丸く描きませんか?勿論丸いんですが・・・本当にそうかな?。それが観念です。実際それが盛り込まれなければ、それを描こうとして動いた手の形跡が直線的になる領域があるんですね。つまり視覚上は短い直線を刻んで丸く表現するんですね。んこの方が良いかな・・・風船を描いて下さい。イラストの風船を思い描きましたか?。それがイメージで、本当の風船を純描写しようとすると今書いた様な現象表現になるんですね。再びこの絵に戻るとあの直線ライン、後頭部の辺りとかすごいですね。それが証拠に途中で切れていますが背中に繋げていく線が引かれていますね。それは説明するに難しいですがすごい事だと思うんですよね。左の見て下さい、それが無いし首等の線も対象は関係ない想像線ですね。こちらはある程度描き始めからイメージが先行していたのかな、解り易くそれが感じられて対照的ですね。線が引いてある無しが良いという事ではなくて、あの背中への線は描き手側の精神線の形ですねあと喉もですね、モチーフに近くはないけど描いた人間の描くという領域での精神精度が高いです。これで描きながら引き直した線が残っていると見事な絵画造形路線の純デッサンに見えるかな。デッサンという物の観方の領域では、対象と自分とコントロールしながら描く自分を置く事で軌道線よりも線の形跡が残るんですね。つまり描けるとは確実性とは逆の表現のもので、その時瞬間の不確実の確実性。これは大切な内容なので後々説明しますね。あとこの時代よりも後のエジプト時代等の絵の線はイラストですよね。エジプト画は象徴イメージで描いているので描いている時の対象はその権力者を描くという事よりもイメージを描くという事に突起しているので物を観る眼よりも象徴に従いそれはいらなかったんですね。これは解り易い例ですがその時の絵を見ればその時の精神が観えるという事はそういった意味も含むんですね。例えとしてどこかで何か空気があらぬ方向に行っているようだとしたら絵を観てみてみるのも何かあるかも知れません。話がそれたな・・・こんな洞窟に描いていた古い時代にエジプトのそれよりある意味立派な線が引けているんですね、それはある意味不思議な事なんですね。それ以降の時代みたいな精神を縛る類の事が無かったにしても。と洞窟壁画時代も興味ある題材なのでまた書きますね。あとで何か書こうかな。
4/04書 橋本恭明
はい更新して寝ようかなゲームの事書こうかなPS2でね良かったのが眠いのでまた更新します眠



暫休中履歴.56
「はい更新します。絵が続いていたので何か書こうかな。
更新
遅くなりました
4/03書 橋本恭明



暫休中履歴.55
「はい更新しますね。これはパステル画ね。
これは風景の中の花の絵ですね。これを描かれた方は写真を見ながら描いたんですね。制作によって例えば果物や花等を時間描きしたい時等は写真を見ながら描くのも良いですね。写真誕生以前は題材をその通り描く事がタブロー画としての良いものであるという解釈でしたが、
写真が生まれて絵画の世界観が広がった事は有名ですね。描かなくとも写せば良いという事が反って絵画の概念を思考させ齎したという歴史で、その後多角視点や写真写実表現や写真を取り込む技法等あり、現代では平面絵画の世界はやる意味がないとも解釈されている事は数年前にも書きましたがこの世界では有名な話です。以前にも書いた様に当然人間が存在する限りその時代の人間の眼が投影されるので平面絵画は展開がある訳ですがそれを紐解くと大切な事は大凡その時代の人間の感性と描くという事。以前にも現代では描く事の幅は塗る事迄にもなっていますと書きましたが、それも引っ括めて描く事ですね。あと描ける様にならないとただ写真の通り色を付けるだけになってしまいますが、ドガも写真から描いた作品が残っていたりそれ以降写真は当然の様に描くモチーフの題材になっていますね。この絵の説明に戻りますね。背景は海と空とヨットですね。以前に描かないで描く事を説明しましたがこの海等の処理もそうですね。あと補足すると、描く事を習おうとする方は本当の所を教えてもらえず身に付かない現状に多々置かれているのでここが大切で、モチーフを描くという事がわからずに描いた表現になります。つまり描けない簡略表現になりそれも一応海を描いているんですが、絵を描き始めた万人がそうすると思って下さい。それはある意味その人の描くという個性が出ていて現代の表現ではそれも描く事に含まれ個性とはそこも含むので1つありますが、絵を描きたい人全員がそうしてしまうのが絵を初めて描く人の癖だと思います。あと立体面等が絵の中で確りと解る程度迄に面表現等を身に付けなくても、そこが大切な事であるという事はそれで意味していると思います。あと以前から書いている様に当然そう描かないのも1つの表現ですがそれも後々説明します。この絵に戻ると海も空もヨットも描いていませんが先の路線を身に付けそれを簡略して描いてあるのでそう描いてある様に見えるんですね。焦点を花に合わせる技法と平面空間としてもそつなく描いてありますね。そして白っぽい仕上げにしてありますが下地が置かれているので絵画として厚みがあります。ここで白色顔料について説明します。色の粉を水等に入れてみた時に原色系はその色の透明水になるんですね。そして白系色は粒子が細かく混ざり易いので液体は不透明系になります。コーヒーにミルクの感じかな白くなりますよね、つまり白色は不透明色なのでこの絵ではそれを薄く使って透明感を表現しています。初めて絵を描く方は白っぽい絵になる事が多いのはその特性があるのと空間や空気の概念が刻まれているから白を混ぜるという事もありますね。あと以前に説明した色の差等も花等に表現されていますね。つまり見たまま描くと葉っぱは緑だけでの表現となる場合が多いですが、色数が使える様になっているので自由にそれを表現していますね。勿論描くという領域では葉っぱを緑で表現する事も1つにあります。そして描くという事を身に付ける行程では初歩的な事として色数を表現したり原色系の色が付けられる様に等、身に付ける為には様々な要素があるのですがそれも後々説明しますね。と一気に書いた。この感覚・・・シャアか!・・・今日は早めなので後で何か書こうかな。
はい更新して寝ますね眠
4/02書 橋本恭明



暫休中履歴.54
「はい更新しますね。今日も花の絵を掲載しようかな。パステル画ですね。
今回は風景の中の花の絵です。以前説明した様にこの絵は只風景画を描くという事ではなくて絵画路線での説明内容で描いていますね。つまり際と若干の面立体表現です。花の部分は面立体を使っていますね、この絵では光の表現としての上の面が明るくて縦の面が暗くなる立体表現という事になります。あと大切なのは際の事ですね。この絵の木々の手前と奧と空の位置に奥行きのある空間がある様に見えると思います。つまり空間が表現されているんですね。その仕組みはこの絵に於いてはセザンヌが発見した際です。ここで際について解り易い簡略解説をしますね。これは意外と知られていなくて大切な事です。先ず絵の中では必ず空間が生まれます。つまりそれは色自体がその要素を持っているからなんですね。光が表現する色が眼球に届きそこに様々な色が張り付いている様な状態と考えて下さい。生きてきた経験等から遠近的な空間があると認識しているので、その様々な色の幅に空間がある事が理解出来るんですね。そしてそれらの色には必ず境いがあってそこに色の前後関係が生まれます。ペンギンの白黒は白が手前で黒が奧に見えますよね。つまり色は空間を持って存在しています。その色の境い目が際になるんですね。あと追記すると色はその面の大きさによって明るさが変化します。つまり同じ白い紙でも大きければ大きい程に明るく見えるという事ですね。関係ないかも知れませんがWebで明るめの色の画像等は小さめもしくは色を落とした方が眼の為に良いですね。話を戻すと、形にもそれがあります。これはこの絵でいうと枝と空の輪郭が際という感じです。簡単に言うと、とどの詰まりセザンヌは際だけで物の立体も空間も平面上で再現表現出来るという事を発見したんですね。セザンヌ作品の途中の表現を見ると解り易いかも知れません。そこでこの絵での空間はそれによる表現を使っているんですね。際の分割も解り易く表現出来ています。実際の空間の出し方は後々説明しますね。あとそれだけではなくてそれから来る色面表現もそれを使っているので空間表現が多用されていますね。これを描かれた方へは近代以降の準絵画路線をそのまま指導しているので平面構築性がよく出ています。現在の純粋絵画の世界は平面を飛び出し様々な表現へと進化していますが、日本での平面絵画は先ずラウシェンバーグ表現以前やインスタレーションを持たない多様な平面領域を知る事が重要なのでこの様な平面は勉強になると思います。後々説明しますね。また後で何か書きますね。
何書こうかな。今日から4月になったから何か書いとこうかな。
仮は5/01だったかな・・・UPは5/10迄にしますね。今ビール飲んでる
4/01書 橋本恭明



暫休中履歴.53
「はい遅くなりました更新入れますね。続けて花の絵載せようかな。ちょっとビール飲んじゃおう
はい遅くなりました。雨の日には桜の絵ですね。これはパステル画ね。
この時期はやはり桜ですね。花を描きたい人の多くは風景の中の花や花瓶に生けた花や、そしてこの桜の様な絵を描く人が多いですね。絵の世界では階調の幅をトーンと言いますと説明したと思います。それは日本的には調子とも表現しますね。桜は日本的な表現が主流なのでこの絵もそれが表現されています。淡く白い階調が無数に表現されていてそのトーンが美しく素晴らしいですね。あと花自体のつまり手前と奧という空間表現を見て下さい。絵の世界では画面全体にピントを合わせる事も表現の1つですが、人間の眼と同じ様に手前に焦点を合わして後ろを暈かし表現してありますね。この絵は中心付近の花に合わせてありますね、これによって見る側が落ち着いて見れる効果も生まれます。空間表現はその他様々ありますがその中の1つの人間の眼に合わせたこの表現で描く事で絵の中での世界観が自然に見えますね。これは絵画の世界でかなり古くからのテーマとして存在してきました。つまり人間の眼では一点を見るとその他は焦点がぶれるんですね。古くはボッティチェリ等や中世時代等は四隅迄すべてに焦点を合わして描いていますね。その後々人間の眼で物を観て描いているのでその事柄を絵画に盛り込もうという概念が思考されてその表現が生まれました。後々説明しますね。その他現代では空間写実的表現で人間の目線を画面に投影する事も1つにはあります。あとこの絵に戻るとすべての花を描く事も1つの表現としてはありますが、花や山の木々の葉等は枚数があり厳密な描写表現をしようとすると膨大な時間が掛かってしまいます。そこでデッサン等で面立体の事を書きましたがそれを表現するんですね。例えば右上角の花を見て下さい。あまり描いてないですが絵の中で自然に見えますよね。これは面立体等を身に付けた後に中心の花の完成度迄描かずに表現した状態という事なんですね。絵の世界では描かずに描くと表現します。本当に描ける様になった人はこの表現の方が多くなり、すべて描き込み表現したい時だけ拘って隅々まで描くという事が多いですね。他のジャンルの表現者の方々もその類を良く使っていると思います。西洋巨匠のデッサン等を見てみて下さい。見せる為に描いてはいないといえどもその表現が見事に使われています。つまり解り易くいうと絵の世界では巨匠の絵からもわかる通りどの時点でも完成なんですね。後々説明しますね。酔ってきちゃったこの絵の話に戻るとそれが先に書いた面立体としての要素を兼ね備えているので描いていない様でも描いてあるという描写の領域になり、しかも空間とトーンも兼ね備えた表現という事になります。以前に只物を見たまま描けば良いという事ではないと書いた様な気もしますが、つまりこの1つの表現を身に付けるだけでこの表現が出来るという事ですね。ですがそれは説明を受けただけでは出来る様に何らないので習った人全員が描ける様にならない訳ですが後々説明しますね。あと描くという事の幅は先に書いた様に多様な世界なのでアカデミックな1つのこの表現以外でも描かずに描くという事は可能です。もう少し飲んで寝ようかな
はい更新遅くなりましたまた更新します眠
3/31書 橋本恭明



暫休中履歴.52
「はい更新しますね。これはパステル画ね。
花の絵は静物画としてもあれば風景としても多いですね。この絵は抽象的な処理だけどとても良い絵です。絵画の世界で花というモチーフは描けば絵になるという言葉がある位に良いモチーフです。この絵の花の部分はこれ迄説明している形を描く内容の1つの表現で描いていますね、花はそれ自体を球形的立体として表現しても良いし、絵として平面的に表現しても良いし、この絵の様に陰影を付けて自分が描きたい事としても良いですね。描き手側が花を表現したい場合の多くは、これ迄デッサンで説明した程の面立体を表現し過ぎるよりも花を描くだけで絵になるというモチーフなので、それ程のアカデミック路線での造形的絵画としない絵を描きたいという方向になるという事が多々あります。つまり花は絵になるので普通に描いてしまうという事ですね。しかし作家としてや表現者としてそれを表現する時は只花を描くという事に留まらないのでこの絵の様な絵画としての構成的要素も重要な内容になると思います。様々な物を作る側の方ならおわかりかと思いますが、作るとはそういう側面があるんですね。その他の絵を描いてみようかなと思われる方々の多くは、そこを身につけ理解するのに時間を要すると思いますが、表現してみたいと考える大衆の一部が描く事表現する事を身に付け参入しなければこのジャンルは永久にジャンル自体が成り立たないので、描くという事で身に付けるだけでなくそこの内容は後に何れ重要な要素になってくると思います。これは以前にも書きましたがつまり日本の美術界は大衆を取り込まないとこれ迄もこれからも成り立たない世界に作家が人生を注ぎ込み架空に費やす世界という事ですね。最終的にはそこを万人へという内容が重要だと思うので後々の説明ですね。あと背景を見て下さい。モチーフを描く場合にそれが置かれた状況を描くのも絵ですがこの様に表現する事も絵なんですね。つまり以前に書いた様に描くという幅はアニメやイラスト迄含まれるという事の絵画路線表現です。これはピカソ晩年以降の感性的表現主義要素ともいえるものが表現されていると思いますが、これを描いた人は面立体の方向である程度平面へ物が描ける様になったのでこの様に少し現代でいうところのイラスト的にも思える表現を入れて描いたんですね。感覚が良いのでそこを伸ばしている感じですが、この様な感じの表現を教える為に私の感性を教えたので幾何学的図形表現が似ていますね。先に現代では以前から感性表現までも描くという事になっていますと書きましたがこの背景等は正にそれに近いです。今日も遅い更新になっちゃったな・・・あと背景も宇宙みたいだからF91のラフレシアに見えるね。んガンダム知らないとわからないな・・・。そうそう00第二期放送まで暫く空くんだね。今日は土曜なので少し飲んじゃおうかなまた後で何か書きますね
はい
更新しなくてそのまま寝ちゃうかもなので何か書いとこかなまた更新しますね
3/30書 橋本恭明



暫休中履歴.51
「はい更新しますね。昨日絵を載せたので何か書きますね。
もうこんな時間・・・はい何か書いて寝ようかな。暖かい日が多くなってきたね。
花の絵が沢山あるから今度載せようかな。そうそう今日はガンダムだねここ数話は命の象徴的なシーンが続いているな。
ガンダム系のコスプレって・・・ノーマルスーツ良いのあれば着てみたいんだけどね。最近見ているアニメなら・・・コナンなら・・・怪盗キッドか・・・テッテッテッテッテレレレレレェ~剣持ってないんだっけ・・・眠く
また更新します眠
3/29書 橋本恭明



暫休中履歴.50
「はい遅くなりました。水彩画をもう一枚掲載します。
この位の濃淡が付けられれば良いですね。それは絵の世界では大凡にトーンという言葉等で表現されます。瓶の色の幅を観て下さい。一色だけど自然に見えると思います。山や自然界を見た時に自然と感じるという事はそこに人間が太古から自然の中で生き暮らしてきた記憶が刻まれているので、その中にそのリズムや自然という事の概念を蓄積しているという事で自然を自然と感じるという事なんですね。つまり絵で説明すると、風景画等を見てそう認識する時はそこに自然界のリズムや自然のトーンが存在しているんですね。そこには自然界のそれがあるという事で表現されると思います。絵画路線での物を観る事描くという事は自然界のリズムを再現する為の表現方法という事が出来ますね。簡単にいうと・・・以前書いた面立体際でアカデミックな絵画路線の1つの表現が可能になり、それにトーンが増えれば自然界に見るそれが再現されるという事ですね。後々説明しますね。これも私が描いた絵ですね。水彩画らしい表現の為に続けてもう一枚掲載しました。私は水性独特の透明表現が体質にあっているのでこの画材は得意分野です。アニメ背景画とかでも水彩の物があるのでこの位の薄いトーンが表現出来ると良いかな。水彩画は紙に水で表現する為に他の画材と異なり独自の内容が含まれるので、デッサンをある程度身に付けた後に水彩技術を付けるという感じです。後々説明しますね。と一気に書きました。これから私の好きな花の季節なので続けて掲載しますね。また後で何か書こうかな
3/28書 橋本恭明
はい更新遅くなりました遅いので更新して眠



暫休中履歴.49
「はい更新しますね。今サッカー観てる。
はい更新遅くなりました。今日は遅いので更新入れてねますね眠
3/27書 橋本恭明



暫休中履歴.48
「はい更新しますね。これは水彩画ですね。
観る事描く事について説明している内容をお浚いすると一つの表現路線では面立体際等と書いてきました。この絵はほぼ描き手側の観察眼のみで表現されています、つまり林檎の艶や描こうとした林檎部分の質感を表現しています。それとよく見ると四角い面の表現ではないですが立体が表現されていますね、あと際に変化が付けてあります。小学校等で絵を描く時に外へ出てみんなで風景を描いたりモチーフとしてひまわりを描いたりした時に、観るという事描くという事を習わずにそれを描きますよね。この絵はその状態にここでいう物を描く表現路線の一つをこのモチーフを描くという内容に付けただけと考えて下さい。具体的には先程書いた立体際等の表現です。描く事のリアリズムの一つはそれに含まれます。ですが描かれた方はわかると思いますが・・・私は上手に絵が描けないという言葉になると思います。それを少し書くと・・・実はその小学校等で上手くいかなくとも観察しながら描いていた絵で良いんですね。それを描ける様に導ける指導者側が引き出せば良いんです。つまり観る事描く事を知らずに私は絵が上手に描けないとしている状態だと思って下さい。極端にいうとこれはそれに立体や際の技術を少しだけ表現した絵という事になります。あと補足すると・・・形がリアルという表現をしますよね、つまりモチーフに近いという事かな・・・それのみの一つは測るとか角度を合わせるとかの内容でそう出来るのだけど・・・実際は全員がそう出来ないからリアルな形を描けない人がいる訳なのですが、ここで万人が描ける様にという表現をしているという事はそれが可能という事なんですね。但しそう描く表現もその表現でなくても絵画としての世界観の中で大切な事は絵を描くという事かも知れないですね。後々説明しますね。あとこれは私が描いた絵です。立体際表現を抜きにすると、観察眼での描くという事なのである意味参考になると思いますが・・・こう描けない、とは考えないで下さい。これは私の眼で観える物を描くという事なんですね。誰でも身に付けば技量もつきます。そこを見てこれは描けないと認識するのが私は絵が描けないという事の一つだと思います。あとセザンヌの林檎の事書いたのですが・・・私は昔よく林檎をおやつ代わりに食べていた事もあるのでその影響の方があると思います。やすに林檎という感じです。また後で何か書こうかな
はい何書こうかなそろそろ眠
3/26書 橋本恭明



暫休中履歴.47
「はい遅い更新です。絵は明日掲載しようかな。
代々木は2年と3年(SD研究科
)がメインで様々な科の描く事と製作会社進路系と作家作品等の指導予定です。私も作品の流れ的にもキャラ系ポスター的な作品を描く予定です。みんなが描ける様にそしてこの文化系の描く力向上にも。指導に入る迄も入ってからもまた書きますね。アニメ系はこれで・・・これは4月中旬からですね。そうそうヤッターマンのフィギュア買っちゃったんだけどすごく良い出来です。
はい更新して寝ますね眠

3/25書 橋本恭明



暫休中履歴.46
「はい更新入れますね。昨日更新してなかったですね。
何時もの様に家で一人でお酒飲んでたんですけどね・・・気がついたらのど自慢がやってました。
そんなに飲んでないんだけど心地良い酔いだったのでそのまま横になって寝てしまったみたいです。
今日は早めに寝ます。後で何か書きますね。
はい更新入れますね。今日昼過ぎ迄熟睡していたんですけどね・・・もう眠いです
今日は打ち合わせだから指導範囲がわかるな・・・久し振りにアニメOP書いて寝ようかな
テテェレェレェレレェレェ~テェ~・テェレェレェレェッ~・テッ・テッ・テェテェテェテェ~~~
・・・
テテェレェレェレレェレェ~テェ~・テェレェレェレェッ~・テッ・テッ・テェテェテェテェ~~~
・・・
これ昔よく観ていたアニメのOPです良いですよ。すごいライダーが揃ってるCM寝ますねまた更新します
3/24書 橋本恭明




暫休中履歴.45
「更新入れますね。
何書こうかな・・・少し飲んでから後で何か書きますね。
3/23書 橋本恭明



暫休中履歴.44
「更新入れますね。
何書こうかな・・・
はい更新遅くなりました。もうこんな時間・・・そろそろ寝ますねまた更新します。
3/22書 橋本恭明



暫休中履歴.43
「はい遅くなりました更新入れますね。これはパステル画ね。
この位描ければ良いですね。アクリル画で上の層と下の層を説明したと思うけどそれはデッサンにおいても鉛筆でも木炭でも観れる様に描ける様になった後、物を描く事を徹底していこうとすれば必ず下地を置いてその上に別の層を置く絵画表現になっていきます。勿論例外もあり例えば・・・画用紙等でもざらつかせず表現する映像写実的リアルな描写の表現もあります。この絵はパステル画ですが現状日本でのパステル画とは基盤のないこのジャンルな中にあって更にそうで、大凡イメージされるのは・・・空想や風船やメルヘンチックな絵画の表現が顕著だと思います。つまりこのパステル画はパステル画に見えないかも知れません。日本では大衆趣味に合わせたパステル画は今書いた様な表現となり、本路線を身に付けた者の多くはパステルを使い抽象表現やドローイング等に使う場合が顕著なので、この様な表現路線になると油彩画やその他つまり多重層表現に適した画材で表現する事になって行きます。それで本路線と同じ表現をしているこの絵はパステルよりも油彩画に見えるかも知れませんね。ここで補足として手と画材について追加しますね。人類が大凡初めて描いた物とはおそらく洞窟壁画辺りだとされています。それは石の欠片等を手にもって岩に擦って色の線をつけて描いたんですね。つまり手に身近な画材ともいえますね。道具の事を考えてみて下さい・・・手から離れる道具程に卓越した技量が必要ですよね、つまり筆よりも石の破片の方が線が引き易いんです。そうそう洞窟壁画は実際にビデオカメラで撮影しているのでクリップとして掲載しようかな・・・現代の様に多様な中で生きていないからなのかな、それは1つ2つの事のみが手に伝わって表現されている感じで・・・その時代独特の生き死にに直結した非常に素晴らしい線ですね。つまり雑念がないんですね精神性が大きいです。線の精神性は拘った内容なので後々書きますね。ここでパステルの説明に戻ると・・・パステルは手に直接持って描くので筆のそれよりも人間本来が物を描くという行為に一番近いんですね。つまり画材技法的にもこの絵はこれ迄説明している色数や立体や際などの表現で描くという内容の領域を先に書いた手に身近な描く道具であるパステルを使って表現したパステル画という事になります。際と立体が表現されているので空間もありますね。あと以前説明したパステルという粉を固めた固形物を使っているので、描いた後に上下層の粒子が複雑になりパステル独特の質感表現を可能にしてより深みと厚みのある表現へと変化させています。つまり先に書いた様に描くという事が身に付けばパステルに於いてもアカデミックな表現が出来るという事ですね。これはこれ迄書いている様に誰でも描ける様になる事が出来ます。そしてこう描けば良いという事ではなく描くという事の芸術性は先に書いているとうりです。今日も遅い更新になっちゃったな・・・また後で何か書きますね。
3/21書 橋本恭明
何か書いて寝ようかな・・・そうそう昔絵本を沢山貰っていたんだけどその中でねすごく眠いので寝ますねまた更新します。



暫休中履歴.42
「更新入れますね。はい遅くなりました何か書きますね。
塗ると描くについて書きますね。絵画では塗るという事と描くという事に大切な内容が含まれます。絵を描いてみようと思われる方の多くは描こうとする時に輪郭を引いて中を塗る事が多いですね、塗る事で描くとするのが古くからある日本の描くという認識なんです。現代美術以降はそれも一つとして表現が存在していますが、絵画の本路線ここでいう世界史の流れからある西洋から物の観方等立体表現が持ち込まれて以降の描くという事は塗るではなく描くという事の表現になりその路線の人が身につける領域になっています。物が描ける様になるには塗るではなく描くになるという事の認識がそれを身に付けた者の領域のみに存在している感じですね。つまり線の文化でありその線で囲まれた物の中を塗る表現は現代美術以降の領域と線の文化圏での領域で描くという事に認知されて、ここで頻繁に書いている描くという事はこれの世界史に存在する世界絵画史から培われた描くという事だと思って下さい。それで一つに西洋で生まれた立体面表現になるんですね。但し現代美術以降の表現の多様性からも本来あるべき芸術の描くという領域が求められる現代となっています。その他専門的な事を追記すると・・・素描ないし色彩画のかなり古くは塗る事で描くとしていたんですね。エジプト壁画ないしレオナルド等よりも少し以前迄はそうですね。その後、線の蓄積で描くという事になり、勿論視覚的にはその蓄積は塗るという事に見れますが・・・現代ではそれらすべて描くという事になっていると想像して下さい。つまり現代では概ね塗ってでも描いてあれば描くという事でアニメーションでもイラストでもそれは描いていると表現されているという事にもなるんですね。この内容は後々再び書きますね。眠くなってきちゃった・・・そうそう今日の話ではアニメ学部とゲーム学部等の描く事指導の予定です。あと
少し何か書いて寝ようかな。
3/20書 橋本恭明
はい更新遅くなりました何か書いて寝ようかな・・・ゲームの事書いたから・・・何年前だろう・・・ゲームセンターの500円だったかな飛行機のゲームでね約360度操作出来るゲームがあって・・・操作する飛行機とシートに座った自分が同じ様に回転とかするんですね。私はあんな感じのゲームって好きなんですね。トロッコに乗って恐竜とかが追いかけてくるやつとか・・・最近行っていないけど・・・新しいの出てるかな。そろそろ寝ますまた更新しますね。



暫休中履歴.41
「はい更新入れますね。昨日絵を載せたので何書こうかな
絵関係の事とか書こうかな・・・この間もモナリザ書いたからそれ系で・・・。モナリザは板絵ですね。レオナルドが発明した空気遠近法は絵の具を油で薄く溶いたぞくにお汁とよぶ薄い層で作られているので・・・それはやはり板の方が適していますね。今ではチューブに入った絵の具という事が容易く想像出来るけど・・・古くは色の粉の顔料等と卵を混ぜてそれで描いたテンペラ画や・・・その後石灰水で溶いたフレスコ画等が最先端で・・・それはレオナルドの時代に平行するけどね今でも古典技法で存在するけど・・・そうそうシスティーナ礼拝堂はフレスコ画ですね。そしてレオナルドの時代に画材関係で絵の具等に変化が起きたんです。つまりそれ以前の絵の具より使い易いものになったんですね。それでその時代に絵を描く事が身近になりそれを使って描く作家が増えて沢山の巨匠が生まれたんです。あと・・・板絵という事は板なのでキャンバスではないですよね。当時はモチーフ等を室内に設置して作品が仕上がる迄移動させなかったからそれで良かったんですが・・・それが船で移動する時代になって他の地域にそれを運ぶという事も考えた時にそれは重いという事もありそれも考えて・・・帆とマストの感じかな。つまり木枠に綿布を張ったキャンバスが生まれたんですね。それは木の棒と丸めた布を持ち運べば良いだけの事なので絵画を描く人の数が飛躍的に伸びました。勿論それは本来の描くという筆圧等の関係にも適した物になったので表現に幅が生まれその後は絵画の歴史の通りですね。あとモナリザは板なので湿度や温度で歪むんですね。だから温度管理されているケースに入れられて・・・板裏はその板の歪みを計算し整える様に計算された沢山の補強がなされています。モナリザは人類の至宝なので管理がすごいんですね。あと油彩画を観た事がある方は解ると思いますが独特のひび割れがありますよね。それは湿度温度で板なりキャンバス自体が伸縮してそこに描かれた絵の具を引っぱって割れるんですね。それと油と顔料が年数で分離するので・・・つまり油が絵の表面に浮いてくるんですねそれで数百年前の絵は黒っぽいという事です。あと過去にモナリザは盗難にあったり模写されたりとありますが、顔料等の分析もその時代に近いと判断されましたが、やはりあれは本物の様な気がしますね。以外に知られてない事も時々書こうかな・・・
また後で何か書きますね。
あと追記で・・・
バルビゾンね。一言で解り易い言葉を書くと・・・良く知られているミレーかな。当時、田園風景を描く事が流行って作家達がこぞってそれを描いたんですね。その表現はどこか旅愁を誘う様な懐かしい風景みたいな感じで、それは写実としても良いものなんですね。それをまとめてバルビゾン派っていいます。あとねそれらとそれ以前のそれっぽい風景を様々な媒体で模倣したんですね、アニメの背景とかでも影響を受けているから日本人のどこかにそれを見た時に懐かしさにも似たその感じを憶えるんですね。でもそれは西洋の世界観と風景なんですけど・・・ある意味日本らしいですね。アニメの事書いたので・・・そうそう代々木は来週打ち合わせがあるのでまたアニメ関係の事また書きますね。私は描く事の指導ですが造形氏路線もあるんですねプラモデル等もありました。今日は早めに飲んだので結構書けたな・・・眠くなってきちゃったな。
3/19書 橋本恭明
明日は絵を載せようかな・・・そろそろ寝ますまた更新しますね。



暫休中履歴.40
「更新入れますね。これはアクリル画ね。

アクリル絵の具は現代表現に対応した画材なので様々な表現が可能なんですね。この絵はデッサン路線での表現でアクリル絵の具を使用していますね、つまり一つにはアクリル素材の持つ多用な表現性を使用せず制作するとこの様にアカデミックな絵画も描く事が出来ます。アクリル画材は水彩の分野に入りますが・・・透明水彩よりも絵の具に物質性があるので完成したものを観ると油彩画のそれに見えるかも知れませんが・・・解り易くいうと・・・油彩画は油分を含んでいるので透過性があり、アクリル画は不透明と考えて下さい。つまり簡潔にいうとアクリル絵の具は中学生等が美術の時間に使うポスターカラーに近いものがあります。ポスターカラーは絵の具に厚みを持たせたり重ね塗りをすると、油彩画やその他画材と同じ様にひび割れ等おきるのですが、アクリルは重ね塗りも多重層も何ら問題はないのでその点で現代の作品表現として十分な画材性を持ち、それもあって一番優れた絵の具として認識されています。あと専門的な事を追記すると・・・油彩画は顔料を油で練っているものと説明しましたが・・・描かれた絵の具の層にあるその素材に練られた油分に光が透過して透明性を持ちます。つまり光が絵の具の奥行きを表現してくれるので見る側が重厚さを感じるんですね。例えば色彩平面絵画以外の作品・・・モナリザとかを想像してみて下さい、ポスター的作品表現より重さがありますよね。作品に盛り込まれた表現と精神性を抜きにすると・・・それはつまり不透明的色面ではなくて光の透過による奥行きが重厚さを感じさせているという事になるんですね。そこでアクリル画の説明に戻ると・・・その表現をしたい時には専用の画材を混ぜて油彩画絵の具の様に光を透過させてそれに近い表現をする事が出来て、尚かつ色彩平面絵画として表現するのなら発色はアクリルの方が良いんですね。この絵の説明に戻ると・・・下地に様々な色を置いてその上からモチーフに近い色を薄く載せてありますね。この表現は絵画ではオーソドックスな表現として認識されています。つまりアカデミックな路線で上手いと称される作品の多くは必ずといってよい程にそれがあります。実はデッサンにもその技法がありますが・・・物が描ける様になる事とその技法の指導は比例しないと考えて下さい。つまり絵を知らない方がその様な作品を見た瞬間にこれは描けないと認識しがちですが、それは表現を極める為の素材技法だと考えて下さい。アカデミックな路線で更に描ける様になる為に生まれた技法の一つなんですね。描く事においてはそれぞれが描ける様になる事が重要な意味を持つ為それは技法の一つとして教えますが・・・観れる様に描ける様になる為に大切な事はそこではなくてその人自身が描く事になるんですね。後々説明しますね。そうですね・・・そのアカデミックな路線と逆な表現としては特にバスキアとかアフリカ系作家全般とか比較的近年の表現作品を見ると解り易いかな・・・これは描く事とある意味対極にありますが、私もその幅を持って教えるのでそれも表現で描くという事ですね。それと専門的な追記をすると・・・描くという事は現代では感性までも含まれてきたんですね。それが世の中で以前から感性の時代といわれている芸術方向での一つの素養なのかも知れないですね。あと絵画を描いて作品を表現してみたい方で、先の歴史ある方向では入りにくいと考えていらっしゃる方は水溶性の画材がこの他にも多々あるので後々説明しますね。一気に書いた・・・遅くなりました。また後で何か書きますね。
3/18書 橋本恭明

はい何か書いて寝ますね・・・今日も3時になっちゃった。そうそう鬱金茶って飲んでるんですけど良いですよ。そろそろ寝ますまた更新しますね。



暫休中履歴.39
「はい更新入れますね。何書こうかな・・・そうねあの時の画集。絵は沢山知っているけど・・・その絵はわからないんですね。
この話は以前に個展でも話した事あるんだけど・・・その時の人は何時かはわかる時がくるって言ってたかな・・・。
そうだな・・・先ず地理的な事と当時の媒体的な事からも現在の西洋巨匠画集とは形式が違うな・・・当時は日本版それが出始めていた頃・・・当時の保育所の事とその先生からしても周りは絵に興味は無いな・・・画集はみんなは見ていない・・・私に持って来てくれてその時友達が寄って来た・・・その時一度だけ見た・・・先生の部屋に描いた絵を持って行って・・・数日後に廊下にいる時に持って来てくれたかな・・・あれはやはり日本版か・・・当時は名画シリーズの大判も出ていたけどそれなら大きさを憶えている筈・・・色の点があるな・・・宗教系写実ではない・・・抽象表現系画集は見せる意味が無いか時代的にもバーグジョーンズロスコは買ってるとも考えにくいな・・・ポップ路線やポスター系の絵でもない・・・当時ある日本版定番でオーソドックスなのは間違いないな・・・これ迄漠然と想像していた印象シリーズで確実か・・・幅を持って・・・バルビゾンは当時からシリーズに並んでいるな・・・定番のレオナルドも入れて・・・その辺迄だな。赤黄色系緑青があるな・・・点の感じは置き方・・・小学校に入学して玄関の落穂に驚いたから・・・当時の眼からしてタブロー的写真路線ではないな・・・意外にターナー有りがちだけど・・・違うなバルビゾン系でも驚いていただろうし・・・でもそれは当時なら写実に見える・・・ピカソは何となく晩年の子供絵系イメージがあった様な・・・青前と薔薇や立体ならあり得るけど点に見えるなら青定番の前か色が違うな・・・レオナルドはあれのみなら知っていた感じがあるし・・・他はタブロー系で落穂以前にそれは無いか・・・やはり印象シリーズか。当時からして地方的に百科事典的画集の扱いか・・・セザンヌゴッホゴーギャンルノワールピサロスーラ・・・その辺りが定番か置き方もそう見えるけど・・・スーラは点過ぎる・・・ピサロは当時でもタブロー系には認識しないだろうからある・・・ルノワールなら山の風景とかならそれに近いけど鞣している感じが違うかな・・・ゴーギャンはタヒチ系じゃなければありえるな・・・ゴッホなら初期以降か・・・セザンヌも作業が変わってからほぼそれか・・・セザンヌゴッホゴーギャンピサロ・・・この中のどれかだな。小学3年生頃筆の跡を残す色の多用・・・1年後点描系の絵も描いてるか・・・やっぱりこの中にあるな。書いたら少し飲みたくなってきちゃったな・・・
3/17書 橋本恭明

はい更新遅くなりました何書こうかな・・・酔っちゃってるので絵の話は明日書きますね。巨匠名繋げちゃったな・・・そろそろ寝ますまた更新しますね。



暫休中履歴.38
「更新入れますね。昨日絵を載せたから何書こうかな・・・
今日は暖かかったしお風呂も気持ち良かったな
・・・そうそう今日の教室がある場所は休憩室とかで頻繁に昔の童謡が流れているんだけど・・・良いんですね。略コラムにも書いたんですけど・・・私は小さい頃の記憶の影響がすごくあるんですね。先生の弾くオルガンでその童謡シリーズを歌っていたんだけどそこでそれらが頻繁に流れていて・・・休憩の合間に心地よく寛いでました。保育所で撮影した写真があるので一枚載せようかな・・・

これはあか組の部屋ですね。この位置に座っているのは・・・極稀にここでみんなでノッポさんとか特撮系を観ていたんだけど・・・黒板の高さが良いですね。この時は他の場所でも暫く座って・・・当時の記憶映像をみていました。当時のオルガンは後ろにあります。保育所時代の話は沢山出来るので後々書こうかな。
3/16書 橋本恭明

この頃先生が誰か巨匠の画集を見せてくれたんだけどね・・・それだけが思い出せないのね。あの時誰かも居たな・・・しゅうくんか・・・あの画集は・・・そうそうこの時描いた絵を憶えているんだけど曲線の集まりだね。自然界は人間も含めてすべてが直線の集まりで曲線を形成しているから・・・精神のみが曲線から直線を描くのか・・・精神は自然界を曲線に観るから・・・後ろの茶色いキャラクターは何だろ・・・眠くなってきちゃった寝ますねまた更新します。



暫休中履歴.37
「更新入れますね。これはパステル画ね。
日本人はこの絵を良い絵だなと思うかもしれません。それは西洋から伝えられた印象派の絵画の影響が色濃くある国という事の表れとも表現出来ると思います。絵画を知らない方でも70年代前後やそれ以降等でも放映されたアニメ系にその影響が背景の風景としてそして色等の組み合わせや絵画的な風景の表現としてそれに描かれ表現されていたので、この絵の色の配色や感覚にもどことなしに良さを憶えるかも知れませんね。あとモチーフ自体にも絵画的要素を感じるかも知れませんね・・・あえてここでは作品を書きませんが例えば・・・ヨーロッパ系自然主義的人間表現アニメ等を観た事がある方は何か感じるかも知れません。それは実は絵画路線を齧られた方が芸術世界の方向からそちらの方向に行かれたという状況があって、その時代にそれは確りした中の形と絵画的な背景のある作品が多いという事になるんですが・・・話をこの絵に戻すと、以前に絵心の話をしましたよね、ぞくに絵心があるねって言われる内容を一つの理由で書いたのだけど・・・この絵もそう表現される絵なんですね。絵心の表現の時にタッチを色で置いている話とか上手い下手ではないという表現とかそんな感じの説明を書いたと思うんですけど、この絵は正にそれですね。私は日本の現状からこの世界外の方々へアカデミックな路線のデッサンをとか書いた事があると思うのですがそれと同時に上手い下手ではないとも表現しました。つまり物を観る力描ける力とは現状日本にある学校軸からのみ存在する指導の幅では無いという事も加味しています。つまりはそこも重要な内容なんですね。後々説明しますね。あとこの様に作品写真のみを観ると・・・これから描いてみようかなと考えていらっしゃる方は、この人はすごく描ける人だから・・・と思いがちかも知れないですが以前に書いた様に、大丈夫です、誰でも描ける様になります。つまりは身につくという事です。この絵の靴の色や面の表現すごく良いですね、本当に美しいです。私は比較的にアカデミック路線の内容を指導していますが小学生時代にこの様な絵を描いていた事もあり・・・今も非常に弱いんですね。それは作家それぞれにそれぞれが持ち合わせる領域だと思います。あとこの絵に関しては、この様なこれも絵を初めて描いた方はこの様に描く事の難しさに直面すると思います。これは以前に書いた様に今先程書いた意味の逆で、印象派絵画等で私にも描けそうと思う方がいらっしゃるかも知れませんがと書いたと思うんですが・・・確かに写実路線での面の表現ではないしモチーフである靴の通りに靴が描かれていませんね、しかし観て下さい、絵の中で靴の面が表現されて履く所には明るい色が置かれて空間を表現しています。つまりは絵画を知っているという事になるんですね。簡単に描いている様でも置いている色の組み合わせの感覚も初めからこう表現出来ているとは限らないんですね。でも先程書いた様に誰でも描ける様になります。そこにも秘密があるんですね。現状日本ではそれが理由で私は絵が描けないという定理が存在しているのもそこを知らない事が一つにはあります。つまりは日本は描くという領域に踏み込んでいないんですね、それはそこから進んでない状態で止まっているという事になると思います。但し平面的な観念画は存在し発展していますね、それは以前に書いた様にアニメイラスト系です。つまり芸術世界は基盤が存在しないという事の証明でもあり描く事外に改善が必要な領域があるんですね。でも先に書いた様に先に描く事なんですね。後々説明しますね。あとパステル画の補足ね、顔料を固めた棒状の固形物がパステルという物です。詳しい画材の説明も後々しますね。また後で何か書きますね。
3/15書 橋本恭明
面立体の補足ね。所謂写真表現以外で、面の表現で描かれている絵と絵心があると表現した絵にはその面の表現、つまり平面に立体を描く時にモチーフ内の立体としての面の描きおこし方に2種類あるんですね。アカデミックな路線の方は立体面としてある意味四角く表現されていますよね、それに比べて絵心があると表現する絵画の方は勿論それもそれほどは表現しないまでも描いたものはありますが、モデリングという立体の起こし方で表現されている場合が多々あります。これは上の絵のつま先辺りを観て下さい。別な表現をすると毛糸の束を丸めた物とか丸い形に添ってますよね。あれがモデリングですね。そうそうアカデミック路線の面表現はPCでの線のポリゴンの様ですねとPCに詳しい生徒が言ったんだけど・・・そうですね。稜線表現はキャラクター制作時に原形を作るポリゴン表現に似ていると思います。私も以前にshade5か6で作った事があります。追記ね。モデリングはねある意味絵画指導を受けていない人がねモチーフを描こうとした時に描く表現とも言えるかな。絵では描くと塗るという表現があって描くという事になった時に生まれた表現だね。この辺は後に説明しようかな。モデリング的表現は古くからあるんですよミケランジェロの素描とかそうですね。眠くなってきちゃった・・・結局絵の話追加しちゃったな・・・そうそう証明写真って面白いね左右が微妙に横を向いてて真ん中が正面を向いてるんだね。遅くまで起きて読んでくれた人ありがとう。そろそろ寝ますまた更新しますね。



暫休中履歴.36
「更新入れますね。昨日絵を載せたから・・・何か書きますね。
ビール飲んじゃった・・・何書こう・・・
酔っちゃってるので・・・そろそろ
寝ますねまた更新します。
3/14書 橋本恭明



暫休中履歴.35
「更新入れますね。昨日説明した鉛筆デッサンね。
この鉛筆デッサンは以前載せたバナナ等の静物デッサンと光の表現は似ていますね。つまりそこに面の表現を使っているんですね。但しこの絵で重要なのは昨日書いた様に面表現をしていない鉛筆デッサンという事です。つまり以前載せたバナナ等の静物も見てみて下さいどうですか?・・・初心者の方でも言葉で表現するのは難しくても何となく違いが解りますでしょうか?。UP前なので簡潔な言葉でいうと・・・バナナ静物は面を使った本路線を表現したアカデミックなデッサンです。私独特な表現では・・・ドガですか・・・本路線に忠実にオーソドックスに・・・だけど勿論個性はあります。そしてこちらのデッサンは指導しながらも初めて描いて頂いた鉛筆デッサンなんですね。本路線の一つの要素である面表現、つまり上面のみ面が表現されていますね。一つ論理的な説明をすると・・・白い紙に黒色の鉛筆で描くという事は・・・ここは大切なとこですよ、つまり描いたところに鉛筆の色が付きますよね、つまり紙の色以上に明るくはならないという事です。そうすると光が当たっているところは平面の画面内では明るくした方が良いという事からも画面上でそれを表現し、その本路線の一つが表現されているのでバナナ静物とそこのみ酷似しているんですね。つまりそこの表現はただ描いただけではなくて絵画しているという事もある意味いえます。あとこの絵でもっと重要な事を説明すると・・・絵画を本路線指導者に指導を受けず初めて描いた方は・・・こうは描けません。これは以前にも説明した様にデッサンのスタート時点から異なる秘密があります。ある方向からの言葉で解り易く書くと・・・この様に大胆に鉛筆の色を付ける事が出来ないでしょう。それと初めての鉛筆デッサンなりにモチーフを描こうとしてデッサンしていますね。つまり指導を受けていない方は・・・少し難しい表現をすると・・・人間ってね、眼には映っているのだけれども実はそれを認識していないんですね。観るという事は見るではないんですね。つまりそこを解いてあげる指導が本当の意味での物が観れる様になる指導、描ける様になる指導の一つの要素なんですね。これを指導するのが困難もしくは知らないかそうしたくないのかも知れないという現状から教えられても中々身に付かなかったり只描くだけの方向でそれを教えてもらえずアカデミックな方向の路線が描けない人がいる訳なんですね。後々説明しますね。デッサンで重要な事の一つはアカデミックなデッサン路線とそれを習っていない描いた路線のそこにあるんですね。それも後々説明しますね。あと追加するとこれは初めて鉛筆デッサンを描いた方ですが、誰でも描ける様になります。また後で何か書きますね。
3/13書 橋本恭明
何書こうかな・・・去年はマスクしなかったんだけど・・・花粉ね・・・。数年前からマスクって立体になったね。目は大切なので掻けないんですが・・・私の場合は昔から目の方の花粉なんですね。鼻は時々という感じです。
そうそう個展ね・・・この間も話したんですけど作家とその他の方々と繰り返すんですげど・・・書いた通りこのジャンルは基盤が無いので実際それがまわってないです。媒体では一応それの情報等を見ると思うんですけどそれは作家達が買う形式の物なんですね・・・当然今はその他の括りの方々は知る迄はお金を掛けてそれを無理せず・・・例えばスケッチ取材系旅行にあてる方を御勧めするんですけどね。作家は言わないんですね、皆言わずにそうする事で何十年も乗っかっているんです。誰でも個展は出来るので実際にしてみるとわかると思いますが・・・必ず次はもう一行付け足しに書く事になるのみですね。沢山説明するよりも先ずその他の人が描く事を知って次へとという事ですね。遅くなっちゃったな・・・そうそう油取り紙とても良いです。今日も暖かかったな・・・私は寒がりだからこの位の気温以上が好きなんですね。そろそろ寝ますまた更新しますね。



暫休中履歴.34
「更新入れますね。鉛筆デッサン載せようかな・・・今度載せますね。
本路線の面表現していない鉛筆デッサンとアクリル絵の具という画材を使ったアクリル画の説明で良い作品があるから今度載せますね。アクリル絵の具とは・・・解り易くいうと油彩画を水彩にしたような感じかな・・・水で溶くから制作効率が良いんですね。数十年前に作られたんだけど環境にも良いし色も変化無いし屋外の塗装にも使う位に十数年前から現代の美術ではアクリル絵の具の重要性が増しているんですね。現在は油彩画表現をアクリル絵の具での専用溶液等も販売されているから表現してみるのも良いかも知れませんね。但し所謂コラージュや砂、キャンバスへの立体貼付け表現や平面外媒体へのペイント等表現拡大の為に開発されたものなので、他の画材の様にただ描くだけでは余り意味をなさないと思います。つまり先の表現が生まれた意味があってのアクリル絵の具という感じかも知れません。その他の表現の歴史等も後々説明しますね。大切なのは物を描く事と芸術世界だから・・・その辺の事も沢山書いていきますね。今日は暖かかったね。少し早いし飲んでからまた何か書こうかな・・・
3/12書 橋本恭明
明日は絵を載せようかなそろそろ
寝ますまた更新しますね。



暫休中履歴.33
「更新入れますね。昨日絵の説明書いたから・・・後で何か書きますね。
油彩画はオイルの調合とか様々な説明があるからそれも後々解説しますね。油彩は乾きにくいですよね酸化で固まるというか乾くと考えて下さい。絵の具を買う時は値段表記のアルファベットに注意して下さいね。知っているのでは・・・6号で9000円位のがあるかな。そうそうまだ先なんですけど新学期かな4月から代々木アニメーション学院講師での指導も予定です。以前から大切なアニメ文化の方向でも本路線の描く力を教えたいと考えてはいたんですねそれにアニメは大好きですし。製作会社さんも落とせないレベルに。あとアニメとか好きで家でキャラクターとか描いていてそっちの方へ行きたい人とかいらっしゃったら何時でもいらして下さい。科は違っても捕まえて聞いて頂ければ誰にでも教えますね。デッサン寄贈しようかな・・・。もう少し起きてるから何か書こうかな・・・
あと油彩は換気に気をつけて下さいね。映画の話を書こうかな・・・眠くなっちゃったなそろそろ
寝ますねまた更新します。
3/11書 橋本恭明




暫休中履歴.32
「更新入れますね。これは油彩画ね。
この生徒は写真から制作しているんですね。色も絵の具の置き方もタッチのリズムも感覚も素晴らしいところがあります。制作するにあたっての油彩画の方向ではこれが描くという事の一つでもあります。つまりここで重要な事の一つは、これはモチーフを描いているという事、つまりは描くという事は眼に映る物を描くという事ではないんですね。これは重要な事でありこれにも簡単な秘密があります。初めて描こうとする方や、もしくは本当の所を教えてもらっていないが枚数を描いた事のある方は、描くという事の技術的方法論とそれぞれが持ち合わせるそれぞれの描くという事の観念があります。ぞくに時々天才的とよばれる人がいらっしゃると思いますが、ある方向から簡潔な言葉にすると筋が良いとかすぐに伸びる人という事にもなるかも知れませんが、それは今書いた描くという領域を描くという事として認識していない事という風に表現する事も可能です。全員が描ける様になる指導とはそこを解くという内容も含まれるんですね。つまりはモチーフを描こうとした時に実写へと近づけて描こうとする事が一般的に描くという事となっているという事です。未だにすべてと言ってよい媒体でそれが描くという事です。それが強い方程この絵を観ても何とも思わないかも知れません。つまりは山も空も描いていないという描くという認識があるんですが、でもこれは描いているんですね。そしてこの描いているという方向は、過去の巨匠が作り上げてきた物の観方を確立した路線、つまり本路線のデッサンがあってそれの油彩画です。絵画指導の基本とその方向でのある領域ではデッサンを基に色でそれを描きますが、以前にも書いた様にデッサンと油彩画は合致したものではありません。それは描くだけが表現するという事にならないという芸術表現の幅もありますが、さらに表現する時に使用する画材の違いもありますが、これはこの方向で物を表現して描くという事になっています。後々その内容とその秘密を説明しますね。つまりはこの更新履歴は物の観方としてのデッサン系を掲載しこれは色を使っての油彩画ですが、これが描くという物の観方の油彩画でありその内容が含まれているんですね。後々説明しますね。
この絵の説明を付け加えておこうかな・・・セザンヌっぽく見えると思いますがそれは面と際を指導している所だからなんですね。この様に絵の具を使う様になったのは印象派以降です。つまり現在の世界で自由に表現しているその大本の基礎は印象派の方達が使った絵の具の使い方が当たり前の様になっているんですね。補足すると・・・それ以前はタブローらしいタブローだったんですね。タブローとはここでは・・・簡単にいうと・・・天使等が描かれた暗めの古い絵みたいなものだと考えて下さい。今当然の様に使っている絵の具の使い方等は当時はあり得なかったんですね。あとこれ程絵の具を盛り上げた絵はそれ以前にも例えばレンブラント等もかなり圧塗りですが・・・つまり当時はすぐにそれをそのものになる描き方で描いていたんですね。話を戻すと・・・色はその人の個性が大切な一つでもあるのですが、描いた方はわかると思いますが、デッサン力も色や物質の認識も無い状態の時はどうして良いか解らずにただ色を置く作業が制作になるという事が多々あるものなんですね。それが意識して置ける様になるその間には秘密があるんです。この絵の方もそうでしたが色と立体面を使える様になってきているのが画面に表現されています。つまりこの方の場合はそこの内容を教えているので、つまりそれを表現したセザンヌに酷似していると見えるんですね。下地や上の層、つまりは絵の具の多重層ももう表現出来ています。大切な事を補足すると・・・物の観方は特殊技能だと私は思いますが・・・他の習い事系等でも同じ様な事があると思います。つまり面や際やこうする事等は教えられても誰もが身につくものではありませんと度々説明していますが、そこに重要な事が隠されていてそれが身につくという事なんですね。後々説明します。一気に書くと眠くなるね
何か少し書いて寝ようかな
3/10書 橋本恭明

何書こうかな・・・明日書こうかなすごく眠いので寝ますねまた更新しますね。



暫休中履歴.31
「更新入れますね。後で何か書きますね。
はい更新遅くなりました
何か書いて寝ますね。油彩で説明に良いのが撮れてるから今度載せようかな。油彩はデッサンと異なり様々あるから芸術の歴史から抜粋しますね。絵画指導は基本的に近代以降が一般的な内容なので、サロン以前等は古典絵画として説明しますね。遅いから絵の話じゃなくて・・・ゲームの話しようかな。RPGっぽい物でロボット系が登場するシリーズとか・・・ん・・・アナザーセンチュリーっていうのとかも良いですね。それの中にダンバインっていうのがあるんだけど当時観てて面白かったです。ロボットは昆虫がモチーフなんだけど良く出来ているんですね、あとエルガイムっていうのもね。今日も生徒と話してたんだけど小学生頃のものかな、その頃の世界のものって何気に知っていてしかも良いのがあるんだね。そうそうガンダム無双はウイングが使い易いかな・・・。そろそろ寝ますねまた更新します。
3/09書 橋本恭明




暫休中履歴.30
「更新入れます。2ページ目に入りました。今回のこの更新履歴ページは私もよくあるブログサイトの様にページ表記にしました。上に掲載されているリンク番号からページ移動出来ます。今回は絵ではなくて続きとしての何か文を書きます。
これ迄書いた様な内容を。先ずこのジャンルの仕組みは、予備校等研究所で物が描ける様になろうとします。つまりその先に学校があり、学校では描ける様にという内容はそれ以前の様には無いと思って下さい。つまりそれ以前に描ける様になってその後に今後自分の作品を制作する為にどのような物を作っていくかを試行錯誤します。世界の現行歴史から判断して、絵画は平面から飛び出している歴史、つまりインスタレーションに移行する場合も多々あると思います。海外作家作品に発想を頂く事が抽象表現主義以降ある意味セオリーになっている事はこの道の人間なら御承知の類です。これ迄を解り易く説明すると・・・予備校等研究所でデッサンを身につけ、学校で作家としての作品系統を作るという事になります。つまり描ける様になる事は前者で身につけますが、ここを偶然に御覧になった方でそれで描けなくて辞めた方もいらっしゃいますのでお判りかと思いますが、面なりその他大切な事等つまりはそうすればすぐに路線が身につく描ける様になる事等をストレートに指導しないというこのジャンル独特の気質もあります。勿論第三者にそれぞれが持つ見る事のそれがある為にそれを指導するのは苦労を伴う事でありますし、人それぞれ異なるので困難を要する領域です。つまり内容を見つけた人もしくは偶然、それ以外の多くの人は描けなくて途中で辞めていきました。実際そこの指導と身につく事には秘密があります。その後社会で展示を繰り返します。そこには延々と続く流れがあります。つまりただそれを行って終わりという道です。当然の様に現在かなり高齢の方もいらっしゃいますが、そのままそれを行っているだけという現状です。一方で二十歳にもみたないこの路線の作家の方で表現媒体を得ている現実もあります。後々仕組みを説明します。このジャンルはあってない様なものです。個展を繰り返す事の意味は借りる事において賃料が発生する側がある一方で、システム自体成り立っていない現状を続ける形式。大衆は媒体をのみ見る世界なので何の事かわからない内容も多々あると思いますが、大衆から育たない世界に循環出来る道を形作れる仕組み等存在する筈がない事をここ迄有耶無耶にしてきたという事になるでしょう。つまりそこのとどの詰まりは基盤が無く連結していない世界で無縁に表現し無に没してきたのです。ここで先に書いた様に媒体がありそれを見る事がその世界を形成していると考えるのは当然の筋なので内部知り尽くし外部から見れる領域を持ち合わせないと理解し難いのは事実でしょう。そう見えないかも知れませんがこれは作家がジャンルを存在する様に表現しているからという問題でもなくなってきたと考えた方が自然なのかも知れません。後々説明します。現状ではその状態で最後迄繰り返して終わる方々の大多数の領域と、何も無い領域が故に個人からそれぞれの会に一生をかけて繰り返す領域と、教えながらただ繰り返す領域と、何も存在しないが故に何か伝えようとする媒体が近づく極少数の方の領域。ここ数十年間は最後者のみ位置がある状態が続いてきました。無論その他もありました。そしてこれ迄説明した路線独自の内容が身についていない為に無の中にさえ入っていないが知る事もなく見せていたあるジャンルの領域もあります。続きと絵の内容はまた後々説明します。更新履歴も次ページに入りました。そして現在指導領域を広げる方向で動いています。これ迄読んで下さった方々、そして偶然に訪れて下さった方々、シータ更新2ページ目また読んで下さいね宜しくお願い致します。一気に書くとお腹空くね。
また何か書きますね。
3/08書 橋本恭明

はい何か書いて寝ますね。略コラムにも書いたんだけどアニメの話しようかな。昔は日が暮れる迄外で遊ぶ事が多かったんだけど・・・友達も観たいアニメとかあって、夕方位からかなアニメを観ていた事も多々あったんですね。あとそうそう朝保育所に行く前の時間にもやっていて・・・ストロンガーもやってましたね、あと母を尋ねてとかかな再放送ですね。観てから友達と一緒に行ってたんですね。最近でいうと映画とか・・・そうそう少し前になるけどエヴァンゲリオン観ましたよ。象徴的なシーンを意図的に沢山入れてあるんですね。ヤシマ?作戦っていうのありましたよね、シールドが融けたのかな?そこも象徴的なシーンだから描写辺りがもっと観たかったんですけどね面白かったです次も観に行こうかな。もうそろそろ寝ますねまた更新します。


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2007 - 仮Θ
2006 - 仮Θ
4.16~4.30
2001~2006 - First.
2001.1.03~2002.4.19
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