こちらは「一言宣伝.III」を掲載したページです。
上古下新

一言宣伝.IIIは、Firstガンダムストーリーに合わせて構成されています。
(First同様、文法上不適切な表現は御了承下さい。)
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***** ナレーション *****
(これは、First.橋本恭明スタジオのサイト最終更新、「最後の活動」2006.2.25へ向けての流れをFirst形式にて綴った・・・
もう一つの歴史である。)

***** ナレーション *****
(♪デンデンデンデンデンデンデンデンデンデンデンデンデンデンデンデン・・・テレレェ~~~~ェ・テェレェレェエェ~~~~~ェ・キュッ・・・デンデンデンデンデンデンデンデンデンデンデンデンデンデンデンデン・・・)

(これまでのあらすじ・・・一部紹介)

(一言宣伝.I: オレンジジュース下さい・・・。・・・)
(一言宣伝.II: ニコッ。・・・)

(そして・・・連邦の心絵線観のパイロットは・・・・・いくつかの多々交いをへて・・・いつしか・・・宇宙へ発進して行った?・・・?。)

***** 一言宣伝.37 *****
(♪スー・・・・・デン・・・デン・・・・・

(♪プンプンプン・・・・・ピン・・・・・ピンピンピン・・・・・フェ~ン~・ウゥ~ゥ~ゥ~ン~~~~~・・・・・)

(宇宙世紀2005)
タイトル
一言宣伝.III
めぐりあい感覚 編
(♪プンプンプン・・・ピン・・・・・ピンピンピン・・・・・フェ~ン~・ウゥ~フェ~ェ~フェ~ェ~ン~~~~~・・・・・)

(グゥゥオンオン~)

(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
「ミノフスキー粒子、先頭脳度、散布終了。歓待先用意。」
「カタパルト斜線確認、射出2分前、119・・・・・・・・109・108・・・・・006・005・・。」
「カタパルトスタンバイ。(テクテク・・・)」


「・・・宇宙(そら)・か・・・。・・・」
(グビィビィビィーン)
「いきまーす!。」
(グゥィーン・・・シュッーー・・・)


(アイキャッチ: ・・・「賛否波流・・・追劇。」)

(回想シーン: この世界から・・・身を引いてくれないか・・・在る・停止・・・や。)
(テテテ・・・テテテ・・・)




(♪テェーー~・テェテェテェーー~・・・・・・・・デェン・デェケデェン・デェケデェン・・・・・)


<やつは、見ていないと言っています>
<Web方向から接近する物あります!>
<なんだ?>
<文化人パイロットらしき、平熱源体接近!>
(キュィーン)
<これではまるでウソをやっているみたいじゃないか>
<放っとけ>
<どこにも出てない>
<著名な作家に聞いてみよう>
<写真はどうゆう風にも出来るから>
<?に似ている>
<意味が無い>
<有名じゃないんだ>
<出て来てからつぶす方が面白いだろ>
<白い>  ・・・?

(♪・・・ダン・ダン・ダン・ダン・・・テェー・テェーレェーレェレェ・レェレェー・・・デェン・デェケデェン・デェケデェン・・・・・)


<なに?聞こえない!>
<いないそうです!>
<馬鹿な!、・・・ではどこにいるんだ?!>
(キュィーン)
<そんなやつは知らん>
<見ないでいい、うちとは関係ない>
<何かやっているやつがいる>
<やれ!、もっとやれ!>
<うわっ・・・***>

<見た事ない>
<あやしい>  ?
<さわがない方がいいって有名にしてしまうだろ>
<どこ?>
<白い>  ・・・?

(♪・・・ダン・ダン・ダン・・・テェー・テェーレェーレェレェ・レェレェー・・・デェン・デェケデェン・デェケデェン・・・・・)



(キラ~ン・・・・・
シューッ・・・ヒューッ・・・)
「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・・」

(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)
(ビィューン)
(グビビビン・ピュッピュッ・・・BSF: 描き描き・・・。)
(シューッ・・・)
(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)
(どれ?・ん?・・・)
(グビビビン・ピュッピュッ・・・BSF: 描き描き・・・。)


「白いって・・・何?。」
「・・・よくはわからないが・・・・・多いな・・・。」



(どう思う・・・ミライ・・・。この多々交い方だと・・・ついてこれてないだろうな・・・。・・・そう思うな・・・。・・・)
「・・・広報に対してYライン展開・・・?。・・・」

(ナレーション: 宇宙世紀2005へ入り何かを想像されつつあった?・・・。しだいに・・・広がりつつある何かの方向を・・・?。)

(どう感じるか・・・。これは近くのではないな・・・宇宙距離があるように思う。・・・時間をかせぐ為に本巻はサイド社に直行する・・・。・・・白?・・・メインカメラ面の事だろうか?・・・。・・・)

(ナレーション: この他・・・ジャンル外の初の内容が様々な流れを生んでいっていた。コロニー社会やジャーナル関係・・・ガンプラ状忍やその他も・・・時が経つとそうなって行ったという現実からか・・・。・・・何かが広まっていった・・・?。)

「・・・。」

(・・・想像?。しかし・・・まわりでそのような事は聞かない・・・。一部?・・・ふぉんな何かが感じられる・・・。・・・これは・・・。)

***** ナレーション *****
(広がりつつある空域に感覚をとぎすませながら加速し航海を続けている主人公?・・・。何かを感じ・・・ちょっとおじゃまする?・・・。)

(次回予告・・・強行突破?・・・。)

***** 一言宣伝.38 *****
(以前から気には・・・。いろいろ含まれているみたいだ・・・調査してみるか・・・?。)

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「強行突破?。」)


(・・・
シューッ・・・ん?。・・・シューッ・・・・・ん~~~~。)

(これは・・・。・・・近くではないと感じていたが・・・。)
(こちらには数年に渡り何もなく・・・しかも芸術系は立証した。しかし他の何かが・・・。これは・・・。)

(キュィーン)
「・・・」

(・・・そのような事になってしまっているのか?・・・それともそうする事がはやってしまっている?・・・のか?・・・。)
(ん?・・・そういえば・・・以前・・・何かを聞いた事はあるが・・・。あれこれ言う環境の中でそれが育つ状態がその意味だと・・・。シッドの次にコロニーエンがその原因・・・。こちらには関連を持っていないホワイトベース?が・・・なぜ?・・・。)


(ん?・・・困っているスペースノイドもいるみたいだ・・・悩んでいる人も・・・。他の世界ではそうしたりしていると明らかに良くないとされるが・・・これは・・・?。)
(あらぬ方向のあれこれを少しひかえればそれも弱まると思うのだが・・・そうする事がそうなる事の一部という状況下を作っていては困難ともいえるのか・・・。
・・・大衆はそれに洗脳させられて生きるように環境を作らされているのだから・・・知らないうちにコロニー全体が?・・・。)
(このまま・・・このまま一部だけを削いでも・・・何かが変化していかなければこのままでは・・・これ系の目が生えないかも知れない。・・・しかし活動をしていれば・・・状況からして・・・それぞれ内で仲間という変化が広がる可能性も・・・?。)
「各々が・・・それぞれが仲間なんだという・・・。」

(キュィーン)
「・・・いのち。」

(ナレーション: 想像が正しければどこかで?・・・それぞれ・・・個々の間でもこれまでのそういう意識とは違うそれがこれまでよりも・・・見てとれる?・・・かも知れない?・・・。・・・)


(♪・・・テェー・テェーレェーレェレェ・レェレェー・・・デェン・デェケデェン・デェケデェン・・・・・)

(作品を公開する為だけではなく活動をしてきた事で・・・さまざま立証出来た・・・し・・・。)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)

(だとしたら・・・これまでどうりする事に何かが起きてきている事も・・・なるほど・・・。)
(あとは・・・)

(キュィーン)
「ん?。」

(テクテクテクテク・・・グビビビン・・・
シューッ・・・ヒューッ・・・キラ~ン・・・・・)


(しかし・・・このジャンルがしばらくこの状態であってくれれば、何かを考え始めるかも知れない・・・。一度もそれを考えず・・・つたえているという事だけは大きく育ててきたのだから・・・。)

(・・・今はやりきる事がせんけつか・・・。)

「コースこのまま、最大線速でこの空域をりだつする。」
(グゥゥオンオン~)

***** ナレーション *****
(こうして?・・・賛否波流を抜け?・・・ホワイトベースはサイド社へ進路を・・・おっ?。)

(次回予告・・・サイド社の不流有無・・・。)

***** 一言宣伝.39 *****
(5年にわたり何度もせっしょくしてきたサイド社に・・・再び連絡を取るか。)
(いろいろな事があったが・・・無論・・・知らないだろう・・・。)

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「サイド社の不流有無。」)

(グゥゥオンオン~)

(ナレーション: 主人公はサイド社の領空へ進行する事となる。ここでは一切の反ジャーナル行為?が禁止されていると・・・大衆は思い込まされていた。が・・・それは・・・まやかしである・・・。)


(グゥゥオンオン~)
「進入角良好、入港速度ゼロ。360度レーザーセンサー開放。」

(テクテクテクテク・・・サササササッ・・・ウィーン。・・・)
(うっ・・・。受付は・・・スカート付きか・・・。・・・)

「こんにちは。2時にこれこれ・・・。」
<あれあれ・・・。>

<帽子、パーカー、ビーム墨モウヒツ先にこれを封印しました。これが一枚破られますと・・・。>
「わかっています。大変な枚数を描かなければならない。」
<そこへおかけになってお待ち下さい。>


(・・・)

(・・・ミライ、ミライじゃないか・・・。カ、カムラン、あなた・・・。)

(・・・)

(・・・時が見える・・・。)


(ピ~ン)
<どうも。>

(キュィーン)
(コードネームも忘れているな・・・しかも・・・何も考えていない・・・。)

「あれからどうですか。」
<うちは発酵部す~ピ~・・・>
(そんな事は聞いていない・・・。あいかわらずそういう事か・・・。)
(これ系の現状を・・・状況に・・・気付きもしないか・・・。)


<それなんだ、なぜそれを僕にしらせてくれなかったんだ?ミライ。君の消息を得る為に僕は必死だった>
<必死で?>
<ああ、必死で捜させた。いくら費用がかかったかしれないくらいだ>
<そう。なぜ、ご自分で捜してはくださらなかったの?>
<このサイド社に移住する間際だったから>
<結局、カクウ同士の決めた幻影話だったのね>

(・・・ガンプラ妄想2Ver.か・・・。)


「私が聞きたいのは、ピ~~~~~。」
<プ~~~~~。>
「グフっ。」
<ドムっ>

(それでは仕事をしている事にはならないだろうに・・・。)
(ただたださもそのようなものだと表記し・・・。やはりコネか・・・コロニーエンを取って載せるか・・・。)
(まったくしょうがない・・・しかしもうのがれようもない・・・。何十万いや何百万というスペースノイドは・・・無駄に駆動し終わって逝った存在か・・・。)

(ナレーション: 当時、他でもその事を説明しても何も理解出来なかった。当然このスペースノイドは・・・コネあるパイロットをさもそのようにコロニーへしんトォゥさせるのが仕事?であった。知り合いでなかった主人公はせっしょくをくり返し5年をかけて・・・になる。)

(やはりか・・・あなたの仕事は・・・あなたが上に持ち上げたパイロットと他がそうしたそれの近辺のみだな・・・。どうりでパイロット達は・・・何も知らず・・・誰も・・・か。なさけない・・・・・・今日もどこかで逝っているみんなが泣いているぞ・・・。)

(テクテクテクテク・・・グビビビン・・・シューッ・・・ヒューッ・・・キラ~ン・・・・・)

「玄関デッキへ着艦します。」
(シューッ・・・ドシン・・・テクテク・・・)
「ん?・・・コンビニ行っとこ。」

パロ(・・・
キュィーン)

***** ナレーション *****
(こうして?・・・どうして?・・・さらに先へ進もうとするが・・・。そんなどんな時?・・・何かを考える・・・。)

(次回予告・・・概要・・・。)

***** 一言宣伝.40 *****
(コラムーンをのぞけば・・・このコロニーの現状では・・・作品を掲載する事だけのに思うスペースノイドも多くいるだろうな・・・。)

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「概要(がいよう)」)


「よし・・・そろそろだな・・・。」
(historyで少し書いているが・・・。宇宙世紀今年の内に・・・サイト概要とコラムーン概要を正式掲載しよう。)
(カチャカチャカチャカチャ・・・)

(内容は・・・これまで続けているしゅしを・・・)
(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)
「よし・・・これで。」

(これは決定的・・・だ・・・)
(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)
「よし。完了。」

(掲載はもう少し後にするか・・・。そうだな・・・。)

(キュィーン)
<ネットで、やった気になったと勘違いしているものがいるから困るわよね>
「・・・」




(カラオケ短縮Ver.色付 ♪びぎにんぐ)
(♪プンプンプンプンピン・テンテンテンテン・・・テンテレェテンテンテン・・プンプンプンプンピン・テンテンテンテン・・・テンテレェテンテンテン・ファ~ゥ~ン~~~ティラリィラリィ~・・・テンテレェテンテンテン・・・・・


「・・・今日の天候は?・・・。」
(・・・)
(もう・・・天気の予定表見とけばよかった・・・。・・・)










     _.._
   -'・。 丶
     |゙` (;;ンヽ.._
      `‐ )" ̄ ̄
      " "

(・・・鳥・・・。)
「ご、ごめん。急に鳥を描いて
・・・。べ、別におどろかすつもりじゃなかった・・・。」

「・・・」

「・・・何か感じる?。」
「?。」
「・・・」
「こ、この鳥のこと、好き?。」

「・・・そうだね。」


「・・・いのちは・・・いつかは・・・亡くなっていく・・・。
みんな何も知らず・・・コネを使わないとどうにもなっていかない状況で・・・ただただお金を払ってありもしない現実に・・・・・そして年老いて死んでいくのを見るのは・・・悲しい事ではなくって・・・。」

「あなたは・・・何かを感じるの?。」
(・・・)

「そ、そりゃあそうだね・・・。そうだけど、僕の聞きたいことは・・・。」
(・・・)

(きれいな目をしているね・・・。)


(あっ。お湯がわいた・・・)
(タタタタタッ・・・・・・・)

(♪テェレェレェン・ソシテトキガスコ~オ~ヤカニィィ~~アタタメルアイィ~~~・・・ソシテトキガスコ~オ~ヤカニィィ~~ソダテルゥ~~アイィ~~~・・・・・)

「・・・」

(ナレーション: ・・・)



数日後
(カチャカチャカチャカチャ・・・)
(むずかしい事をむずかしく語る事は簡単だ・・・。しかし・・・これまでの内容を・・・すべては伝えられないが・・・何か・・・何かでわかりやすく?、伝えられたら善いんだが・・・。)
「しかしそれはもっと・・・先の事だな・・・。」


(ナレーション: この約1年と数ヶ月後?・・・つまりFirst.最後の活動から数ヶ月後、Firstガンダムをベースに書いたものが・・・目の前のこれである。)



*追記:
後日、上記天候内容等の変更がありました。変更前の文は下記になります。
2/10記載
「・・・雨か・・・。」
(・・・)

(もう・・・天気の予定表くれればいいのに・・・。・・・)

(あっ。雨がやんだ・・・)

***** ナレーション *****
(こうして?・・・中立サイドではなかった出版サイド社を出て・・・間がない空域。そこには・・・今素古集?が・・・まちかまえていた?。)

(次回予告・・・今素古、今日終?・・・。)

***** 一言宣伝.41 *****
(しばらくぶりにここを通りかかったが・・・。サイド社領空内での発泡酒は厳禁だ・・・?。売ってきても・・・買うんじゃない・・・。・・・)

<お願いしま~す>
「ん?。」
<発泡酒をどうぞー>
(発泡酒か・・・むむっ・もう一缶も付いているんだね。ありがとう、お気持ちだけは十分にいただくよ。)
(・・・)
(・・・本気なんだ。そうでもなきゃいきなり、はくちゅうどうどうとお酒を渡そうなんて言えるもんか・・・。本気ならもらえるはずだ・・・そうだよ、気合の問題なんだ。・・・)
(・・・引き返そう。)
「頼む、その新発売を・・・。・・・」


(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「今素古、今日終?。」)


(♪テェーー・テテテェーー
・・・・・デェデェデェン・デェデェデェン・デェデェデェン・・・・・)


(よし・・・サイド社空域を抜けたぞ・・・。書店でプラモデル書を購入してきかんしよう・・・。)
(・・・
シューッ・・・ん~・・・シューッ・・・・・)

(プピピピピピピピ!~・プピピピピピピピ!~)
「なにっ?」
「ん・・・多くの発酵書?が・・・。 (これ系は知っているぞ・・・)」
「見える、掲載が見える。」

(♪テェッテェ・ッテェ・ッテェ・ッテェテテテテェッ・・・テェッテェ・ッテェ・ッテェ・ッテェテテテテェッ・・・)
<(宇宙世紀映像モニターon店主頭上設置?.から1): これはドラマではありません!、実線です!。>

(♪テェーー・テテテェーー
・・・・・デェデェデェン・デェデェデェン・デェデェデェン・・・・・)

<(宇宙世紀映像モニターon店主頭上設置?.から2): 白いとうふが夏場・・・。ふふふふっ・・・。>

(♪
テェッテェ・ッテェ・ッテェ・ッテェテテテテェッ・・・・・)

(このガンプラ表記も・・・このガンプラ妄想も・・・)
「なれていくんだな・・・自分でもわかる・・・。」

「カバー付きか。」
「チィッ」
「一つ、次」
「三つ」
「ううっ」
「四つ」
「目録
、中央のカクウ。」
「五つ」
「六つ」
「このっ」
「八つ」
「・・・九つ」

店員<ぜ、全滅?12書のカクウドムっが全滅?、3分もたたずにか?・・・>
店員<き、傷ついた書店一席にカクウドムっが12機も?・・・ば、化け物か>

(・・・。・・・)


(ん?何・・・座り込んで見入っている・・・。しんけん・・・。悲しそう・・・みたい・・・だ。)
(そういえば・・・昔僕も・・・ああやって見ていたな・・・。)
「ん?・・・目が・・・。」
(キュィーン)
(本気なんだね・・・。)

「ごめんなさい・・・。美術に興味があるんですか?。あっ僕も時々来るんですよ。」
<え?・あ・少し>
「ん?あ~それね。良く見るよね。うん。」
<アートォゥに詳しいんですか?>
「ん?あ~ん~。」
(・・・少しけげんな様子?・・・)

「・・・作家さんですね。」
<これからなんですけど・・・>
(しどろもどろっぽく・・・。そう・・・周囲を見れるパイロットはみんなそうなる・・・。現状ではとくに・・・。)

<ごぞんじなんですか?・・・何も知らなくて。よくこれを見ているんですけど・・・>
「それを見ると・・・距離を感じるんだね?。」
<どうしたらなれるのか知ってますか?>
「なぞの世界っぽいよね・・・何となくね。」
<・・・>
<誰も教えてくれないんですよ>
「先生から展示するスレッガーロウは教えてもらってるよね・・・とりあえず。数%安くだと思うけど・・・。」
<はい。何かされている方なんですか?>

「プラモデル作っているんですよ・・・。・・・」

<・・・>
「頑張っているんですね・・・一生懸命なんですね。」
(気付いているんだね・・・どうしようも出来ない事を・・・。ずっとそうやってても・・・一生そうやってて・・・最後まで・・・ありもしない状況に・・・見栄をはるだけに終わって逝ってしまうよ・・・。)

「あなたの・・・その~こういう風にとかは・・・何かありますか?。」
<こういう風に?・・・・・ピー>
(そうだね・・・それにも載ってあれにも出て・・・か。それもあれも・・・あなたが今のままやってても駄目なんだ・・・。)

「ごめん失礼に思わないでね・・・。なりたい方向に知り合いがいないとしても・・・かりにね・・・これはあなたの見た事があるパイロットに実例としてあるんだけど・・・。ん~大衆雑誌系とかのせてもらって・・・そうなっていくパイロットもいるみたいだね・・・。」
<大衆雑誌ってなんですか>
「ん~おもそうでないやつ・・・かな。」
(なんとなく顔の筋肉がゆるんだ・・・だったかな)
「例えば土下座とかでもしていい見出しを付けてもらってとか・・・。若手系雑誌ならこの世界知らないからね、ハクがよぎるから。もちろんそうするにはくちはっちょうてはっちょうかな?。」

「そうすれば・・・それで表?のパイロットという事で・・・それをビキに・・・あなたの思っている方向へ出られそうだよね。」
(なんとなく不可思議そうな顔だったか・・・)
「ただね・・・そう出来ないよね。」
<・・・>

(ナレーション: 状況が変わらなければ・・・ただやってても無駄だ・・・それにそれは実際にある例。ただしあの子はそんな事しないだろう・・・。一生懸命に何かをしながら・・・活動を続けているのではないだろうか・・・と主人公はそう思っているらしい。あと・・・主人公は見ず知らずでそれほどは話さない・・・。この道のパイロットはわかると思うが・・・こういう感じの子が熱心にそれらを見入っている姿は・・・しんけんであれば・・・わかるよね。そして・・・そう・・・どのみち・・・この世界に布石を置かなければ・・・そういう事をしない者はすべて無意味なパイロット人生の歴史が続くだけなのだから・・・。)

「あっ僕・・・プラモデル系見るから・・・。」
(軽くえしゃくみたいな感じ・・・)

(グビィビィン・・・テクテク・・・ズビィビィン・・・テクテク・・・)

(あった・・・ホビーザブーン・・・)
「ん?、表紙にガンダムは映っていないぞ。」
(わかるぞ・・・(きっと中に)。その為に総合プラモ雑誌のようなものを私は買うのだから・・・。・・・)

(むむっ・・・今回は金額が・・・。そういうの嫌いです・・・大人っぽくって・・・。)
(ん・・・となりのプラモ雑誌は少し厚めだな・・・。金額は・・・これと同じ位か・・・それ以上か・・・。)

(・・・
シューッ・・・テクテク・・・シューッ・・・・・)

「はい。」
<ピ~コロニーエンになります>
「はい。」
<ありがとうございました>
(むむっ・・・。むーみんというなぞのニュータイプ生物のしおり・・・。)
「これいただきます。 」
<どうぞ>


(♪テェッテェッテェテェテェテェ・ッテェッ・ッテェッ・ッテェッ・テェテテテテェッ・・・・・)

(テクテクテクテク・・・グビビビン・・・シューッ・・・ヒューッ・・・キラ~ン・・・・・)

***** ナレーション *****
(こうして?・・・サイド社空域を抜け・・・無事に新刊を購入し・・・その先の空域へと向かう事となる?・・・。)

(次回予告・・・テキサスの工房・・・。)

***** 一言宣伝.42 *****
(グゥゥオンオン~)

(ナレーション: テキサスの工房。牧畜と観光と一言宣伝の想像のためにあたえられた?工房の事である・・・。想像する事をしなければ放棄され・・・今は砂漠化の想像までしてしまって・・・まことに済まない・・・。)

(よしいい子だ・・・。)
(馬: ヒヒィーン?・・・パッパカ・パッパカ・パッパカ・パッパカ・パッパカ・・・ヒヒィーン・・・)

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「テキサスの工房。」)


(ターゲット70%の確率で当てているな・・・?。これは大変なものです?・・・ラララ。・・・)
(サイコクレープの調整には・・・まだ時間がかかるな・・・レレレ。・・・)

(最近・・・左手がびんかんになったのか・・・それともつかれがたまっているのか・・・。)
「ビーム墨モウヒツの走りも良い。」

(キュィーン)
「ん?・・・何だろう・・・?・・・何かが・・・。」
(・・・)
(この感じは賛否・・・。いや・・・柔毛筆でなでられたようなやさしい感じだから・・・そうは思わないな・・・。という事は・・・もし何かが・・・その時・・・線と力は維持するものなのかな?・・・。しかし私には台座を守りたいという・・・。・・・)
(ん?・・・また・・・。)
(馬: ヒヒィーン?・・・)


(♪デンデンデンデン・・・デェレェレェン・・・テェテェテェー・・・)
(しかし・・・よくもここまで・・・だれも気付かずに歴史はくり返されてきたものだ・・・。)
「このコロニーでは何をやっても時来現か・・・。」
(何かをすればするほど・・・何もかもが間違いだったと立証していく事になる・・・。悲しいことだ・・・。)
(馬: ヒヒィーーーィン・・・・・・タタ)

(♪テェーーーーー
・・・テェテェテェーーーーーデェレェレェン・デェレェレェン・デェレェレェン・デェレェレェン・デェレェレェン・・・)

(ん・・・・・・赤い服。)
「今度は・・・コーディロイとはな・・・。」
(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 描き描き・・・。)

「むむっ・・・ん?。」
「ん・・・この感じだ・・・さっきの感じ・・・。」

「感じる・・・何?・・・。」
「誰だ・・・誰がこれを読んでいるんだ・・・?。・・・」
(この感じは・・・。・・・)


(馬: ヒヒィーン?・・・パッパカ・パッパカ・パッパカ・パッパカ・パッパカ・・・・・)

「はっ・・・。」
(・・・在る・停止・・・や・・・アルテイシヤか。こんな所で・・・。)
(ヒヒィーーーィン・・・よいしょっと・・・。 注:先に足を外してね、慣れるほど忘れるよ。)
(タッタッタッタッ・・・・・)

「まだ・・・。ただくり返しているだけでは無駄死にするだけだといったはずだ。」
<あなたこそ、これはカクウのものだといってすきかってやって・・・それではこの世界のためにも・・・筋違いじゃなくって>
「私達を育ててくれたこの土壌と施設やこの世界は・・・こうしていくものだと言い続けていた・・・。」
<ええ・・・口ぐせだったわね>
(・・・)
「このコロニーの芸術平等性の試飲となるコネクション制とアメーディア無は・・・誰も指摘しなかったのは事実らしい・・・。それをさとられぬために・・・カクウは何をどうしていいかわからなかったつごうのいいように動く無知なアメーディア制を利用した時に、スペースノイドの父ともいうべき存在を表す芸術の流れをその重みとして記載するに使ったわけだ・・・。本来は、宇宙大衆群の独立主権をとなえるべき存在であるはずが・・・この世界の民を当時渡来してきた流れから波状させるとしたところに、万人が入り込むスキが作られなかったのだな・・・。」
(馬: ヒヒィーーーィン・ブルブルブル)
「当時持ち帰り身近で繁栄させ・・・その世界の民はそれをもつエリートであるからこれから自分達が発展させるという論法にすり替えられたわけだ・・・。つまり大衆スペースノイドからこの世界へ出るという概念も必要なかった・・・。」
<けど・・・いいえ・・それ以前からスペースノイドの描く信は始まっていると思えるわ・・・>
「そのとおりだよ、アルテイシヤ。」
「しかしそれがわかるスペースノイドと・・・わからぬスペースノイドがいるのは当然なのだ。そうだからやみくもな否定へは理論整然と対応することで・・・結果的に矛盾という名のウソを証明出来ている側面もある・・・。」
<でも・・・大衆が巨星を生む土壌になっているのではなくて?>
「そのとおりだよ、アルテイシヤ。」
<・・・>
<古きもののすべてが悪しきものではないでしょう?>
「そのとおりだよ、アルテイシヤ。誰もそこまではいっていない。」
<・・・>

「しかしな・・・アルテイシヤ。・・・ガンダムに合わせて書く方が・・・よほどむずかしいかも知れんぞ・・・。」
「もしや・・・私のやっている事をわかりにくくしてはいまいか・・・。」
<・・・>
「・・・"。」
「パイロットだけでは体制は崩せんよ?。ニュータイプ能力を道具に使われるだけだ・・・。」
<兄さん!、あなたは何を考えているの?>
「・・・一言宣伝。」
<ウソでしょ、兄さん>
<兄さんは一人で何かをやろうとしているようだけど、ニュータイプ一人の独善的な世作りをする事はいけないわ>
「私はそんなにうぬぼれていない。ニュータイプがニュータイプとして生まれ出る道を作りたいだけだ。」
<・・・>

「・・・。アルテイシヤ、すぐに兄さんと呼ぶ設定を降りろ」
(馬: ムシャムシャムシャ・・・ヒヒィーーーィン・・・)
「設定から降りられるだけの時間は用意しておく。」
<兄さん>
「・・・私が・・・帽子をかぶっている理由がわかるか?。」
「好きなだけだ。」
「アルテイシヤ、すぐに設定から降りろ。」
(馬: ヒヒィーーーィン・・・パッパカ・パッパカ・パッパカ・パッパカ・パッパカ・・・・・・・・・・・・)
<兄さん!>
<私は、・・・ああ・・・兄さん・・・キャスハル兄さん!>
<キャスハル兄さん!>


(・・・・・・・ん?。)
(馬: ・・・・・・・・・・・・・パッパカ・パッパカ・パッパカ・パッパカ・パッパカ・ヒヒィーーーィン)
「ピ~は元気にしているか?・・・そうか。しばらく連絡を取っていなかった・・・宜しく伝えておいてくれ。」

(馬: ・・・パッパカ・パッパカ・パッパカ・パッパカ・パッパカ・・・・・・・・・・・・)


(ナレーション: テキサスの工房・・・それは・・・一言宣伝の想像のためにあたえられた?工房の事で・・・。・・・。)

***** ナレーション *****
(妄想?も終え・・・航海も終盤へ近づいていく・・・。そして・・・そして用意していた何かを掲載する?事となる?・・・。)

(次回予告・・・宇宙様摧ソロモン?行略線?・・・。)

***** 一言宣伝.43 *****
(グゥゥオンオン~)

(♪テェンテェ・・テェレレレ・・・・・テェンテェ・・テェレレレ・・・・テェンテェ・テェレェレェテェレェレェ・・・)

「ホワイトベース・・・ルナ3以来・・・多くの事があったな・・・。」
(ピシューピシュー・・・ピュー・・・シューシュー・・・ピシュピシュ・・・)
「これは・・・激しいという事を表現しているのか・・・ピシューピシュー・・・。」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「宇宙様摧ソロモン?行略線?。」)


(ナレーション: 宇宙様摧ソロモン?・・・それは万人に機会が与えられるべきこの世界で・・・ある行為をするなどした一部のパイロットしか入り込めないきわめてうすら
事の名詞である・・・。
これまでにもそれの近くに進行したパイロットはいた・・・。当然、当時もてはやされたまやかしだけではきざまれない事もすじで・・・そして知名度だけ認知されたケースもあるが・・・結果的にはそれと別距離を置く・・・。その中であれこれと事だけは行なっているように見せかけているが、内部は圧倒的な選択権をもつ者などいない・・・。このコロニー特有の焦点接写されると何も断言出来ずその他に隠れるという伝統が反映され・・・個々が転化ミノフスキー粒子をとうさいし・・・本筋を通っていないパイロットや、大衆売り込みVer.などを・・・我々は違うというそれを散布し・・・よせつけずにいた歴史を持つ・・・。つまりは各々が各々に隠れながらそのアヤフヤな空気の中で取り巻いているのが実状であったといってもよい・・・。)
(・・・ピシューピシュー・・・)
(ナレーション: しかし悲しい事にそれすら認識出来る存在はなかった。それがゆえに・・・認められているという事もコネで掲載させ・・・そのように大衆に見せていた・・・。当然それすらあなたが入り込めない領域でもある・・・。)

(カチャカチャカチャカチャ・・・ん?・・・カチャカチャ・・・ぴ?。)
(設置完了。あと4分ほどで・・・。)
(ん・・・様摧?もそろそろこっちに気付くぞ?
。)

<なに!、馬鹿な!、ルナ3のざんがいに隠れていたのがわかりました?だと?>
<手案歓待の主力線観です>
<本体にていさつを向かわせろ>
<これしきの事で・・・コロニー中のものわらいのたねになるわ>

(♪テェンテン・・・テテテェー・・・テェンテン・・・・・)

「そ~ら概要システム・・・目標、全空域。」
(じく合わせ10秒前。)
(♪ププププププ・・・・・)
「観路ー、報謝。」
「1.5、視力入ります。」
(♪ププププププ・・・・・ポポポポポポ・・・・・)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)
(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)

「幻影が・・・やかれていく・・・。」
「こっこれが・・・連邦の治癒表記の威力なのか・・・。」

<なにごとだ!>
<大洗脳ゲート消えました!>
<なんだ!>
<レーダー反応無し、エネルギー粒子反応無し>
<レザーとでもいうのか?、方位は!>
<ルナ3方向てす>


(・・・)
(よし・・・ここまでで・・・ほぼすべての領域への中性融和ミノフスキー粒子を散布したぞ。強固?と思い込まれている世界が・・・これで・・・しだいに。)

(ピシューピシュー・・・ピュー・・・シューシュー・・・ピシュピシュ・・・)
「これは・・・激しいという事を表現しているらしい2Ver.・・・ピシューピシュー・・・。」

(ナレーション: 概要は掲載された。それはこれまでのコラムーンと対とも受け取れるものであろう。しかしこのコロニーすべての母体にはとらえようもない出来事であったのは事実である。それはつまり・・・それらが大衆に行なってきた行為を行なっていない・・・ただそれだけにすぎない・・・。
そして・・・発酵書系のこれまでの行動パターンをろていしアメーディア不在を立証した形となる・・・。つまりはのがれられない事実であると・・・。
このいちれんの流れは・・・そう・・・幻影をとりのぞくにさいたるものである。だれもそれに気付かず・・・そしてそれは・・・これまでただただそう行なう行為にひたってきたこの世界に初めて・・・万人に権利があるという内容のミラーを接写するかのごとく・・・。
つまりは・・・もう以前へはもどれない一つの布石・・・万人にあるべきそのまぐちは存在しなかったがゆえに必要不可欠であった絶対布石・・・。・・・シップ=湿布・・・。)

(カチャカチャカチャカチャ・・・カチャカチャ・・・)

(グゥゥオンオン~)

***** ナレーション *****
(ということで?・・・どういう事で?・・・。・・・お茶でも飲みながら?・・・ハンバーガーでも食べながら?・・・ちょっと休憩?・・・。)

(次回予告・・・休憩・・・。)

***** 一言宣伝.44 *****
(ピシューピシュー・・・ピュー・・・シューシュー・・・ピシュピシュ・・・)
(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ピチュピチュ)

(ホワイトベースが・・・許容量に達しつつある・・・。画像が多いから当然といえば当然か・・・。)
「90MB!・・・。もうこんなにも使って・・・。」
(続ける為にも次期母艦がないと・・・。・・・そうだな・・・。)

「次期母艦の・・・構想を始めるか・・・。」

(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
「どこの空域か・・・?。あわただしくなってきたな・・・。」
「ん?・・・パロ・・・」
「パロ・・・みずくさいぞ・・・。君を見守る事ぐらい僕にでも出来る・・・。・・・」


(ピシューピシュー・・・ピュー・・・シューシュー・・・ピシュピシュ・・・)

(・・・)

「スペースノイドとは若い時はいろんなことがあるらしい?けど・・・今回は一言宣伝として・・・ん~・・・ここまで長く読んでくれてありがとう。ガンダムをわからなくても・・・あんまり本気にしない方がいい・・・。」

「ん~まあいいでしょう・・・。」
「私にとっちゃあ・・・文字で絵を描くのはこれで2度目なんだ・・・それは・・・まぶしすぎるんだ?。・・・」
「でも・・・。」
「何度かあなたが・・・読んだものなんだが・・・。文の書き過ぎでなくしたら大変だ、預かっといてくれよ・・・。・・・」


































                       , ‐''"''‐'''`''、
                     r'     -   ヽ
                    r'      ●  {>
                   i           l
                   r           l
                  ,i            l
                  {            l
                  {           i
                  ノ            ン
                  ``'          ノゝ
                    `ー----    ノ
                     〃     "


「パロだ・・・。」
「ニュータイプに覚醒しつつある・・・らしい・・・。・・・」
「・・・」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「休憩。」)


「長時間モニターを見続けていると目のためにも良くないから・・・気を付けよう。」
「もう少しで・・・一言宣伝.III めぐりあい感覚編・・・完結です。」

(テクテクテクテク・・・・・シュー・・・・・)

***** ナレーション *****
(こうして航海を続け?・・・ホワイトベース最終に何かを行なおうと考え始める主人公・・・。そんなこんな?のある時?・・・ガンダム色が少ないらしい事に危機感を持った別時間の主人公が・・・III完結へ向けてさらにガンダム語を多用していくらしい?・・・らしい・・・。)

(次回予告・・・最終更新構想?・・・。)

***** 一言宣伝.45 *****
(よし・・・概要完了。これで・・・。)

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「最終更新構想?。」)


(ブィ~ン・ウィ~ンウィ~ンウィ~ン・・・最終更新想像中?。)

(ホワイトベース発進から5年か・・・。
何かかんけつなイベントを・・・。時期は来年・・・夏頃にでも・・・。ん~存在を映すという事も・・・。だとしたらみんなが開く事が可能なアプリが必要だな・・・。・・・その方向でいくか。)

(ブィ~ン・ウィ~ンウィ~ンウィ~ン・・・最終更新想像中。)

(文字ベースの方が良いな・・・アプリは・・・。
そうだなURLを知らせダウンしてもらうか・・・。
いや・・・それではめんどうをふくむから・・・それに・・・すべてのPCではイン出来ない・・・。
技術的にわからないとアプリもめんどうだ・・・。やはり簡単でないと・・・。
ん・・・リアルタイムという事なら・・・時さえ指定すれば・・・私がその時それを行えば・・・。
・・・そうだな・・・それも同じ・・・。)
「だれでも現状のまま見る事が出来るように・・・ある時間に・・・。」
「それでいこう。」

(グゥゥオンオン~)

「カタパルトスタンバイ。(テクテク・・・)」
「ん~・・・内容文は・・・。」
(グビィビィビィーン)
「いきまーす!。」
(グゥィーン・・・シュッーー・・・)

(ん?・・・ここは何だ・・・ウソが多いな・・・。やはりこれまでの知識がそう書かせるのか・・・。・・・冷静に動いて・・・その考えだと作品もただただ展示するだけで・・・かやの外なんだよ・・・。)
「ん~・・・。」

(ん?・・・)
(最終の時期は夏・・・。まだ時間があるが・・・。)
(キュィーン)
「時が・・・もう少し早まるか・・。」

「・・・春?。」
「そうだな。その辺りにもってこようか・・・。」
(・・・文か。)
「今・・・この時に・・・大切な・・・なにかを・・・。」

(グゥィーン・・・シュッーー・・・・・・)
(約5年の・・・最終更新か・・・それと次期母艦・・・。増改築はもうすぐ取りかかった方が良いな・・・。)


(ズズズズ・・・ズバーン、バビューン)
(ドカーン、ズズズズビビビビ)
<ううっ・・・>

(キュィーン)
(・・・何だ?・・・ん?。)
(・・・)
(事務が・・・やかれていく・・・のか?。・・・一瞬にして。)
「何だ?。」
(テクテクテクテク・・・・・シュー
・・・・・)
(・・・すべてのビームをはね返しているのか・・・。)
(ん・・・ス・スレッガー注意は・・・。)
(・・・水族館?。・・・)

(キュィーン)
(・・・誰も気付いていないではないか・・・。)
(み・みんな・・・・・たのしんでいる・・・。)
(キュィーン)
(このままでは・・・ソロモン内部が・・・空洞化してしまう・・・。)
(ズズズズ・・・ズバーン、バビューン?)
(・・・ん?。周辺ビームなど・・・どうという事ないのか・・・。)
「あっ・・・圧倒的・・・じゃないか・・・。」
(ビグザムが量産のあかつきには・・・)
(・・・)
(むむっ・・・そんな事に・・・)
(・・・ビームバリアがあるなら・・・ビームインクペンで・・・)

「チィッ・・・やったなーっ!。」

(ビィューン・・・・・シュー・・・・・)
(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)


(ナレーション: 最終更新に行なうかんけつなイベントを考える日々・・・。それは現状のPCでそのまま開く事が出来る・・・それを最優先に構想が進んでいく。そして次期母艦への増改築・・・。今後、その内容も考える時間が増えていくが・・・主人公は・・・何かを感じ始めていた?・・・。今後さらに?ガンダムストーリに合わせてガンダム語を足して行くらしい?・・・。)

(シュー
・・・・・)
「着艦します。」
(シューッ・・・ドシン・・・テクテク)

***** ナレーション *****
(そしてそんなある日?・・・。最近あまりにもナレーションがおろそかになっている事も関係しているのか?・・・ナレーションが?・・・が?。)

(次回予告・・・ナレーション議連・・・。)

***** 一言宣伝.46 *****
(ナレーション: 密閉型幻想地区十数個が作り出す幻想で構成された思い込み・・・。今次他意線でもっともそんがいが大きかったとされるサイドともいえる?・・・。がしかし・・・それすら最初から幻影であった為・・・前後に支障はない面も事実であったが・・・多くは・・・そうは考えれない幻想を持ち合わせていた・・・。)

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「ナレーション議連。」)


<すでに着知り屋着可のニュータイプ部体がテストと様働をかねて見ている手はずを整えております>

(ナレーション: ニュータイプと気安く書いているが・・・それは単なる名詞にすぎない・・・。そして・・・スペースノイドという言葉に感情をコントロール出来ないのであれば・・・人間と置き換えてみればよい。人間とは・・・。そう、それは普通に誰もが聞いた事がある言葉となるであろう・・・そう・・・それと同じなのだ。)

(ナレーション: それはちがうぞ・・・。この一言宣伝にして初めて何かをもりこめた・・・。Vol.1の記載方法ではしょせん小難しい?レベルでしかなかった・・・。)

(ナレーション: ニュータイプという言葉は、ガンダムシリーズにとって重要な表現である。)

(ナレーション: ならば・・・これまで見てくれていた多くの国民を困惑させてまでガンダムを使うというのは・・・これは趣味を示すという事だ。)

(ナレーション: わたくしに向かって・・・よくおっしゃる・・・。・・・ご覧を・・・。我がガンダムにとって・・・月とア・パオア・コーは印象に残っている最終萌柄聖地です・・・。それに対して一言宣伝ラストとして進行する事を考えています。これを掲載すれば一つ仕事が終わって当然です。その前に当時主人公は・・・自分に向けられた何かを感じ取っています。この表記の利点は・・・Webを使う事によって経費も時間もかからずにさまざま立証出来たという点にあります。この一言宣伝のご一読
を・・・。)

(ナレーション: やっておって今さら・・・。あとは指導するのは地道かろう・・・。)

(ナレーション: はい。ここに調印を・・・。グビビビン・ビィューン・・・書き書き・・・。)

(ナレーション: それでな・・・どうするつもりなのか?・・・。)

(ナレーション: せっかく増えた人口です?・・・。分け隔てなく指導し・・・万人から生まれうる可能性のある土壌を作ります。芸術はスペースノイド類の命の象徴です・・・このコロニーのためでもあります・・・。この内容はよろしいかと・・・。)

(ナレーション: 貴公、知っておるか?・・・続編のゼータガンダムを?・・・。)

(ナレーション: ゼータ?・・・カミーユが主人公の・・・ですな・・・。)

(ナレーション: うむ・・・私も好きでな・・・。変形するところなどもかっこよくってな・・・。貴公も好きだな・・・。しかしな・・・偶然、主人公が休養宣言中にFirstガンダムのストーリーに照らし合わせて一言宣伝を書いたからといって・・・それをそうするとは限らんぞ。たまたまΘ:シータがゼータに似ている事でそれに似せる事がないとは言い切れんがな・・・。)

(ナレーション: 私とて・・・万人の芸術を行なう者です。このまま以前に逆戻りして端から無駄死にする歴史にする方が困難といえるでしょう。これまでの世界では、例えあなたが善き物を作ろうと考えても・・・それは無駄に無視されます。これまでの歴史が何を生み出しましたか?・・・施設の数を増やし現状では端から無駄で・・・あとはひたすら画材を購入し、認められる事すらないのにスレッガーロウに浪費し展示続けるスペースノイド人生・・・それに気付かないさまざまな社を作り上げただけです。話は変わりますが・・・今次他意線、つまり一言宣伝のような一部?笑える表記にしたのは・・・連邦のお笑い好きゆえです。何をもって知識か知らぬが、このように表記しているから軽すぎるなどと・・・それは重力からの英知を感じているという事でほこれる感性ですが・・・たんりゃく的な偏見はやめにしよう。ここに・・・一言宣伝.III完結が近づきつつあります。その上で・・・やっと他のDVDを観れるでしょう・・・。長くなりましたが・・・あと少し・・・ご覧下さい。)

(ナレーション: いいぐさはいろいろあるものよ・・・。他のDVDを観ればいいものを・・・。あなたは何を考えているのか・・・無理に書くから支離滅裂になっているではないか・・・ガンダムは好きだが・・・Θ:シータをゼータにするとは限らんのだぞ。)

「・・・」


(この時期・・・Vol.2の正式名が決定した・・・。)
(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)
Θ:シータ・・・。

(主人公: 年末、Vol.2続編サイトの正式名を掲載。そして・・・。)

(早めにホワイトベースとΘ:シータのブリッジへはり付けるデカール?・・・掲載する為の写真を撮っておこう・・・。・・・)

(パシャ・カシャ。パシャパシャ・・・パシャ)

省略

「ありがとう。気に入りました、使います。」
(ポンチョ・・・剣・・・傘・・・色々。)
(・・・。)

(想像していたとうりの出来栄えだ・・・。)
(大切な写真だ・・・使う時は慎重にいこう・・・。)

「そうだな・・・。」


***** ナレーション *****
(最終更新構想とともにホワイトベース許容量の関係から新母艦建造をよぎなくされている時・・・。そんなこんな時?。・・・何か・・・?。)

(次回予告・・・コンペイトォウ・・・。)

***** 一言宣伝.47 *****
(Θ:シータ・・・構造は・・・こんな感じで・・・。)
(ブィ~ン・ウィ~ンウィ~ンウィ~ン・カポッ・・・続編:Θ構想中。)

(同じく・・・あまりこった感じではない方が良いな・・・。)
(万人がコンセントだから・・・Vol.1よりやわらかめでいくか・・・そうだな・・・コメントも・・・。年下のみんなにも見てもらいたい・・・。)

「よし、Vol.2・Θ:シータ・・。」
「ん?・・・ここに調印?・・・。・・・」
(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)


(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「コンペイトォウ。」)


(星のマークは・・・コンペイトォウに似ているな・・・。・・・)
(ん~・・・そう思わない?・・・。)

「・・・」
(ん?・・・なんだろう。今冬はまだ風邪は引いていないんだが・・・。)
「お風呂はあたためにしなきゃな・・・。」
(いけないな・・・☆一号作戦?・・・ん・・・最終更新が近いというのに・・・。)

「ふう~・・・ホワイトベース更新完了。・・・お風呂に入ろう。」
(ザブーン・・・ジャブジャブ・・・キュッキュ・キュッキュ)
「気持ちいい・・・大好きだ。」

ラ・・・ラ・・・

(・・・最終更新か・・・。みんなにつながる・・・文・・・。)
「今・大切な事・・・ん・・・大気が重くなっている事は以前から感じている。」
(人のこころも・・・それに・・・余裕もなくなっている・・・ん・・・。)
(しかし何か・・・変だな。)
(・・・以前から何かを感じるんだが・・・。)

(作品制作第位置線等配備)

(ジャブジャブ・・・ジャー・・・キュッキュッ・・・・・キュッ)

ハァ~ア~・・・フゥ~ン~・・・・・ラ・・・ラ・・・

「・・・。時々更新休息のはずなのに・・・。」
(フキフキ・・・)
(ガタガタ・・・ゴトゴト・・・)
(この間買った服・・・マグネットコーティング?で少しは機動性が高まっているんだが・・・。・・・?)
(・・・)

(グゥィーン・・・シュッーー・・・)


(・・・。それより・・・なんだろう・・・。こう・・・せまりつつある圧迫感のようなものが・・・。)

(最終更新イベント・・・ん・・・Top表示・・・・・今・大切な事・・・。)
「メッセージ。」
(セイシンに届く・・・。)
(
わかっている・・・。今の大気は感じているんだが・・・。しかし・・・なぜ?誰もその事を・・・。)
(ん・・・。)

ハァ~ア~・・・フゥ~ン~・・・・・ラ・・・ラ・・・

「読んでいる?・・・モニターに近づきすぎるとよくないよ。・・・」
(・・・)


(なんだろう・・・圧迫感・・・。何かあるとでもいう・・・のか・・・。)
(キュィーン)
(・・・)
(Level2.5以上か・・・ひどいな・・・。また考えるか・・・。)
「引き上げる・・・。」
(・・・・・シュー・・・・・)
「着艦。」
(シューッ・・・ドシン・・・テクテク・・・)



(・・・)
「あの・・・。すみません・・・わざわざ・・・。」
「こんな時に・・・何という事ではないんですが・・・。誤解をといておきたくて・・・。」
「私は・・・。」
「1/12シャア専用ザクは持っていません・・・。・・・」
「事情は・・・いろいろとね・・・。」
「で・・・買うつもりなのか?という事なんだけど・・・。」
「それももう出来ないでしょうね・・・。」
「一年後の未来では・・・ガンダム1/12も出ているらしいし・・・。ガンダムに愛着もあるし・・・。」
「それに・・・かざる場所もないのに・・・かざれると信じている自分を見ていると・・・ジャンボグレードガンダムに差し替えてもいいって・・・。」
「だって・・・1/12ガンダムは1m50cm・・・。」
「いくら原形を崩してゆがめて受け止めて・・・かざれるなんて・・・そんなの・・・ガンダムじゃありません・・・。」
「製品名かい?・・・。ええ・・・RX-78-2・・・HY2M・GUNDAM・1/12・・・。」
「HY2M・・・そう・・・あのHY2Mのシリーズ・・・ううっ・・・。」
「でもね・・・こんな事・・・一言宣伝には関係のない事なんです・・・。」
「一言宣伝に追われ・・・ううっ・・・ほかのDVDも観れず・・・ああっ・・・。」

(ナレーション: ・・・)


(カチャカチャカチャ・・・カチャ・・・)
「・・・これ・・・老若男女・・・みなさんで読んでみて下さい・・・。」
「そして・・・当然・・・ここまでお読みになられている事は・・・承知しているつもりです・・・。」
(・・・)


「もう少しだから・・・最後まで読んでね。」

ハァ~ア~・・・フゥ~ン~・・・・・ラ・・・ラ・・・

「ふう~・ふっ~・・・・・・・・ふう~・ふっ~・ふっ~・ふっ~・・・ゴク。」

(ナレーション: ・・・。こうして?・・・最終更新イベントの構想は・・・進行していった?・・・。)


***** ナレーション *****
(そしてそんなある日?・・・。)

(次回予告・・・ラァ・ララ・#.1・・・。)

***** 一言宣伝.48 *****
(♪テェレテッテッテッテッテェ~・・・テレレレェ~レレ・・・テェ~・・・)
(星のマークは・・・コンペイトォウに似ているよね?・・・。・・・)
「・・・」
(ん?・・・
ニュータイプ?・・・。)
「ガンダムに出てくる言葉だよ・・・。」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「ラァ・ララ・#.1。」)


(タッタッタッタッ・・・ウィーン)
(・・・入浴剤とともに入ります・・・。・・・)
(そろそろ進考中の最終更新を決定し・・・新しい母艦の増改築をスピードアップと・・・。)
(グラナダ=月を無視して
ア・パオア・コーへ進行したとすると・・・あの時の感じからも・・・何かあるかも知れない・・・。・・・ん?。どうしたんだ私は・・・湯ぶねに浸かろう・・・。)
(ザブーン・・・・・ピチャピチャ・・・)

(やはりな・・・この感じはあの時のに面影?がある。気付かぬものだ・・・だってそうだろ・・・。
この世界を始めてからホワイトベースを立ち上げた時に・・・この世界の現状からいつかこのような時が来るとは想像はしていたが・・・いざとなるとこういうものか・・・入浴剤の色が・・・微妙だな・・・。)
(さすがに・・・うわさの一つを知ったときは・・・笑えなかったよ・・・。笑えなかった?・・・だってそうだろ・・・先読みの飛車・・・なんて・・・。少しはおかしいと思って当然だろ・・・?。・・・
そういう内容の主人公が・・・ガンダム坊やなんて・・・宇宙と書いてそらじゃないか?・・・ん?。・・・)
「静事はむずかしいのだ・・・。」

数日後?

(カチャカチャカチャカチャ・・・カチャカチャ・・・)
「Webとは・・・すごいんだな・・・これがその新型というわけか・・・。ホワイトベースは・・・みんなのに比べれば・・・数年は型おちなんだ・・・現状で、あるものの中で最大限に使ってやりきるんだ。」

(今から買いにいっちゃあいけないのか?・・・いや・・・ただ最新に見せたいだけなら・・・それもいい・・・。しかしそれも正しい選択ではあるが・・・もうすぐ終了で新しい母艦にチェンジするのにそれはちょっとな・・・あいまいすぎる。
ん?・・・あいまいでいいんじゃないのか?・・・ジオンが作ってきた世界だってどういう事かわかっていないんだ。
でもスペースノイドは時代にしたがって変化し、大衆も作品を作るセイシンがやどってきている・・・なのにこの世界は・・・。そんなスペースノイドの能力を阻止するのならばそんなものは拒否したい・・・かいぜんしていかなきゃいけないという事です・・・。)
「まず・・・歓待最終更新特効をかける?・・・そのうえで・・・Θ:シータを始動させる?・・・。」
(今日から私は・・・最終更新にしたがおう?・・・ラララ。・・・)
(・・・そうだな。)
「今日から?・・・カジュアルウエアを着て外出しよう?・・・。・・・」
(・・・)
「・・・」

「カタパルトスタンバイ。(テクテク・・・)」
(グビィビィビィーン)
「いきまーす!。」
(グゥィーン・・・シュッーー・・・・・)


ラ・・・ラ・・・

(ん?、感じる・・・この感じは・・・。)
「上か!。」
(これは・・・とんがり?帽子コットン・・・・・100%。・・・)
(・・・)

    
ハァ~ア~・・・フゥ~ン~・・・

(・・・・・シュー・・・・・グゥビィビン・・・)

(以前から感じてはいるが・・・人のこころが・・・さつばつと・・・。)
「ん・・・なるほどな・・・この空域は。ん・・・しかしこの感じはどういう事?だ・・・ん何?・・・。」

            
ラァ・・・

(キュィーン)
「見える・・・。」
(やはり何かある・・・何かが・・・立込んでいるのか?・・・。)
(何がその時・・・何か・・・最終更新付近には・・・何か・・・付録?があるのか?。)
(駄目だ・・・何なのかわからない・・・。ん・・・もっとコントロール感を・・・?。・・・)

  
ラァ・・・ラ・・・

「んん?。」
(先を・・・。)
(そうじゃない・・・ちがう・・・。・・・それは。)

(キュィーン)

「見えるぞ」
「ううっ!」
「なに!、誰!」
「!」

      (キュィーン)
 「あっ!・・・」
     「・・・なに」

           
「ん?!」
     
「なに?!」 
                (キュィーン)
             _
                 /    `ヽ、

***** ナレーション *****
(長いので2部構成?・・・。・・・再び・・・。)

(次回予告・・・ラァ・ララ・#.2・・・。)

***** 一言宣伝.49 *****
                   (パロ?・・・・・。・・・そうか・・・。)
                          
「ありがとう。」


(ん?・・・何?・・・こ・これは・・・?・・・。)
(キュィーン)
(これは・・・飛び交っている?・・・。)
「それが・・・なに?。」
(よくない・・・のか?・・・)
「混雑?・・・。」
(何かが・・・先で・・・。
最終更新と関係が?・・・。)
「・・・何がどうして・・・何故?!、なぜ・・・そのような?・・・。」

(キュィーン)
(・・・複雑?。しかし・・・簡単にも・・・。)
「以前から感じつつあったが・・・。」
(この方向は・・・やはり・・・以前からの感じは・・・あたっている・・・のか?。)
(・・・想像?・・・とでも・・・。)

(キュィーン)
「なに?!、ううっ。」
~~☆~
~☆ ~☆  ~☆  ~☆    ~☆     ~

      
・・・

        (キュィーン)

     
「そこの空域で・・・よくない事が飛び交い・・・大きく・・・。」
~☆   ~☆   ~☆  ~☆   ~☆
   (こ・これは・・・どういう事だ・・・そのような事は・・・。)
           (パイロットとして・・・スペースノイドとして・・・やるべき事の心理は・・・)
                 (キュィーン)

       「しかしなぜそのような・・・そんな・・・それは不自然ではないか・・・。」
~     ~     ~  ☆~ ~
         
(あーーーーー。)
    (何故なんだ・・・なぜ・・最終更新だというのに・・・今遅れて私はこの事を感じているんだ・・・。
               運命だとしたら・・・そうだとしたら・・・すんごいもんだよな・・・。)
(・・・これに気付いたからといって・・・無視するわけにはいかない・・・、
                                 しかし・・・。)
~☆    ~☆   ~☆ ~☆ ~☆ ~
     (しかし・・・これが真実なら・・・知ってしまったからって?・・・何をどうすれば・・・。)
~☆ ~☆ ~☆ ~☆ ~☆ ~

          
(キュィーン)
         
                  
「あっ?!」
                              
「ん?!」

                             
「あっ?!」
             「はっ?!」
   (キュィーン)


「いけない!。」

「なぜこういうふうに・・・。この時になって・・・突然すぎる・・・?。」
「なぜこんなにも沢山・・・。」
(しかし・・・最終更新が近い・・・。)

        
(キュィーン)
「最後の更新・・・。」
「・・・メッセージ!。」
           (キュィーン)
「これだ!。」
         
「一つ!。」

          
~~~ ~~波?
~~~~~~ ~~~~~~~ ~~ ~~~


(メモ: グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)
(大切な事・・・普通の箱へ入れておこう。)
(ギィ~・パタン)
!。」
(キュィーン)
「なに!」
「感じるのは・・・それだけじゃないぞ・・・やはり複雑になっているのか?!・・・。」
     
(キュィーン)
    「何かをかたくなに・・・信じ切っている?・・・。」
「なんだ・・・?。」
           「これは・・・何が・・・隠れている?!。」
                
「?!。」
      「んんっ」
           
「ああーーーーーん?」


(カラオケVer.色付 ♪びぎにんぐ)
(♪プンプンプンプンピン・テンテンテンテン・・・テンテレェテンテンテン・・プンプンプンプンピン・テンテンテンテン・・・テンテレェテンテンテン・ファ~~~~ティラリィラリィ~・・・テンテレェテンテンテン・・・・・ゥ~ン~~~~・・・

イツゥカ・フレェテェ・・・・・テンテレェテンテンテン・・・
イツカ・ナイィ~テェ・・・・・ピロリロリロリロリン・・・
イツカ・ヨォンデェ・・・・・テェレレレレレレレェン・・・

「・・・変わっていくべきだ・・・善き方向へ・・・。」
「そうだよ・・・そうでなければ・・・。」

イツカ・ユゥレェテェェ・・・チロリロリロリロレェン

「あなたは本当に信じて?。」

イツカカサナル・・・・・テンテレェテンテンテン・・・
ヒィトト・ヒィトォ~・・・ピロリロリロリロリン・・・

「あなたともこうして話しているんだから・・・?。いつか時間さえ支配することができる?・・・。・・・」

ソシテ・ハジマァルゥ~・ピロリロリン・アィィ~・テンテンテンテン・テ~ン~・・・

「ああ、最後の更新・・・時が見える・・・。」

デェデェン!
ソシテトキィガァ・スゥコォ~ヤカァニィ~・アタァタァメェルゥ~ゥ・アィィ~・・・テテンテテン・・・
ソシテトキィガァ・スゥコォ~ヤカァニィ~・・・ソォダァテェルゥ~ゥ~・アィィ~・・・ピロリロリロリロリン・・・

ププル・プルル・プゥ~~ルル~~~・・・ププル・プルル・プゥ~~ルル~~~・チロリロリロリロレェン・・・
ププル・プルル・プゥ~~ル~~~・ルルルゥルルルルルゥ~~~・・・ピロリロリロリロリ・・・ププル・プルル・プゥ~~ルル~~~・チロリロリロリロレェン・・・ププル・プルル・プゥ~~ル~ル~ル~ルルル~~~・・・

デェデェン!

ソシテトキィガァ・スゥコォ~ヤカァニィ~・アタァタァメェルゥ~ゥ~・アィィ~・・・テテテェン~テェ~ン・・・
ソシテトキィガァ・スゥコォ~ヤカァニィ~・ソォダァテェルゥ~ゥ~・アィィ~・・・・・



「ああっ・・・私は最後にやるべき事を見つけてしまった・・・ううっ・・・。」
「メッセージ・・・メッセージを・・・書きとめてしまった・・・ああっ・・・。」


ティロリィロリィ~~~・テンテレェテンテンテン・・・
ティロリィロリィ~~~・テンテレェテンテンテン・・・
・・・・・
・・・・・


「今の私には・・・これが・・・。」
「・・・やってみるか・・・。」
(・・・・・シュー・・・・・・・・・・・・・・・・)

(
グゥィーン・・・)
「着艦。」
(シューッ・・・ドシン・・・テクテク・・・)


数日後

(あとは・・・そうだな・・・Θ:シータの仮UP.movを・・・。)
(ブィーン・グィーン・ブンブンブィーン・・・mov制作中)
(・・・)
「そうか・・・musicは使わせてもらえないか・・・。仕方ない・・・作曲しよう。」

(ポンポン・プンプン・ピンピン・フンフン・・・ア・ア・ア・・・トントンピッ・・・ン・ン・ン?。)

「よし、完成だ。Θ:シータURLへ・・・射出!。」
(カチャカチャカチャ・・・カチャカチャ・・・ピシュー・・・)
「よし・・・これで・・・。」
(・・・さて)

(ナレーション: こうして?・・・Θ:シータの仮UP.movが掲載された・・・。そこにはそれまで感じた内容ももりこまれる事となる?・・・。そして・・・セイシンは・・・複雑にからみ合い・・・。この時・・・・・・・それをまとめて・・・何かする?・・・。)



(カチャカチャカチャ・・・・・カチャ・・・)
(更新履歴を入れておこう・・・)
(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)
「Flash形式・・・それは・・・・・・・・・・5分で何とか・・・ストロング・・・。」

(ナレーション: ・・・)
             _
                 /  _  `ヽ、
              _,=---´ > ●      ヽ
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                        |     |  
                    |     |   
  ラァ・・・ラ・・・

「んん?。」
(先を・・・。)
(そうじゃない・・・ちがう・・・。・・・それは。)

(キュィーン)
「見えるぞ」
「ううっ!」
「なに!、誰!」
「チィィッ!」
「!」
      
(キュィーン)
 「あっ!・・・」
     「・・・なに」

           
「ん?!」
     
「なに?!」 
                (キュィーン)

***** ナレーション *****
(そして?・・・)

(次回予告・・・光る宇宙・・・。)

***** 一言宣伝.50 *****
(もうすぐ最終更新か・・・。)

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「光る宇宙。」)


「?・・・。」
<ワレガ・・・ワレガ・・・ゼニガ・・・ゼニガ・・・アイツガ・・・アイツガ・・・・・・>
「やはり・・・しかし・・・。」
「コロニー・・・。命を・・・考える余裕もなくなってきているのか・・・。」


(・・・近い・・・。)


(ホワイトベース・・・。これまでよく・・・もってくれたな・・・。)
「えらいぞ・・・。」
(キュッキュッ・・・)

(グゥゥオンオン~)


(ピシューピシュー・・・ピュー・・・シューシュー・・・ピシュピシュ・・・)

(・・・来る)
「ああっ・・・。」
(キュィーン)
「なに?。」
「・・・空域だ。」
「!、」
その方向が・・・前に出てはいけない・・・。」
「それは光らせてはいけない!・・・それは・・・。」
「ああっ・・・」
「人のこころが・・・こころが・・・・・。」

(キュィーン)
<間違いない!>
<こいつだ!>


(やはり・・・ここだったか・・・。)
「これは・・・渦だ・・・。」


つ・づ・く



記載空域
宇宙世紀2005~2005年末?


*****製作総指揮*****
感じる.マングース

***** 予告、第329話「脱出」*****
( 一言宣伝.51)
予告
一言宣伝.51
第329話「脱出」

「明けましておめでとうございます。本年もよろ・・・ピ~ガガガガガ~・・・」



       「この空域は・・・」
                                      
「何!」
              
「どこだ!、」
                               
ん?
                                                「来た!、」

                                     2006.2.25
              pm8:00
                     
「見える!」



#.51「脱出」
2007.2.24
pm7:50

補足?
Firstガンダムと?


2006年11月21日
橋本恭明もガンダムを好きな事から・・・
「一言宣伝正式掲載開始」


その他「ZZガンダム」「F91」「0083」等様々?
(順序不等)

劇場版「νガンダム(逆襲のシャア)」
主人公:アムロ&シャア
橋本恭明(当時14~15才?)

「Zガンダム」放映
主人公:カミーユ
橋本恭明(当時12~13才?)

劇場版3部作
「I」「II.哀戦士編」「III.めぐりあい宇宙」

「Firstガンダム」放映
主人公:アムロ
橋本恭明(当時6~7才?)


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(First同様、文法上不適切な表現は御了承下さい。)