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2010
37
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2009
36
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2008
35
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2007
34
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2006
33
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年
号
歳
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- site studio theta 1年目。作品,コラム,履歴等掲載。
- 1月27日、classroom(drawing)2項目ページ掲載。
3/25、「Y」掲載。
- site studio 9年目。これ迄の表現活動と流れ等から、幅とその思考をもとに自らドローイング最高峰宣言を行なう。
- その他
後日掲載予定
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Θ 画面休止期間中の1月28日から6月23日迄の間、更新履歴を絵画談話と共に掲載。
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2008年6月24日、正式「橋本恭明スタジオ Θ」コンテンツを掲載。
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「(仮)橋本恭明スタジオ Θ」期間中の出来事を綴る事を告知、7月4日「一言宣伝.仮Θ」宣伝版ページを掲載。
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7月24日、classroom(drawing)ページ掲載。
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その他
2005年TV局発信による社会罪を隠す為の自営犯罪が実を結んだと想定する昨年末のTV局と芸能界による集団犯罪以降も、これ迄の数年間同様日々の放送で罪を継続。洗脳される大衆から多くの罪を負う者を育てる。その他、この年初めてTV局思考の社会出来事と結び付けた罪報道が無くなる。
現在調整中、後日追記掲載予定。
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- 2月24日pm7:50~pm8:00、First.終了時の出来事を綴った一言宣伝.f.III+「脱出」をWebイベントとして掲載する。
- 2007年3月3日、370日間の休養宣言を解除。
- 8月5日、「脱出」を通常掲載し、First.橋本恭明スタジオ5年間を綴った「一言宣伝.f」3部作+、完結。
- 11月29日、「仮Θ最後のTop画像」掲載。
- 12月24日、Θ画像掲載。「橋本恭明スタジオ Θ」画面状態で休止中とする。
- その他
TV局が前例同様数度の社会罪を思考し放送とする。眈々と機会を窺っていた芸能人等が冬先、同等思考のTV局社員の放送行動と同時期に集団による犯罪を行い、TV局思考のもと継続していた2005年からの犯罪に犯罪で区切りを着けたとする。
現在調整中、後日追記掲載予定。
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- 2月7日、仮UPしていた続編サイト「(仮)橋本恭明スタジオ Θ」Topページを「休止画面」に変更。
- 2月25日(土)夜8時、約5年間活動してきたFirst.(橋本恭明スタジオ)上にて最終更新イベントを行う。続編サイトへ2月7日ΘTopその後2月26日、初めての「休養宣言」をする。
- 5月1日、休養宣言期間中に初めて更新履歴を再開する。
- 11月21日、First.橋本恭明スタジオ5年間を綴った「一言宣伝.f」の執筆掲載を開始。
- その他
春先迄
TV局の一貫した報道が続き、罵倒を行なう芸能人と共に日々の放送を過熱。その後、新たな罪を思考し形成を始める。
現在調整中、後日追記掲載予定。
(個展1回)
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出
来
事
.
思
考
etc
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漫画キャラクター系人体素描と絵画指導drawing
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漫画アニメ台詞形式の短編話
「一言宣伝.f」3部作+

橋本恭明スタジオ仮Θ
「仮Θ最後のTop画像」掲載

休養宣言期間中と解除後
(平面作品掲載無)
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First.橋本恭明スタジオ最終更新イベント
2006.2.25.pm8:00~pm8:30
「 First.最後の活動」

休養宣言
(平面作品掲載無)
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作
品
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- 昨年同様、絵画指導drawingページを掲載。教室指導中、古典絵画表現を公開のもとにドローイングを行なう。昨年同様に同教室内にて速描きによるボードドローイングを行ない、直筆ドローイングの統合と創造にデザイン概要を置き、一つの総合表現としてCG処理を用い、総合デザインとする「Y」を制作。
- 昨年の流れから時間思考を伴うイラスト概念に思考とその制作を置き、絵画造形描画力をもとにした抽象人体をキャラクター系人体素描として描画、表現としてこれ迄にない探りを行ない幾度の模索から独特の線幅を表現し線質を数パターンに細分化、自身の表現を盛り込む。
- (*その他概要は思考主体へ掲載)
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- 最終更新イベント「First.最後の活動」の経験から、First.終了付近で考えていた"何時か終了付近で感じた事を作品として執筆しよう"という考えを「一言宣伝.f」という漫画アニメ台詞形式の短編話にて実行する。
- (仮)橋本恭明スタジオ Θ期間中に掲載を続けていた写真画像のラスト「仮Θ最後のTop画像」を掲載。実描画思考造形のデザイン性とTV局と芸能界へのメッセージ的効果をを含ませる。
- 休養宣言期間中とその解除後。平面作品掲載無。
(*実画概要は思考主体へ掲載)
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- 「漫画ドローイング」「漫画」シリーズ等平面作品へは台詞コメント(吹き出し等)を制作しなかった事もあり、それとは対照的に最終更新イベントの作品は文を執筆、指定時刻に掲載。それにはこれ迄の活動の1つの形と、昨年秋以降に定着しその後も度重なる社会的出来事と結び付け報道していたTV局と芸能界へのメッセージ的効果を含ませる。
- 休養宣言とその期間中。平面作品掲載無。
(*実画概要は思考主体へ掲載)
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作
品
概
要
等
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