「どんどんイメージを形に出来るぞ。仕組み、素材、しばられている限界が無い。」
「どうしようとも本当は何も無かった世界・・・裸のなんとかだけを続けているに過ぎないんだ。」
「見てもらえる、多くの人とコミニュケーションが可能な母艦?が必要だ!。」
「そうだ!、HPを作ろう。今、それが必要だ!。」
(ブィ~ン・ウィ~ンウィ~ンウィ~ン・カポッ・・・HP制作中。)
「さぁ!作品展示だ。」
「宣伝を置かせて頂けま・・・画廊製作の宣伝ハガキで・・・(書籍を出された事はございますか)・・・なっない・・・。」
「ん?、何?!、そっ、そうなのか、パブリック補給艦という一船を引いている世界だったんだな。」
「関連物を出していないと・・・それらの場所は・・・それがある人物だったな・・・。」
「しかし当然だが、何とかその方向でコンタクトはとっては来た・・・だがその時点でそれを手に入れている有名パイロットでないと駄目。」
「パブリック補給艦か・・・。」
「仕組みを調べてみなければ・・・」
(次回予告・・・パブリック補給艦・・・。)