こちらは「一言宣伝.II」を掲載したページです。
上古下新

一言宣伝.IIは、Firstガンダムストーリーに合わせて構成されています。
(First同様、文法上不適切な表現は御了承下さい。)
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***** ナレーション *****
(これは、First.橋本恭明スタジオのサイト最終更新、「最後の活動」2006.2.25へ向けての流れをFirst形式にて綴った・・・
もう一つの歴史である。)

***** 一言宣伝.20 *****
(宇宙世紀2002)

(デェンデェン・・・)
タイトル

一言宣伝.II



芸術編

(デェン・デェンデェン・・・。・・・)



(デェンデェン・デェンデェン・デェンデェン・デェンデェン・デェンデェン・デェンデェン・カー~・・・・・)
「(ガチャッ・・・)はいもしもし、うん。え?、おもちゃ?。ん?、飛行機?、・・・ガンプラ。
・・・買ったよ・・・うん・・・おもちゃ。」
<お・おもちゃって・・・。そんな風に育てた覚えはないよ。なんて情けない子だろう。>
「ううっ・・・。・・・」


(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「時間よ・・・コ・ラ・ム」)

「伝え表現する・・・この手がある、そうなんだ。」
(カチャカチャカチャ・・・カチャカチャ・・・)
「コラムーン準備完了。OK!。ミノフスキー粒子検査。オールクリア。」
「すみわたり過ぎているな・・・。」
「ぼ・僕は・・・た・ただ・・・制作と公開を繰り返すだけではないんだ。・・・」

(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)

(
ナレーション: 宇宙世紀2002。以前から伝える表現として考えていたカルチャーアイテムの一つを使い、コラムーンがスタートした。それは・・・この世界はそういうものとして当然のごとく思い込まされていたスペースノイドの方達と、当然、宇宙世紀アメー
ディアも想像もしていなかった事は・・・否定出来ない事実である。
最初は文化的事柄からの掲載・・・そして敬愛する過去の巨星ニュータイプの言葉も実行し社会的事柄の発言も始まる。その後、当初の伝えたかった内容に触れていく事となる。)

「このコラムーンの存在で・・・確かめたい事が他にもあるんだ・・・。」

(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・か・き・。)

「よし、社会関係系を掲載完了。」


パロ(オモチャ?・・・オモチャ?)
「パロ・・・それまだ乾いてないから・・・触っちゃ駄目。」

***** ナレーション *****
(帰還し、しばらく時間が過ぎた後・・・コラムーン掲載がスタートする事となる。
それは・・・パブリック補給艦を持たない文化人パイロットの存在と、その言論の自由の有無なども・・・その他宇宙世紀史上初めて・・・様々立証する形となっていく・・・。)

(次回予告・・・クイック否定ってどうなん?・・・。)

***** 一言宣伝.21 *****
「よいしょ・・・(ししおどし設置)」

(・・・シ~ン・・・・・・・カコン!・・・・・・・・シ~ン・・・)
「ふっ~・・・・・ゴク・・・・・この緑茶・・・」
「いい香りだ。」



(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「クイック否定ってどうなん?。」)


(・・・シ~ン・・・・・・・カコン!・・・・・・・・シ~ン・・・)
「し・静かだな・・・。」


「今はまだ・・・あると思われているこのジャンルの内容が当然のように存在しているからな・・・スペースノイドはアメーディアに操作されているから・・・無理もないか・・・。」
「しかし・・・僕にはこの方法しかないんだ。」

(ナレーション: 書籍やパブリック補給艦などを持てなかった文化人パイロットが、Webという当時やっと上昇し始めてくる空域にコラムーンを掲載したが、当初、当然の事ながら見る価値も無い者が何か書いているだけ・・・そう思われる事・・・それすら乏しかった。)

(・・・シ~ン・・・・・・・カコン!・・・・・・・・シ~ン・・・)


(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
「何?!、警戒音?!。こ・これは・・・違うジャンル?世界?・・・?。」
「全否定?されている・・・のか?。ま・まだ主に社会コラムーンしか・・・。」
「内容がこのコロニーの事だからか・・・。」
(この感じは・・・電波系に出ていないのに偉そうな事言ってるんじゃないよ・・・敬具。か・・・。)

「なんだ・・・見てくれているんだね。」

「という事は・・・パブリック補給艦系外の言論の自由が・・・認められていないという事かも知れない。調査が必要だな・・・。しかし賛否可の選択は・・・正しかった。」


(
ナレーション: コラムーン掲載初期、このコロニーに関わる領域の内容や事件系が掲載された。
書籍関連などに結び付けなかった事でWeb空域のみの文表現となったが・・・早時期にも関わらずそれを発見する存在があった。それは後にはっきりとはしてくるが・・・ジャーナル系である。
そしてその後コラムーンは・・・当初の目的の内容が掲載されていく事となる。
更に後にわかった事だが・・・この時期のWeb空域はアメーディア概念からの疎外視や表現すら認められていない存在であったが、その改善に努められた事は・・・運命というより他にないかも知れないホワイトベース。)

***** ナレーション *****
(コラムーンを順調に重ねる日々の中・・・いかにすればガンプラを描く力が誰でも身につける事が出来るのか・・・その事に集中する日々も重ねていた・・・。それは昨日今日で・・・というものではなかった・・・。)

(次回予告・・・指導の日々・・・。)

***** 一言宣伝.22 *****
「ハァハァ・・・ブィーン・ブィーン・・・むむっ!・・・ハァハァ・・・ブィーン・ブィーン・・・ううっ!・・・。」
「どうしたら多くのスペースノイドが・・・大切な内容を身につけられるというのだろうか・・・。」
「形式どうりを教えても、誰もが習得出来るとは限らないんだ、人それぞれ違うんだ・・・ううっ・・・。」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「指導の日々」)


「今という時は・・・片っ端から検証していかないと・・・それが第一だな・・・。」
「ん?何?、データー集め?・・・そうだな。」

(ブィーン・ブィーン・ブブブブィーン・・・ブィーン・ブブブブィーン・ブィーン)
「ハァハァ・・・ん?もうこんな時間か・・・。寝るのもパイロットの仕事のうちだったな。・・・」


(朝: チュンチュン・・・チュンチュン・・・)

「ドッキングスタンバイOK。」
「柔らか系上着同調、5、4、3、2、1、Bパンツ選択。」
「ドッキングゴー。」
「ボタン・はめはめ・・・。チャック・とじとじ・・・。・・・」
「19秒ジャストか・・・。ドッキングには時間がかかる。遅いな・・・もう4秒短くしようか。・・・」
「距離ある秘密施設日は・・・射出が早くなるからな。」
「カタパルトへ移動、装備チェック。」
「行きまーす。・・・」

(グゥイン・グゥイン・・・シュッ・シュッ)
「次の接続ポイントまで仮眠を取ろう。・・・」


「おはよう。うん、髪の毛伸びてきたな~。どうしよう・・・伸ばそうかな。」

「うん、最初にやったあの法則がすべてにつながるから・・・必ずあの考えを。」
「メインカメラを持つスペースノイドは、これまでの生き見てきた観念から、必ずといっていいほどそうなるから・・・。」
「大丈夫、僕はわかるよ。その為に教えているんだから・・・。」
「理由は・・・こうこうそれそれふんふんあれあれ・・・。」

(どこかで習った経験がある人も何年も描いているスペースノイドも必ずと言っていい程・・・身についていないな。
全然知らないという事か・・・。
というよりこれは・・・それを教えてもらってないんだ。・・・何年も習っているのに?・・・。)

「うん、前回やった事を今回の新しいモチーフでもう一回してみようか。」
(グビィビィビィーン・ブィーン・ブィーン・ブィーン)
「うんそれは、ここのこの部分と同じ考えで・・・ね、つながっているよね、ほら、ね。」
(ブィーン・ブィーン・グビィビィビィーン・ブィーン)

(分け隔てなく身につける行程が指導者にとって困難を極める事も関係しているのか・・・。やはり、教えているという解釈だけでは・・・自己満足だな。・・・指導する側が、ただただその仕組みを語っているだけか・・・。)


(タッ・タッ・タッ・タッ・・・タッ・タッ・・・タッ・タッ・・・)
「こ・これは・・・新型のガンプラ・・・。」
(・・・)
「ニュータイプだな・・・金額が・・・。」

***** ナレーション *****
(こうして・・・サムライコロニーでの指導の日々を重ねていった。そこには初めて知るこのコロニーの指導現状・・・
そして・・・みんなに身につくそれを・・・。研究と実践の日々は続く。)

(次回予告・・・セイシン出発・・・。)

***** 一言宣伝.23 *****
「むにゃむにゃ・・・これは単文形式だからだ・・・時の経過が・・・早すぎる・・・むにゃむにゃ・・・。」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「セイシン
出発。」)


(ブィーン・ブィーン・・・ウーン・・・ブィーン・ブィーン・ブブブブィーン・ウウーン)
(やはりスペースノイドには・・・過去から培われた描くという内容が正しい形で伝えられていないんだな。
ただ引くという地球の引力に魂を引かれた観念から一度離脱する事が第一の困難なんだ・・・
そうかも知れない・・・当時ガンプラ油彩とともにある一部の内容がもたらされても上階のみとして伝わったところがあるからな・・・スペースノイドミュージックとは大違いだ。
それにしても・・・それぞれの観念から脱出するには・・・ただただ要所を教えてごくわずかが自然に身につくであろうというこれまでの指導方法では・・・)
「身につかないという事を・・・証明する事になるぞ。」
(これだけ教室があり、以前からその手の謎の司令書籍も数多くあるが・・・スペースノイドが身についていないのがその証拠でもあるという事にもなるな・・・。)

(指導も司令書籍関係も、これらの否定にも似たかのような否定から・・・オデッサ防衛網を張るかも知れない・・・。)
「こちらが・・・表?といわれる領域へ出ていないから・・・今のところは・・・気付きもしていないか・・・。」


(ブィーン・ブィーン・・・ブブブブィーン・ブィーン・ブィーン)
「むむっ・・・これは・・・偶然なのか。これまで精神性をテーマに制作してきた事が・・・何かとつながって・・・
そうなってしまうとは・・・。・・・そんただことが、こんただことになるなんて・・・。」
(・・・)


「なるほど、スペースノイドは精神で線を引いているのか。他の内容よりも数段、その事に影響が出るんだな。」
「となると・・・やはり・・・。」

(キュイーン)・・・観えるぞ。」

(♪テェッ・テェ~・テェテェッテェテェ~~~ッ・テェテェテェッ~・テェテェテェッ~・テェテェテェッ~~~テェ~~ッ・
テェ~レェ~レェ~レェ~レェ~レェ~レェ~・レェ~・レレレェ~・・・)

(ナレーション: こうして次第に・・・普通とされるスペースノイド達が、これまで端から違う領域のスペースノイドと考えていたいわゆる偉いスペースノイドと同等の腕を持つ事は可能になっていく。
無論、そのスペースノイドが今後それを行なっていこうという内容には、表現概念と日常概念の隔たり、つまりただただ日々与えられる事をこなす事と対角線をなす位置が存在している事は明らかにはなる。
そしてそれは同時に・・・これまでは、それをそこまで身につけさせる事を避け、一様には目的として、単独皆伝者はやはり特別ですごいという立場とビジネス系の理由が存在してきたという内容が否めなく存在している事もあらわにしてしまう。)

「事実上・・・ルウムせんせんの経歴のみの差という事になるな・・・。」


(朝: チュンチュン・・・トゥオントッオン・・・)
「さあ、身につけさせてあげるよ。」
「新型が来たって大丈夫だ。」
「カタパルトへ移動、装備チェック・・・チェック・・・財布?・・・。」
「行きまーす。・・・」

(むむっ・・・見た事がない青いカジュアルスーツ・・・し・新型か?・・・。・・・)
(はっ・・・それはヒートロッド?・・・カバンのひもにも見えるが・・・。・・・)
(ザ・ザクとは違うのか・・・ザ・ザクとは・・・。・・・)
「こんにちは。はい、よろしくお願いします。」
「少し描かれた事があるんですか・・・ガンプラ水彩?。了解しました。うん。安心して下さい。」
「わかりますよ。」

***** ナレーション *****
(指導の日々、その日々の中・・・新たに指導範囲を拡大していく。
ガンプラが描けずその道に挫折するスペースノイドを減少させる事が出来ると信じて・・・。しかしそこには・・・。一体何が?!・・・。)

(次回予告・・・橋本恭明、脱走?・・・。)

***** 一言宣伝.24 *****
(ここがこのコロニーでトゥーのア専系か・・・。)
「今教室が終わったとこだね・・・おじゃまします・・・。」
(誰か入ってきたって感じで・・・みんなこっちを見ているな・・・。)
「ガンプラセッコウを描いている途中だね。」
(えっ・・・描き出しからして・・・教える以前の問題じゃないか。大きい小さい左右って・・・みんな人生が掛かっているんだよな?・・・。確かにそっち系は観念でいけるとこがあるが・・・それで描けているという事は一理あるが・・・)
(実際に何も教えてくれないよと聞いていたが・・・そうだった。何故内部に入れたかというと・・・ガンプラ美術からそっち系に進みたいと移った生徒がいたからである。)
「こんな状態なのか・・・。」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「橋本恭明、脱走?。」)


(ナレーション: この時、某専門施設の入って右のガンプラデッサン教室へ潜入した。もちろんア系はいわゆる描けなくてもその路線で可能な事もあるが・・・実際目の当りにして・・・それは・・・状態が極めてよくなかった。)


(数ヶ月後)

「もっと広範囲に指導を広げよう・・・そうだ、やはり文化・・・ア専系へ交信してみよう。その業界で最高ランク?とされているあれ系と同じレベルになりたいっていう人もいたしな・・・。」
(カチャカチャカチャ・・・カチャカチャ・・・)
「送信。」

「よし、次は交信機だ。(ガチャッ・・・)はい、そうです。はい、ええ。」
「そうですか・・・人生に関わるし確実にハイスピードで身につくし、そちらの文化は大切ですので力になりたいのですが・・・。」
「駄目ですか・・・。いつでも待っています。はい。」

「よし、次だ。次は以前に・・・。」
「(ガチャッ・・・)はい、そうです。はい、ええ。」
「そうですか・・・。ううっ・・・。」

(ナレーション: 当時この時
2カ所の指導事情と調査を済ませ、確実に身につくという事を切々とその後数度にわたり交信を取ったが・・・教える事が出来なかった。そこには・・・トゥーの方の事情は、そことつながりのあるガンプラデッサンとは別ジャンルのスペースノイドが副収入先として・・・というよくあるパターンだった。生徒は明らかにあれでは指導を受けていないという状態だった。状況はその力を身につけず、やはり好きなのかよくみんなが趣味で描くもの?を適度に描いて楽しんでいる感・・・。ワンの方は・・・これ系によくあるのか?・・・ワンダフルな子への力の入れ方がパワフルで、その他放っとかれるという現状が顕著・・・この話は当時トゥーの方でも有名であった。こちらの方は施設は豪華だか・・・基本同じような状態だった。)


(後日)
「うんそうですね、前回やったように塗り分けにならないようにキワの出し入れね。綺麗にしようと思い過ぎると塗り分けに・・・うんそうですね。」

「はい。え?。はい。こんにちは初めまして。」
(キュイーン)
(ん・断ったけど気になって見に来たんだね。ん・・・トゥーの方かな?。)
「はい。ガンプラ描けるようになりますよ。」(この感じは・・・説明した事が本当なのか見に行ってくるように言われて来さされたのかな?。・・・それよりも知名度の方が気になっているみたいだね?・・・。)
「あれこれあれこれ・・・はい。こちらこそ有り難うございました。」
(・・・)
(ナレーション: この他にも偵察に来るスペースノイドは・・・まれにいるものである。隠さずに話せばいいと主人公は思っているらしい・・・。・・・)

(わかっているよ。知られていればそこまでさせなくて済むんだ・・・みんなも描けるようになるし・・・。)
(幾ら説明しても大衆スペースノイドにはそんな事関係ないんだな・・・。ガンプラ芸術の世界は・・・それじゃあいけないだろ・・・。ううっ・・・。)
(僕が一番ガンダムを上手く使えるんだ・・・一番、一番うまく使えるんだ・・・。・・・ん?・・・)
「ううっ・・・。」



(タッ・タッ・タッ・タッ・タッ・タッ・・・)
パロ(オデカケ?・・・オデカケ?)
「パロ・・・ぼ・僕は・・・少しの間留守にするよ。」
パロ(マスターグレードガンダム・ゼッサンハツバイチユウ)
「止めるな・・・。」
(タッ・タッ・タッ・タッ・・・ガチャ・・・バタン)
パロ(セッテイニ・・・ムリガアル?)
(ガチャ・・・タッ・タッ・・・財布・・・タッ・タッ・・・バタン)

***** ナレーション *****
(こうして?・・・飛び出し謎の行動をする?橋本恭明。そんな時、偶然?謎の採掘現場?を発見する。それは鉱山?。
様々な現状の中・・・調査へと・・・お出かけする。)

(次回予告・・・肌寒の、Mt.F・・・。)

***** 一言宣伝.25 *****
(何故?・・・。・・・ただそうしているだけの状態ではないか・・・この世界では何もかもが・・・。予備施設などで・・・ある程度自然に気付き発展したスペースノイドしか身につけれない状態か・・・。何も無い世界で・・・。)
「どうするか・・・。」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「肌寒の、Mt.F。」)

(タッ・タッ・タッ・タッ・ハァハァ・・・ハァハァ・・・タッ・タッ・・・)
「かなり距離があるな・・・。」
(ハァハァ・・・ハァハァ・・・タッ・タッ・タッ・・・)
「地面が・・・まるで砂漠のようだ・・・。日差しが強いな・・・。」


(カラオケVer. ♪かぜにひとりで)
(♪プェッペェ~・プッぺッぺペ・ぺッぺッぺ~~~~プェレェレェぺェぺェ~ぺェぺェ~~~   (ハーモニカ伴奏)
テェテェテテテテテェ・・・テェテェテェ・テェテェ~テェテェ・・・
           (語るように)
テェテェテテテテテェ・・・テェッテェッ~テェッテェッテェ~・・・
           (")
テェテェテテテテテェ・・・テェテェテェ・テェテェ~テェテェ・・・
           (")
テェテェテテテテテェ・・・テェッテェッ~テェッテェッテェ~・・・
           ("+終わり少し上がる)
テェテェテェテェテェテェテェッ~・・・テェ~・テェテェテェ~・・・
          (1サビ:盛り上がり)
テェテェテェテェテェテェテェッ~・・・テェ~・テェテェテェ~~~~~・・・
        (":盛り上がり最後伸ばす)
テェテェ~・テェテェテェッ~~~・テェテェテェテェテェ~~~~・・・
           (":盛り上がり)
テェテェテェ~・テェテェテェッ~・テェ~~~ェ~~~テェ~~~・・・
            (":最後伸ばす)
and・・・(ハーモニカ伴奏の見せ所)
(2番歌詞+サビ別Ver.)
(1サビ繰り返し)

(・・・)

(タッ・タッ・タッ・タッ・ハァハァ・・・ハァハァ・・・タッ・タッ・・・)

「風の音しか・・・聞こえなくなってきたな・・・。」
(ザク・ザク・ザク・グフ・・・ザク・ザク・グフ・ザク・・・)
「・・・砂をきざむ・・・僕の足音か・・・。」

(ハァハァ・・・ハァハァ・・・タッ・タッ・タッ・タッ・タッ・タッ・・・ハァハァ・・・)
「耳鳴りがする程に・・・本当に静かだ・・・。」

「見えたぞ・・・あそこが・・・ハァハァ・・・。」
「ハァハァ・・・着いた・・・。」

(コロニー雲の上か・・・。空気が澄んでいるな・・・このような所に来るとガンプラ美術界の事など・・・。・・・)

「何もかも・・・ひどい状態だからな・・・。このままでは誰もが・・・。」
「どのみち・・・この世界には・・・アメーディア概念など・・・ありはしないんだ。」
「どうするか・・・。」
「もっと極めたら・・・・・宣言してみるか・・・。」

(ナレーション: この時期、コラムーンにてそれに触れる事をにおわせ・・・約1年後の宇宙世紀2004・・・それを文化人パイロットが自ら宣言する事となる。)

(タッタッタッ・・・)
「人がいるな・・・。何?・こんなところに・・・こ・子供もいるのか?・・・。」
「よく頑張ったね・・・大きくなるぞ。」
「あと・・・そうだな・・・帽子被った方がいいぞ。」
「あっ・こんにちは・・・。」


(タッ・タッ・タッ・タッ・タッ・タッ・・・)
「あそこに何かあるな・・・。」
(ハァハァ・・・ハァハァ・・・)
「い・息が・・・。」
(グビィビィビィーン・ブィーン・ウ~ン)
「・・・可動系に支障?・・・チィィ!。」
「はっ!・・・古代文字か?、な・何か文字が書いてあるぞ・・・。」
「こっ・これは・・・。」

「サムライコロニー最高峰Mt.F剣ケ峰?」

「・・・。」

***** ナレーション *****
(こうして鉱山?調査は無事に終了した。それは・・・今後を考えるに何か変化があった事・・・少なからずあっただろう。そんな時・・・ガンプラ謎会で謎のジオン階級を目にする。そこにはジャーナルリーズムとアメーディア概念が存在しないがゆえの悲劇?が?・・・。)

(次回予告・・・ランバルンバと行こう・・・。)

***** 一言宣伝.26 *****
(キャンプか・・・ハァ・ハァ・・・)
「み・水を・・・わけて頂けませんか・・・。・・・」
(自動販売機。・・・)
「・・・。」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「ランバルンバと行こう。」)

「(サササササッ・・・・)オープニングか。あっ・どうも今日は・・・。・・・(サササササッ・・・・)」
「・・・完了。」
「あっ・どうも今日は・・・。」

(ナレーション: これに来る迄の間・・・様々と調査は行なわれた。これに限らず幅を持ち・・・多くを。この世界の事をある程度知っていたが・・・本当の所の確信、それも込み、様々・・・悲しい現実を突き詰める事となる。)


(なるほど・・・何から何まですべてのスペースノイドをコントロール出来ている体制をとる事になっている?か・・・それをさも確定しているかのように後押ししているんだな・・・。)
「確かに・・・これに掲載されているな。この現状が全スペースノイドを動かす事を可能にしているのか・・・。」
(以前調べたあれは・・謎コメで・・・とある人物をさも素晴らしいガンプラ美術のように持ち上げたてまつっていたし・・・。)
「それ以前に、これ自体が何の確定事実もありもしないのに、その中で序列といげんを作り上げているのか・・・。幻影をみせ・・・スペースノイド人生をそれに・・・。誰もこの世界を在る形にしようともしなかったから・・・結局発足時の単独では弱いからの理念が曲がり・・・不の混沌にしか出来なくしているんだな・・・。」
(うぶな学徒の中にはこの世界への不安と戸惑いでその事にしょくはつされ・・・歴史の中で断ち切る事を困難にさせる連鎖を継続させ・・・。盾に感じる・・・。)



(・・・僕の羽織っている・・・ポンチョの腰元辺りを・・・め・めくる・・・。
そこには・・・ズボンとベルトの間に隠してある・・・ビーム墨モウヒツ・・・。)
<いい目をしているな。・・・。フフフ、それにしてもいい度胸だ。ますます気に入ったよ。
>
(・・・ガンプラ妄想か・・・。)


(テクテクテク・・・)
「あれが・・・偉い先生?とまわりが思っているパイロットか・・・。一体・・・誰?。」
(ん、近寄ってくるのか)
<君は入選した子だね。まぁ、頑張って制作にはげんで。>
(・・・)
「本日はお日柄もよく・・・。・・・」


(・・・飾るだけで何もなしていないのに・・・アメーディアが・・・何という事だ・・・。)
(ナレーション: 知っている限りにおいてこの約2~3年後まで・・・ガンプラ美術界を知らないがゆえにただただ権威あると全アメーディアも考え、権威とスペースノイド見識と・・・考えもせず表現していた。コロニー地方部においては・・・判断尺度と、せまるコネがかたくなな為、改めて考え行動する事が困難なしがらみに日常を感じているがゆえに・・・宇宙世紀2006初春においてもその事が発見されている。スペースノイドとは・・・いくら説明しても・・・なかなか認められないメインカメラを持つでガンキャノン)


(こうなったら・・・一番スペースノイドを洗脳している・・・アメーディア自体に考えを改めてもらわないと全スペースノイドの観念を和らげる事が出来ないな・・・。今のところ・・・コロニーすべてが・・・何も理解していないんだな・・・。
(キュィーン)ん?・・・若干・・・そうなのか・・・ありがとう。)


(となると・・・これまで自信満々でジャーナル系をとなえていたスペースノイドはおそらく・・・そう考えなくてもいいのに・これまでの発言等に何かしらを感じ・・・あの手この手その手どの手で否定して来る事を考えなければいけないな・・・。他の事に話をすり替える可能性も・・・話されたまわりのスペースノイドは疑いも無く同調し・・・結団して否定してくる事も考慮に入れておかないと・・・。これが知れた後は・・・そのガンプラ理論?は間違っているとかあるかも知れない・・・。偉い?スペースノイドほど・・・なんで私に相談しないんだとかで・・・言って来なかったんだから否定発言という現象も動くだろう・・・。これはあくまで想像の域だが・・・。)

「しかし若干でも・・・可能性はある・・・。でも・・・楽しく行こう。」
「楽に。」
「そうじゃなきゃな・・・文化人パイロットの人生だ。」


「ん・・・つけられている・・・。」
「木馬が発見された。ん?・・・。橋本恭明スタジオが見つかった!。」
(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)

(・・・そろそろガンキャノンの腕のパーツが乾いた頃だ。)
「ううっ・指紋が・・・エナメル系は乾きが遅いな・・・水性に変えなきゃな・・・。」

(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)

***** ナレーション *****
(様々な現状を知り・・・進行する橋本恭明スタジオ。そのような状況下でせまり来る・・・コラムーンの反動も。それは橋本恭明スタジオ内での白米へと展開していく・・・。)

(次回予告・・・熱湯!、橋本恭明スタジオ・・・。)

***** 一言宣伝.27 *****
(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
「こ・これは!・・・。」
(ピ!・ポ!・パ!・ペ!・・プッププ・プッププ・プッププ・プッププ)

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「熱湯!、橋本恭明スタジオ。」)

(ナレーション: 計画していた内容に触れ始めた頃、コラムーンがパブリック補給艦系外言論の自由と知名度有無を一つの形として現してしまった。それは・・・明らかに見ているという事のあらわれなのか・・・。少しずつ広まっていく何かに、表?に出ていない文化人パイロットが先陣表現している事も関係しているのだろうか・・・。そして・・・時は・・・近い未来で・・・ジャーナルリーズムの根底を揺るがす事態へと流れていくのである。)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP)
(ピ!・ポ!・パ!・ペ!・・プッププ・プッププ・プッププ・プッププ)
(
ん~そうだな・・・。)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP)
(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
(ん・・・そこ系が多いのか・・・。)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP)
(ピ!・ポ!・パ!・ペ!・・プッププ・プッププ・プッププ・プッププ)
(
それは・・・ジャーナル概念に反しているんじゃないのか?。)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP)
(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
(
ん?・知識スペースノイド?・・・。安心して。それは最後にサイト内にいらないから消去しますよ。)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP)
(ピ!・ポ!・パ!・ペ!・・プッププ・プッププ・プッププ・プッププ)
(
ん?・・・ジャーナルリーストは存在しないという事なのか・・・。)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP)
(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
(ん~・・・。怖い・・・か・・・。)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP)
(ピ!・ポ!・パ!・ペ!・・プッププ・プッププ・プッププ・プッププ)
(ん?・・・こっちはスレッガアーロウ系だな・・・ごめんね、少なからず影響があると考えているんだな。でも以前を深くよく見て・・・ね・・・最初から空虚にやっていたでしょ。この世界は実はそうだったんだよ。)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP)
(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
(ん?、へたくそ・・・か・・・。ん~そういう内容で見ないでね。)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP)
(ピ!・ポ!・パ!・ペ!・・プッププ・プッププ・プッププ・プッププ)
(
ん?・・・初期のを?・・・。・・・それもどうかと思うぞ・・・。)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP)
(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
(うん。ん~それはあなたが初めてその内容が表記されたものを見たからかも知れないよ。大丈夫。)

(グビビビン・ビィューン・・・BIP)
(ピ!・ポ!・パ!・ペ!・・プッププ・プッププ・プッププ・プッププ)
(ん~今まで発言した知識の反動か・・・。コロニー状態が長年続いてきたからね。)

***
(ううっ・・・。)
***
(ああっ・・・。)
***

(おおっ・・・。)
***
(はふっ・・・。)

(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
(お風呂)

(ピ!・ポ!・パ!・ペ!・・プッププ・プッププ・プッププ・プッププ)
(すりすり)

(プッププ・・・)
「ん?。これはお湯が沸いた音か。」

「ふっ~・ふっ~・・・・・・・・ふっ~・ふっ~。」

***** ナレーション *****
(こうして?・・・航海は続く?・・・。当然の事ながら・・・Webのみの存在にせまり来る状況とは?!。)

(次回予告・・・包囲網を包囲?・・・。)

***** 一言宣伝.28 *****
(むにゃむにゃ・・・か・囲まれた・・・むむっ・・・むにゃむにゃ・・・。)

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「包囲網を包囲?。」)

(ナレーション: これに来るまで数施設コンタクトを取り数年の時を重ねたらしいが・・・ガンプラ書籍や当然指令書籍関連へも滑らかな航海とはならなかった。だが、その事で様々な内容を入手出来た事も事実である。)


「あの方向もその方向も・・・あっちもこっちも・・・不可能か・・・。」
「改善せずに・・・。スペースノイドは・・・完全にコントロールされているな。」


(ナレーション: 橋本恭明スタジオ誕生から現地点まで・・・他アメーディアでそれをつかむ事は出来なかった・・・。他の存在を知るがゆえに・・・仕組みも知るがゆえに・・・ガンプラを作れるがゆえに?・・・理解に苦しむ現象もあったが・・・コロニー全体が閉ざされたアメーディア世界では・・・当然といえば当然かも知れない。)

(ブィ~ン・ウィ~ンウィ~ン・・・)

「結局・・・これで行くしか方法はないだろう。」
<ピッグ・ピッグ・ピッグ・ピッグモスラ>

<いらっしゃいませ>
「こうこうこれこれの性能のあれ・・・ありますか?。」
<こちらですね>
「あと・・・これに接続と思っているので・・・あれあれの方がこれこれ処理スピードが若干早いので・・・。」
<ございますよ。こちらをおすすめ致します>
「じゃあそれ下さい。」
(ちゃり~ん・ちゃり~ん・ちゃり~ん)
「・・・。あっ・ど・どうも・・・。」


(ブィ~ン・ウィ~ンウィ~ンウィ~ン・ブブィ~ン・・・・カポッ・・・。)
(♪テェッ・テェッテェッテェッテェッテェッ~・テェッテェッ~~・テェッテェッ~~~!
「増設完了。」

(ウィ~ンウィ~ンウィ~ン・カポッ・・・。)
テェッ・テ・レェ~レェ・レェ~レェ~レェ~レェ~レェ~レェ~~~!・・・~ッ・テェッ・テェッ・テェッ~~~!。)
「メモリも・・・増設完了。」


「頼むぞ・・・まだ・・・この型で走れるはずだ。」


(ナレーション: 当時新型PCとして存在していたそれは・・・もはやそれではなくなりつつあった。そのサイクルは早いものである。当時、上位機種であった事も関係するが・・・愛情をそそぎ航海していた事で・・・ともに成長してきた。)


(Web以外・・・すべてのアメーディアに閉鎖された状態・・・)
(この状態は・・・ある意味・・・最強だな・・・)
(しかし・・・多くの事を知ったぞ・・・)
(・・・包みかえすか・・・)


(ナレーション: 以後・・・コラムーンは加速度を増していく事となる。)

***** ナレーション *****
(こうして?・・・増改築を済ませ・・・今後に備える。ちょうどその頃?、補給?が到着?する事となる?・・・。)

(次回予告・・・補給?パワーアップ?・・・。)

***** 一言宣伝.29 *****
(ブィーーン・・・ズズズーー・・・キキッ。カタン。)
(タッタッタッタッ・・・ガタン・・・ピンポーン。ピンポーン。)
<補給で~す。>


(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「補給?パワーアップ?。」)


「ほっ・補給?。何故?・・・何?!。」
<ここにサインをお願いします>
「はい。」
(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)

<着払いにて、作品を一枚頂きます。>
「・・・はい。」
<どうもー>
「・・・。」


(ビリビリ・・・ビリッ・・・ビリビリ・・・)
「サ・・・サイコクレープ・・・いちご風味・・・。・・・」
「・・・説明書?。」

<これのおかげで、いろいろな禁じ手表現が可能になります、以上。>

「ふ~ん・・・禁じ手・・・ここはある程度のリアリズムを軸に存在してきた文空間じゃなかったのか?・・・。」
「うっ!・・・き・禁じ手だ・・・だ・・・最初からこの表現だし・・・いいか。」


(ナレーション: ・・・補給が到着した。今後の・・・表現には・・・やむを得ないから・・・だ・・・。
これにて・・・スペースノイド史上唯一にして・・・究極?の・・・表現?が・・・可能になる?。)


(コロコロ・・・)
「ん?・・・箱の中にまだ何か・・・。」
「スイッチボタン?・・・木箱?・・・。」
「ん?・・・開くぞ・・・。」
(カパッ・・・。・・・)
「・・・ただの・・・小物入れ・・・か・・・。」

(ナレーション: それともう一つ・・・スイッチボタンの形をした小物入れも入手した?。何のへんてつもない・・・ただの小物入れだった。しかしそれはいずれ・・・最後の何かを入れる為の・・・ごく普通の箱へとへんぼうをとげる?事になる。)





サイコクレープ ごくひかいせつしょ
せつめい
コックピット周辺へこのサイコクレープを敷き詰め搭載する事により、これまで持ち合わせていた独自の感覚が更に増幅強化され、絶大な効果を発揮?。
しようほうほう
内からと外からの感覚で自動的に発動。Level.0~Level.3まで変化。
おあじ
いちご味。

***** ナレーション *****
(こうして?・・・禁じ手を得る事が出来た?・・・。こんなある日そんな・・・、入り口にかんよう植物のあるお店で・・・。その時・・・、何かが?!、起きる?!。)

(次回予告・・・ジェットストリーム・ア・タック・・・。)

***** 一言宣伝.30 *****
(ざわざわ・・・ざわ・・・がやがや。)

「ラトゥール。」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「ジェットストリーム・ア・タック。」)


(ナレーション: 他よりはスペース酒を飲まないが・・・赤とビールは比較的飲みやすく感じているらしい・・・文化人パイロットである。)

「ここに来たのは・・・久しぶりかな。」
マスター(注:ジェダイではない)<この場所も変わってきたよ。以前はね。>
「あそこにあった時は・・・ね。・・・そうだね。」
「ちょっとで帰るよ。今やっている事があるから。」
「ありがとう。買い物がてらね。」



<あれ・・・よ>
<本当に?。あの?。>
<わたし嫌い>
<知ってる~・・・何様なのかしら迷惑よ。>
<なに子供みたいな服着てるんだろね>

(坊やだからさ・・・。・・・)

<間違っているみたいじゃない>
(タッタッタッタッ・・・)
<さんですよね>
「ん?・・・。」
<あなた何やっているの>
「これ美味しいよ・・・。」
<何なのよ>
「ん。」
<あなたのやっている事は>
「・・・。今の世界じゃあ・・・あなたも・・・無理だからだよ。」
<私はあなたよりいいわよ、あなたより有名よ。>
「・・・・・・実は・・・それは何もない世界なんだよ。」

<なに訳のわからない事を言ってるの>
<何言っているの、何々さんは!、何々さん知らないの>
「そのスペースノイドは・・・どうしたの。」
<有名でしょ。ばかじゃない、見た事ないの!>
「秘密書は・・・お金を払うとのせてもらえるよ。

<有名なのにそんな事するわけないでしょ>
「それ以外にはコメもいろいろ。中にはビジネスだけを目指している存在も出て来ているみたいだけど。」
<だから有名なんだからあるわけないでしょ!>
「この世界はね・・・スタートラインから・・・何もありはしない世界だよ。」

<何がないの!!>
「アメーディア概念がないというのかな・・・ガンプラ油彩が渡って来た時代から・・・いいようにされたんだよ。」
<何わけ訳のわからない事を言っているの、何々さん2は何々会よ!>
「それも・・・思っている事は実はそうじゃないんだよ。」
<何がそうじゃないの!>

(今やっている最中だから・・・もう少し待つんだな。)

「アメーディアが形成されなかったんだよ。」
<な、何がそうじゃないの!>
「ん~難しいけど・・・あなたの知っている文化人パイロットはすべて・・・思っている状態じゃないよこの世界は・・・。」

<あなたなんかよりすごいわよ!!>
「すごいと思わせてるけど・・・そのスペースノイドは展示も秘密書でも金鶴だよ。」
<だからあなたより有名なの!!>
「形成されなかった事もよめずに・・・・・・エゴを利用され金を払ってそう見せているんだ。」
「ありもしない状態だったけど存在にかかわる文化でもあるからふれられなかった事も関係してると思うんだ・・・誰もが思いもしなかったんだよ。」
<・・・>

「ごめんわからないと思うんだ・・・秘密書自体も・・・何をどうして良いかわからない事すらわからないと思うよ。」
<おかしいんじゃない?!、あんたより私の方が上よ!>

(アメーディアがない事を・・・証明しているみたいだな・・・。)

「施設と・・・みんながそうしているから・・・当然の様に思い込んでいるだけなんだ・・・。」
「施設出たら・・・当然そうして行くって思っちゃうけど・・・。」
「あなたの思っている上も下もみんな・・・現状じゃあ駄目なんだよ・・・。」

<何が駄目なの!!>
「ん~そうだな・・・とりあえず・・・状態を変えないと・・・。」
<わたしは何々施設よ!>
「スペースノイドミュージックはその辺歩いている人でも・・・可能性がないとはいえないだろ?。」
<スペースノイドミュージックと違うでしょ!>
「同じ文化だよ。西洋コロニーの何々さん知ってる?。すき?。」
<巨星じゃない!、ばかにしないでよ!、当たり前でしょ!、>
「あなたの概念では世の中に存在しない巨星文化人パイロットだよ。」
<なにか?!>

「現状では出てても出てなくても作品も関係なく・・・現状では何もかも・・・。」


<あーむかつく!>
「・・・」
(文化人なら・・・それじゃあ駄目だぞ・・・。)

<何こいつ!、まともな会話も出来ないじゃん!>
「ごめんね。用事あるから・・・帰るよ。」
(現状では・・・かなり不可能だな・・・)



(ゴゴゴゴゴゴゴゴォー)

(♪デェンデェンデェンデェンデェンデェンデェンデェン・テェレレーーー・テェレェレェーーーーー・キュッ・・・デェンデェンデェンデェンデェンデェンデェンデェン・テェレェレェーテェレェレェーテェレェレェーーーデェンデェンデェデェデェデン・・・)
(ん?・・・何?・・・店内の観葉植物が・・・森林の様にも・・・。・・・かなり無理をすれば)
(サイコクレープには・・・反応がない。)

(ん?・・・3人とも・・・何?・・・さがって・・・1列になる?。・・・)
(ゴゴゴゴゴゴゴゴォー)
<あんたなんか!、何わけのわからない事言っているの!ー。(ゴゴゴゴゴゴゴゴォー)>

(ギュビンバキン)
「うわっ、・・・シールドが・・・真っ二つに!。・・・」
<よけたの!!。わたしの狙いを!>

「・・・お・お話が・・・で・出来ないのか?・・・。」

(ギュビンバキバキバキ・ゴゴゴゴゴゴゴゴォー)
「・・・危ないとこだった・・・。」

<連邦の文化人パイロット、噂ほどではないわ>
<思ったより素早いわよ!、いい?!>
<はい!>
<いけるわ、もう一度ジェットストリーム・ア・タックよ!>
「こ・こいつら、来るのか?。(・・・くつ・・・ぬぎぬぎ・・・)」

<(ギュビーン・・・ゴゴゴゴゴゴゴゴォー)>
<あんたなんか知らないわよ!、何好き勝手やっているのよ!、(ゴゴゴゴゴゴゴゴォー)>
(ピカッ!)
「うわーっ、しまった!、
んんっー、(グビビビン・ブシューッ)」
<ああっ、わたしを踏み台にした?>

(さらに)
<あんたなんかガンプラ美術やらなくてもいいのよ!、(ギュビンバキバキ)>
「うわっ!」
「んんっ!、(上体を左に傾け・かわす)」

(さらに.2)
<わたしはこれにも掲載されているのよ!!、(ギュビンバキバキ)>
「(ニコッ)。」


<ジェットストリーム・ア・タックをすり抜けるなんて信じられないわ・・・>

(・・・マ・チルダさんがいなくて良かった?・・・。・・・・・・)


(スタスタスタスタ・・・)
「水性を買って帰ろう・・・。」


(ナレーション: む・無理がある・・・。しかしかなり無理をすれば一部リアリティが・・・みえてくるらしい。)

***** ナレーション *****
(こうして?・・・無事、森林地帯を抜け?・・・一路、オデッサ?へと向かう事となる?・・・。そこでは・・・はげしい内容がしいられる・・・はげしい?。)

(次回予告・・・オデッサの劇線・・・。)

***** 一言宣伝.31 *****
(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
「了解、参加します。」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「オデッサの劇線」)


(ナレーション: オデッサの劇線・・・それはサムライコロニーで指導行ないつつ西洋コロニーで作品を展示するはげしい?工房の事である。幅がある期間と指導重視視点選択の為、かなりの短縮・・・そして簡潔処理であるらしい・・・らしい・・・。)


「西洋コロニーイタリー地区の展示は初めてなんですよ。」
「それじゃあ、そのような感じでお願いします。英語が通じて良かったです。ありがとう。」
「ガンプラ教会ですか・・・やっぱり雰囲気がありますね。」
「サムライコロニーのいろんな所で指導しているんですよ。はい。」

中略

(指導する事をメインカメラ表記でいくよ。西洋コロニー展示関連はFirst.で観てね・・・と独り言・・・。)
「カタパルトへ移動、装備チェック。」
「行きまーす。・・・」
(テクテク・・・グゥイーン・グゥイーン・・・シュッ・シュッ・・・テクテク)
「うん。前回の事よ~く思い出して。」
「ここが大切ですよ。」
(やはり・・・あの内容を身に付けるのが第一の問題か。)
「ん?、今何となくで手を動かしていますよ。」
<ここが暗く見えたんで・・・>
「見えたままは駄目ですよ。あれを使ってね。」
<はい。>

中略

「宜しくお願いします。ガンダマチス・アート・ギャラリーか。」
「それでいいです。はい。」
「ありがとう。それでいいです。西洋コロニーイタリー地区2回目か・・・。」
「ガンダマチスって・・・あのガンダマチスですよね。ネーミングだけとはいえ・・・好きですよ。彼の・・・あの巨星パイロットのおかげでかなり幅も広がりましたからね。」
「個人的には今は・・・パイロット晩年の切り紙形式のとかが気に入っています。」
「僕は・・・あのガンプラダンスの・・・動きを越えるムーブマンを表現してみたいと思っているんですよ。」
「あれは素晴らしい。上手い下手抜きに、ガンプラ精神の動きが見事に表現されている。」

(ナレーション: スペースノイド精神顔を表現しつつ・・・しだいにそれは・・・サムライコロニーお江戸世紀のある形式とあいまって・・・トルソー表現にてそれを意識させる作品を制作する事となる。それはガンプラ絵画操作や展開ではなく精神を・・・サムライコロニーオリジン形式を形にしたかった事も関係していた。)
(以前からさまざまとなえた事も事実で史上初ではあったが・・・さまざま行なえば行なうほどサムライコロニーの現状をろていしていく事にもなる・・・だが、ここでしかみる事が出来ないのも・・・以前と変わらず・・・確かだった。もはや現時点において・・・唯一のガンプラ美術メディアとなりつつあった・・・。)

中略

「うん、見るという事を誤解したら駄目ですよ。世の中で言っている事は間違っていますからね。」
(グビィビィビィーン・ブィーン・ブィーン・ブブブブィーン)
「うん。これがみているという事なんですよ。」
<先生、ここはどうしたらいいんですか?>
「うん。今までずっとやってきている事を思い出してみて下さい。」
「そうですね。すべてそれが元になっています。それだけで可能ですよ。」
「うん。というより・・・それがすべてです。」
「それで出来上がったものをスペースノイドは、すごいと言って観に行っています。」

中略

「再び宜しくお願いします。以前展示した場所と同じですね。」
「ありがとう。今回は以前より盛大になっているんですね。」
「それでOKです。夜は素晴らしすぎるね・・・本当に。」
「西洋コロニーイタリー地区3回目か・・・。」

中略

「ん?、駄目ですよ。描き始めに何となくで入っていますね。わかりますよ。」
「必ず教えた事を、いいですね。あれが身につくだけでいいんですよ。ね。」
<どうしてああなっちゃうんだろう・・・>
「教えている内容は、ただその形式をつたえているだけではないんですよ。うん。」
「コロニー内では、やり方やツボを言っていたり載っていたりしますが、必ずといっていいほど出来ないですからね。」
「そう、スペースノイド自身がそれをしようと動く事実がある以上、出来る出来ないは才能ではなく・・・・・。」
「そのとうりです。わかってきましたね。」
「実は・・・それを身につけている事も事実としてあるんですよ。それを教えているという事もある面ありますよ。」
「ん、わかってきましたね。」

(ん?・・・。この世界は・・・あいかわらずいい加減な事ばかりやっているな・・・。)
「そういうものだと思わされているスペースノイドは・・・何も知らず終わって逝っているじゃないか・・・。」

(ナレーション: 未来では・・・若干の変化が起きている・・・がしかし・・・時はそんな事などまだまだのひどい状態である。何も知ろうとせずコネに従って表現し、その否定をみればいちもくさんに・・・。第二次ロボットたいせん時の戦時中アメーディアから変わっていない状態・・・と言っても過言ではなかっただろう。)

中略

「西洋コロニー4度目・・・今度はスペイン地区か。いろいろな思いがあるな・・・。」
「今回はかなり大規模なんだね。」
「なるほど・・・昔僕が参加したサムライコロニー羊画生組合と同じ形式の展示会なんだな。」
(しかし・・・概念がまるっきり違うな・・・。さすが西洋コロニーと言わざるをえないな。サムライコロニーは・・・人参権や平縦等を持ち合わせてないと言わざるをえないぞ・・・。それで何かが信じられない空気・・・というものが漂っているとも・・・可能性があるな。)
「ありがとう。それでいいです。」
「区画が他画生組合のルーブル形式展示と違うんだね。観やすいです。」

中略

「うん。出来るようになっていますね。」
「もうわかってきましたね、そうですよ。そうやってそうしている事が、描けると言われる世界なんです。」
「もうすでにその辺の1000まんコロニーエンを使ってこのジャンルで活動しているある程度の作家よりも描けていますよ。頑張りましたね。」
「作品を作り続けるという事は、これを持って先にあります、好きに探していくのもいいし、それをここで指導してあげる事も出来ますよ。もちろんこれを極めてもいいですよ。」
「ただし外で表現するという事は現在はまだ、このコロニーには偏見の風が吹き荒れていますからね。心良く思わない現実もあるから気をつけて。」
「それを知らずに・・・ある部分を指摘されると、存在自体を否定されたくらい精神的にへこんじゃうスペースノイド可能性を受けてやめるスペースノイドも現実にいますからね。そういう時は身についた腕で自信を持ってこう思って下さい。」
「スペースノイドワタシの方が描けますよ。コロニーエンもそんなに使っていないんですよ。と。」
「ん~と・・・今度は、コロニーエンを沢山使ったから良いんですとか・・・言われちゃうかも知れないけどね。」

(ナレーション: こうして?着実に描けるスペースノイドは増えていった。一般スペースノイドといわれる方へ本当に一線を越える状態にまで指導する事は・・・大きな困難を要するといえる。そのせいもあってかそれともそうなっては困るもあってか・・・そういう位置状態の一般スペースノイドをみた事がない現実も事実としてあった。それぞれが独自のスペースノイド人生を生き、それぞれがそれぞれの壁を持ち存在する世界であるがゆえに、誰でも身に付けれる状態への開眼メインカメラにはかなりの労力をついやす事にもなったが、スペースノイド根本と精神とがそれを導いてくれた。)


(プピピピピピピピ!~・プピピピピピピピ!~)
「な・何だ?!。」
「こ・これは・・・。」
「すごい進化している・・・・・・・ガチャガチャが・・・。」
(プピピピピピピピ!~・プピピピピピピピ!~)
(プピピピピピピピ!~・プピピピピピピピ!~)

(ナレーション: そして・・・。・・・)

***** ナレーション *****
(こうして?・・・究極?の簡潔処理文を越えて・・・様々な状況下の中・・・ベルファースト?へ到着する事となる。)

(次回予告・・・ベルファースト?・・・。)

***** 一言宣伝.32 *****
(みんな描けるようになっていっている・・・これでいい。たとえ素晴らしく事足りた作家がいたとしてもただただ制作する事では・・・。)

(ザザザザザ・・・・・・ズズズズズ)

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「ベルファースト?」)


(粉・・・これに対して・・・水・・・ん・・・ネリネリ・・・)

(ナレーション: ・・・釣・り・。)

(カチャ)
<おおく・・いたしましたきょ・・・ピーーガガガ・・・続いて天気予報が入って・・・ピピピ地方・・・ガガガガガ・・・ピッ。>

「よし。」
(シュー・・・ポチャン)

(西洋コロニーからパイロット自身が伝えたのだ・・・。このコロニーは知識に乏しい・・・自らの経験知性よりも形ある権威を欲したか・・・それが故に紙面もパイロットにこびをうらないと何も認識出来ないこれ系評論も・・・いかようにもなった・・・どうりでありようも無い・・・。ん・・・もとから育ってはないが・・・。自らの知識をいげんに変え・・・そんなとこだろう・・・。ガンプラ映画を観て考える目がなければその世界は一部にいいようにされてしまうと考えれば・・・わかりやすいくらいに失敗例だな・・・。しかしここまで誰も気がつかなかったのか?それとも自利益人・・・やはりパイロットとは自意識で形成されているからか。・・・他が気付くのはあってもよさそうだが・・・。良い風に取れば・・・芸術感性美意識などつちかった歴史標札を次元の高いものとしての距離で・・・そう感じ過ぎている事のあらわれか・・・。)

「・・・食べられちゃった。」

(シュー・・・ポチャン)
(シュッッ・・・)

(当時それは上流階級と知性の文化で・・・庶民は商業一辺倒だったからか・・・。そういえばこれまで一度たりともこのたぐいを行ったものはいないな・・・。庶民がそれにひたれる時代になっても・・・。
もとがそれだとはいえ・・・浮世絵商業文化であったからとは・・・それだからそれが育たなかっただけとも考えれないな・・・。格式ある派だけしか見ず・・・それ以外を海外コロニーへ捨てたのだからな・・・。)


(ナレーション: コラムーン当初から書いていたが・・・この時期前後から・・・その時代が持ち合わせていたそれを・・・作品面にも投影させ始める。それはこのジャンルの地ならし的特性をその時代に求めた?という側面もあったが・・・すべてが芸術先進コロニーの何かのもほうだけを繰り返し排出する仕組みを押さえ・・・何が何なのか理解出来ていない伝える側をその時代面と表現等へみちびく事・・・。
現在あなたがその時代とその表現を見かけていれば・・・みちびいた事に成功したといえるかも知れない?・・・。)



(♪デェンデェンデェンデェン・デェンデェンデェンデェン・デェンデェンデェンデェン・デェンデェンデェンデェン・・・
テェレェレェ~~~~~~~~テェレェレェ~~~~~~~~キュッ!・・・・・デェンデェンデェンデェン・デェンデェンデェンデェン・デェンデェンデェンデェン・・・・・)


(プピピピピピピピ!~・プピピピピピピピ!~)

(むむっ!、・・・カタパルトリールが・・・身張るっ!・・・。・・・)

「うっ!。(シュッッ)」
「ん!。(ビーン)」
「よし。いいかたちだ・・・ラインもいい。」
(しばらくここにね)


(ナレーション: ・・・・・。こうして?・・・無事に?コロニー自然との?ベルファースト?を越え・・・ジャブロー?へと進路を取っていこうとする?。・・・)

***** ナレーション *****
(こうして?・・・そんなある宇宙世紀日・・・とある情報を調査する事となる・・・。それは・・・あらためて2つの状況下を知る事となる?。)

(次回予告・・・泰平の世、銭に染めて・・・。)

***** 一言宣伝.33 *****
「ん?・・・。」
「何か聞こえる・・・。」

(キュィーン)
<そんな奴は出すわけにはいかない。実績のあるものしか。>
(・・・)

「聞いてないといえば・・・聞いてないけど・・・ん?。」
「よくわからない話の流れだが再度・・・再度調査が必要だな・・・。」
ありはしなかった世界とは別に・・・こちらは実績のある者が表?に出てその様に見せているのか?・・・。」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「泰平の世、銭に染めて。」)


(なるほど・・・これが実績で表?としているのか・・・。)

(むむっ・・・こっこれは・・・スレッガーロウ系が押し・・・売れているとしょうし有名を作り上げているのか・・・。それをもって初めて表?に出て大衆スペースノイドがそのようだろうと認識し・・・なるほど・・・。)

(むむっ・・・こちらは・・・ただ単に近しい辺りに居た事でその様に見せているのか・・・。その歴史を刻んでいないからどうして良いかもわからず・・・。・・・当然といえば当然だが。)

「他ジャンルの有名制作法とこくじしているな・・・あちらはそれでそれを作り上げる事が有名を作り上げる事となっているのは理解しているが・・・当事者も大衆も情実しているように見受けられるが・・・。」

「しかしこれはどういうことだ・・・まだ万人の芸術のきばんすらないのに・・・こちらまでそのようにしていたのでは・・・。」
(銭で偉人?を作り上げているのか・・・何という事だ・・・。)

(ナレーション: 宇宙世紀2004・・・他ジャンルから発展した面のある世界では・・・そういう流れがこのジャンルでも有名制作法となっていた。これまでの筋から・・・ありもしなかった世界からそちらの方へは・・しだいに無いに等しい状況にはなりつつあったが・・・。片方はありもしなく、一方はかくうからそう見せる事を作る。)

「くうきょと・・・かくうでそう見せる方か・・・。」

(ありもしなかった世界は・・・いわゆる大衆スペースノイドの知りたる場所へはあまり出現しないから大衆スペースノイドは何がどうなのか未知の世界だ・・・・・・今はそのほうがいい・・・ありもしなかった世界の住人自らも・・・何をしているのか?の世界の住人である・・・。それを認識していない事すら認識していないは・・・否定は出来ないと言わざるをえないな。
しかし知らないとはいえ・・・そうした後から・・・そうした事が・・・実績を作ってからとは・・・。)
「どういう事なのだろうか・・・。」

(どうする・・・。一方は何もない・・・。片方は・・・そういう状況か・・・。
どちらもすべてにおいて状況は最悪だな・・・どこをどう見ても・・・。。)
「いつの時代も
そうなんだな・・・。ん?・・・いつの時代もは・・・知らないが・・・。

(・・・)
「単に自らの作品を表示するだけではないからこそ・・・可能とも・・・。表?としょうされる方向の・・・他の影響を最小限に・・・このジャンルだけそぐ事が出来るだろうか・・・。」

「どの道・・・やるしかないだろう・・・。現状を・・・善き方向に・・・。」
(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)

(ナレーション: 宇宙世紀2004から2005へかけて・・・ゆっくりとではあるが・・・望んでいる流れに向かいつつあった?・・・。しかし・・・それをとらえられる程の何かは・・・このコロニーには存在していなかった事は・・・これまでにも述べた・・・であった・・・。)
「・・・。」

「・・・ん?。」
(キュィーン)
(ほんの少しだが・・・これは・・・今までの書き書きが時間差を持ち・・・。そうだな・・・実際に体感してみないとわからないものだな・・・。事は遅れてやってくるか・・・。)


(これまでの航海で・・・この母艦こそ・・・実践を繰り返して来たHPだからな・・・。・・・)
「かなりいたんでいるな・・・。・・・」
「全速前進。もうすぐジャブロー?だ。」
(グゥゥオンオン~)

***** ナレーション *****
(それこれしている間に・・・ジャブロー?へと到着する事となる・・・。そこは・・・そ・そこは・・・。)

(次回予告・・・ジャブローに知る?・・・。)

***** 一言宣伝.34 *****
「よし、制作だ。」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「ジャブローに知る?。」)


「墨はなんと素晴らしいんだ。」

(ナレーション: 
顔料絵の具との違いはあるが透明水彩シリーズとともに・・・善し悪し比較ではなく精神を表現した・・・。しかし墨の性質とスイートウォーターの偶然性を意図して用いる事の出来るあらわれか・・・こちらは別角度でストレートウォーターだった・・・。)

一瞬にして・・・。

(ナレーション: これも偶然なのか・・・?。一瞬で表現出来る墨をコントロールする事によって・・・一瞬しか観れない姿を、これまでの制作行程とは別角度で瞬時に表現出来るに至ったのである。表現したい内容とモチーフに、時間の壁とその両方の数に・・・支障が解き放たれた・・・であった。)



(カラオケちょっとVer.色付 ♪あい・せんし)
(♪テェテェテェテェッテテテェ・テェテェテェテェテェッテェテェ・・・
テェテェテェテェッテテテェ・・・テェテェテェテェッテェテェテェテェッ・・・          (ピアノ伴奏)


「むむっ!、みえるぞ!。」
(グビビビン・ピュッピュッ・・・BSF: 描き描き・・・。)

アイ!・フゥルゥ~エ~ル~アイ!・・・ソレハ!・テェテェ~テェ~テェテェッ・・・          (力強く入る!)
テテテテテェテェッ!・モォエ~トゥ~キィ~テェッ・・・


「そっちか!。」
(グビビビン・ピュッピュッ・・・BSF: 描き描き・・・。)

ヌレルハダモ!・テェテェ~テェ~テテテェッ・・・
コウヤヲ~ハシルゥッ!・・・テェテェテェテェテェテェテェッ!~・・・              (徐々に盛り上がる)


(ブィーン・ブブブブィーン・グビィビィビィーン)

テェテェテェテェテェテェテェッ!~・・・マァ~アッ~カァ~二ィ~モッエッルゥッ!!!~        (最後強く)

「ハァハァ・・・(ブィーン・ブィーン・ブィーン)」
「む・無茶だ・・・数が多すぎる!。」

アイ!・イノォ~チィ~ノォ~アイ!・・・テテテテテェッ!・ダァイィチィ二~テェテェテェッ・・・  (力強く入る!)          
アラタナ!・トォ~キィ~オ~テテテェテェッ・・・


「そこっ!。」

テテテテテェッ!・アイ・テェッテェテェッテェッ・・・
コウヤヲ~ハシルゥッ!・・・テェテェテェテェテェテェテェッ!~・・・              (徐々に盛り上がる)
テェテェテェテェテェテェテェッ!~・・・マァ~アッ~カァ~二ィ~モッエッルゥッ!!!~       (最後強く)


「あっっ・・・むむっ!。」

テェテェ~テェテェッ・テェ~テェテェテェテェテェッ・・・                  (サビ)
テェテェ~テェテェテェッ・テェ~テェテェテェテェテェッ・・・                (")
テェテェ~テェテェッ・テェ~テェテェテェテェテェッ・・・                  (")
テェ・テェ・テェ・テェ・テェテェッ~テェ~テェテェテェッ・・・               (")


「美しい・・・。」

テェテェテェテテテテェテェ~ッ・・・テェテェテェテテテェテェ~テェ~ッ・・・         (*)
I pray・pray to bring near the New Day~~!・・・)                      (英語)


「素晴らしい・・・。」

(ギター伴奏の超見せ所)

「観える。」

(2番歌詞+サビ)

(別サビ)
(*繰り返し)

「速い!・・・。」
「あれは・・・あか・・・赤い!・・・・・」


「洋服?。・・・」

(もう少し引き気味のほうが描きやすいな・・・。)
「それだと前にですぎです・・・無茶です。さ、下がってください。・・・」
(・・・)

(ナレーション: 主人公はこれに来るまでかなりの実践をくり返したらしい・・・。表現を決めて生産をくり返すこれまでのとは別に・・・活動が表現に道筋をあたえた為、おのずと別角度で時間も閉じ込めるものにもなったのである。それは初期のつめこみ方とは異なるが・・・精神をみつめる事にかわりはなかった・・・。いかように言っても・・・何かに似せる、上手く、その他もろもろ、楽しんでという事まで・・・それ自体にしばられるが・・・・・・・・長くなるのでフェイドアウトらしい・・・。・・・)


「さらにできるようになったぞ・・・ビーム墨モウヒツ!。」
(グビビビン・ピュッピュッ・・・BSF: ピチョッピューッ)
「この枚数・・・冗談ではない。・・・」
(グビビビン・ピュッピュッ・・・BSF: ピチョッピューッ)
「知可・・・透い脈・・・。・・・」


「ん・・・。・・・」
「・・・」


(ナレーション: この時点で・・・母艦を見たスペースノイドの中には・・・当たり前のように思い込んでいた洗脳状態からりだつ出来た者も出て来ていた。しかしそれは同時に・・・何かを思い始めるスペースノイドも・・・。数ヶ月後主人公は・・・何かを・・・サッチする事となる
・・・。)

(社会にあってしかるべきアメーディアが存在しない状態だ・・・どうしたものか・・・。)
「何とかしなければ・・・。みんなとにかく展示をするだけか・・・。・・・思わないんだな。」
(はじめに存在をきょぜつしたジャンルのスペースノイドは自らコンタクトをとろうとする事は・・・おそらく大人でない限りそれは出来ないだろう・・・。このコロニーでは不可能なのか?・・・。
仮にそう出来ないと仮定すると・・・僕はガンダムを操縦し続ける事が現実としてあるのだから・・・これまでの内容も・・・これからの事も・・・空白をおぎなう事が出来るのか?・・・ん?・・・ガンダム?。)

(書いてある事を見て・・・あれこれと筋をそらすか・・・関係ないとするか・・・勝手に違う事を想像し・・・。
何か理由を付けて自らを部外者とするのが・・・。
となると仮に・・・これはスペースノイドとしてよろしくないが・・・仮に最悪には・・・悪い存在であった方が自らを納得させられるという考えをもつ者も・・・。そうは考えたくないが・・・やるべき事の為、広範囲に・・・。)
「しかし・・・動きがふおんすぎる・・・ふぉん・・・。・・・」

(大衆スペースノイドは・・・このジャンルにあまり興味が無かった事がさいわいして・・・この世界が変わっても・・・思っているほどのコンランはないな・・・。なにしろこのせまいジャンルだけであれこれかくうを作ってきたのだから・・・それに最初から・・・大衆はそれが表記されたものすら興味なく・・・目にしていないし、しようともして来なかったのだから・・・。)

(キュィーン)
「やはり見られている・・・。」

(見てそれを知り・・・見ているのか・・・。仮にこのコロニーの体質と考えたとすれば・・・そうなのか?・・・。しかし・・・何かが・・・。表?に出ていないからの結論なら・・・以前の事を再度、確実に証明した事になる。
となると・・・言っている事やっている事うそばかりか・・・。ただただ表面上をとりつくろい・・・。)
(体質として見て楽しんでいるだけなら・・・コロニーのスペースノイド状況は・・・かなり悪い事になるな。悪い方へ傾かなければいいが・・・。どちらにしろ・・・何とかしなければ・・・。)


(しかし・・・こういう状況に・・・前例は・・・。少しでも近い状況があったとしたら・・・何かこの不可思議な状況に・・・。)
「見てみたいものだが・・・。」

(誰かいるはずだ・・・表?に出れず・・・誰も気がつけない状況で・・・。)


(ふぅ~)
「ん~・・・制作で汗をかいたな・・・。お風呂へ入ろう・・・ぬぎぬぎ・・・。」
「ん?。」


(・・・)



(数日後・・・チュンチュン・・・)
「むにゃむにゃ・・・内容が簡単すぎる・・・早すぎないか?・・・むにょむにょ・・・。」


***** ナレーション *****
(見えるものが・・・見えない何かとしてゆっくりと波状しつつあった?・・・何が?・・・。だがしかし?・・・ここで再び立ちはだかる?小さな何かを発見する?。)

(次回予告・・・小さな防衛線?・・・。)

***** 一言宣伝.35 *****
「そろそろ2005年に入ってくる・・・設定か・・・。」
「色々とやってきたな。ここ辺りできばんに足をおろせると・・・早めに・・・良いんだが・・・。」

(キュィーン)
<最近、古いものを壊そうとするバカ者もいるようだけど。それじゃあ駄目だね。>
<いい人しか表に出れないんだよ。>

(他ジャンルの方だね・・・。登場を紹介されて・・・目の前に出れば・・・すべてをうのみにするんだろうけど・・・。)
「このコロニーではそこから・・・違う・・・。」

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「小さな防衛線?。」)


(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
「何?!。」
「こっこれは・・・意図的に無くされている・・・。Web情報の平等さが・・・。」

(ナレーション: スペシャルな情報査糸は2007年初頭においても平等な表示形態を保っていた・・・。それはもはや・・・この空域の門番のように・・・。しかし、それに似た他のそれらは経理的な理由はどうであれ検索システムを一体化し・・・それはいいが・・・登録にコロニーエンを頂くという・・・それではスペシャルの比にはならないだろうが・・・。さらに分離化を始めそれまで登録されているものは極一部にしかそうではなくなりこれまでどおりの登録をしようと思えば分離化されたもう一方の群に今度は数倍支払わなければならないという謎のシステム・・・ちなみに・・・スペシャルに登録されれば・・・他でわざわざ5まいエンも7まいエンも支払わなくても・・・それで十分。)
(それらは再び検索分離化し・・・今登録されているところに再び登録するには・・・再び・・・という流れが・・・。)


(ん?話が・・・わき道にそれた。それではなく・・・表示形式。)

「なるほど・・・。」
(これらの場所では・・・以前にこれが一番上に表示されていたから知っているな・・・)
「ん・・・表示の変化・・・。線で・・・上の?つと下の何数十が・・・区切られているのか・・・。間に色々情報が差し込まれてもあるから・・・見る側は明らかにそういうものだと認知するな・・・状況からしても・・・)
「これらでは・・・このコロニーでこのジャンルは上の?つだけという事か?・・・。」

(という事は・・・現象現実から・・・これら情報査糸側が意図的にその数人以外は・・・という事を表示させているのか?・・・。もしくは・・・その上の?つの人達の誰かが・・・自分達は以下と違うのだから区分けしてくれと頼んだか・・・。)
(このどちらか・・・。)
「しょうがないな・・・本当に・・・。」
(これだと・・・スペシャル以外の大手情報査糸は、掲載情報とその信用性に疑問しかない・・・。)

(キュィーン)
(ん?・・・何?・・・。)
「何・・・・・ちせつ・・・なのか。」
(・・・こうも簡単にこの様な表示に変えられるのか?・・・。これら企業の行動・・・集団で行なっているにもかかわらず・・・疑問も持っていないのか?・・・。このような事が出来るのか?・・・ようちすぎる。)
「何か引っかかるな・・・。」
(調査が必要だな・・・この書き書きブィーンは・・・少し遅らせよう・・・。)

(ナレーション: このコラムーンは、のちの宇宙世紀2005年の夏に掲載される事となる。それは・・・その時点で唯一の筆者として・・・主人公がよく使うらしいひゆ表現を用い何かとともに・・・。)

***** ナレーション *****
(こうして?・・・どうして?・・・だが?しかし?・・・。・・・)

(次回予告・・・そ、それだけ、なんですか?・・・。) 一言宣伝.II「愛・芸術編」 最終話+

***** 一言宣伝.36 *****
「酸味低い?。じゃあ・・・同じものを。」


(ん・・・だから説明したのに・・・。現状ではみんなそう出来ないから・・・やめていくんだな・・・。)

「それはね・・・違う方向からつながり・・・現在そう出来ているんだよ。」
「それはね・・・あぴに頼み込んでのせてもらって・・・それを使って現在そうしているんだよ。」
「それはね・・・もうコネを作っているから・・・あとは連絡を取り・・そう見せているの。」

(説明が悪いのか・・・。今のまま何も知らずコロニーエンを注ぎ込んで時間を過ごしていても無駄なんだという事が・・・。)

「ん・・・そうだな・・・あなたはそうしていればそうなって行くと考えているよね。」
「実はそうはならないの。それは、そのたぐいが出来ているコロニーの話。」
「展示するだけでも・・・スレッガーロウとつながる事もないほほすべてのみんなは・・・生涯ただただ高額なコロニーエンを払って・・・それだけなの。」

「このコロニーでは、コネを作って、それで初めて、ん・・・例えばこれこれこういう事やってますみたいな事が流れて、大衆はそれを観て、すごいんだと思っているんだよ。」
「みんなそれに気付かず、はなから無駄にしているだけなんだ。」

「つまりみんな、現状では、コネを作らないからただただ無駄に終わっているの。」
「そっちの方のジャンルは、コネを作らないと何にもなって行かないの。」

「何故?。ん・・・。」
「それは前に説明したように、あれあれこれこれ・・・。」

「ほら、このパイロットなんか見てみなよ、60代だよ。これもこれもこれもこれも・・・。」
「本人は30マンコロニーエン支払ってギャリラ借りて展示して、ずーとそれに人生費やして、」
「こっちのパイロット見て、こっちはさっき言ったような事してきたからこうして・・・。」

「調べたよ。」

「本人はそんな事一言も言わず、さも自分はそういうもんだと自分の事だけで、」

「みんな知らないだろ、そうしないと、そうならないの。」
「この間も言っていたぞ、こうやってビジネスしないと駄目だって。でもそれは、そうしたパイロットだけ。このパイロットも、これもこれもこれもこれもみんな、駄目。」

「その境い目は、それを持ったかどうか、それだけ。」
「結局、そうする事の発端はそうしないと、そうではないんだ。」


「ん?・・・そう思うよ。そうだな。」
「・・・ずっと考えている事があるんだ・・・どうすれば・・・アメーディアを育てられるんだ・・・ろうか・・・。そうでなければ・・・このままでは・・・このコロニーのこれは・・・コネだけ。」
「知識と目を肥やすには・・・指導で・・・。結局このコロニーでは自ら何も選べないから・・・誰かが選ぶのを待つんだよ。例えば・・・この60代のパイロットはコネを持たないとこのまま何もないんだ・・・駄目なんだ。逆に・・・もし・・・このパイロットを選べたら・・・。」
「そういうものだと思うんだ。あの世界もこの世界も・・・すべてではないけど・・・そうだろ。」
「でも・・・危険なんだ。知名度だけのものが全面的にそうして・・・間違った事になる・・・。」
(やはり大衆に・・・教えないと・・・。)
「ん?・・・うん。それはありもしない世界だった方向は・・・ある意味、そうしたくないから・・・という考えを持っているみたいだ。かなり良い風に取ればね。」


(ナレーション: あれこれ話は続き?・・・。宇宙世紀数日後?。ひさびさに某アメーディア?視聴中。)

(何が・・・こうです・・・なのだ。)
(状況だと・・・そう出来るのはそういう事だろう。)

みんなその様に出来ない状況なんだぞ。」
(ん・・・紅茶がこぼれた・・・。)

(アイキャッチ: ♪ティララ~ン・ティラリィラリ~~~ン・・・「そ、それだけ、なんですか?。」)


(グビビビン・ビィューン・・・BIP: 書き書き・・・。)
(これで・・・これまでどうりにする事に・・・ちゅうちょさせる事が出来るはずだ・・・。まだ気がついていないも・・・知らずにそうしてしまって・・・後で逆に異化って何をいおうとも・・・知らない時に波状していく・・・。ガンプラ産業革命以降の流通形式物書きVer.Web・・・ん?・・・何それ・・・。)
(名トォゥは・・・着られた事を相手に気付かせない・・・?。と・・・行くといいが・・・。・・・)

(ふぅ~・・・)

(多くの事を・・・活動表現してきたな・・・。立証もしかり・・・。)
(これまで・・・ただただ制作と展示を繰り返し・・・それがただただ無駄だったと気付かずに終わって逝ったパイロットが・・・。みんな・・・現時点でいかように説明しても・・・ほとんど理解出来てはいないが・・・。)

(気を付けなきゃな・・・。スペースノイドとは・・・知らなかったと言って・・・何かをしてしまう・・・。)


(しかし・・・。)
(このように様々しても・・・このコロニーでは何も何なんだな・・・。)
「やはり・・・立証したのか・・・。」

(プピピピピピピピ!~・プピピピピピピピ!~)
(しかし・・・ん?・・・。)

(キュィーン)
<何かやっているものがいるね。>
<まぁ、どうなるかね。見物させてもらおうかな。>
「これは・・・アメーディア系?・・・。」

(キュィーン)
<ポットでが何言ってるんだよ。>
「・・・?。」

(キュィーン)
<私はね、やれるものならやってみろって感じで、見ているんですよ。>
<はたして、出来るものかね。>
<ふふふふっ。><ははははっ。>
「ん・・・ジャーナル系と誰かか・・・?。」


そ、それだけ、なんですか?。
「に、二階級得心だけで、それだけでおしまいなんですか?」
「多々交うっている時はなんにもしてくれないで、階級消だけで。理由3や・・逝った人にありがとうの一言宣伝ぐらい・・・ん?。」
(キュィーン)・ひらり・・・。(キュィーン)・さらり・・・。」
「あまい・・・。」


(・・・チュンチュン・・・)
「・・・また夢という無理矢理の・・・設定か・・・。再び・・・無理があり過ぎる・・・。・・・」

(ナレーション: みんなも知っている「そ、それだけ、なんですか?。」のセリフはやはり外せない・・・。二階級得心・・・それだけなんですか?・・・。しかし・・・主人公は・・・これにつなげるには苦労したらしい・・・。・・・)



(第1独立舞台か・・・唯一の・・・。)
「これより宇宙へと飛び立つ。」
(かなり・・・いたんできているな・・・。オーバーフォールしてやりたいが・・・。)
(グゥゥオン・・・)
「オーバーフォールが必要だな・・・。」
(グゥゥオンオン~)

(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)

(ん・・・ここは静かに宇宙へ飛び立つシーンのはず・・・。)

「これは・・・。」
(プッププ・プッププ・プッププ・プッププ・・ピ!・ポ!・パ!・ペ!)
(キュィーン)
「これは・・・うわさ?・・・か。」


「行くぞ、さあ、発進だ。」
「上空クリアー、発知、開け。」
「ドッキングロック解除。」
「発進、宇宙空間へ。」

(グゥゥオンオン~)


「よし、コースこのまま、ポイントE3方面へ。」
「そうすれば、母艦はいかにも月へ向かうように・・・見えるはずだ。・・・」
パロ(ウ・チュ・ウ・・・ウ・チュ・ウ)

(ウー・・・ゥ~・・・・アー・・・ァ~・・・・ハァー・・・ァ~・・・・。)(ビデオVer.)
(♪カラオケVer. あい・せんし)(DVDVer.)
(お好きな方を・・・どうぞ。)


「パロ・・・。左を見ながら・・・想像してみな・・・マングースの群れを。・・・」
(ドドドドドドドッー)
「な・・・何か安心出来ない?・・・。・・・」
パロ(・・・)







「宇宙か・・・。」

つ・づ・く



記載空域
宇宙世紀2002~2004年?


*****製作総指揮*****
これも.マングース

***** 予告、一言宣伝III *****
予告
一言宣伝III
(♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(キュィーン)。)



特報
(♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
「だっっ・しゅっ・つぅ。」
(♪・・・・・・・・・・・・・・・・・カミングスーー
ン・・・)

2007.2.24
pm7:50

補足?
コラム「賛否可」の?


2006年2月25日
First.最後の活動

様々な事を立証

「美術界の裏の裏」掲載順調

メディア?
ジャーナリズム?
言論の自由?

2002年4月
橋本恭明のコラム「賛否可」掲載開始

文で伝え表現する事の構想を練る

2001年1月
「First.橋本恭明スタジオ」誕生


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(First同様、文法上不適切な表現は御了承下さい。)